【M男】高校時代、ひ弱な僕が格闘家姉妹に精液搾り取られてた話・・・・・・・・・・・・・

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【体験談】美女と野獣のような姉妹だったが目をつけてきたのは・・・

投稿者男性が入った高校はスポーツが強い学校だったが、投稿者自身は運動音痴のチビだった。しかしなぜか有名な格闘家姉妹に気に入られていたのだが・・・。(2876文字)

judo

僕の入学した高校は、偏差値は低いけどスポーツに力を入れている学校だった。
そのため、あらゆるスポーツの実力者たちが全国から集まってきた。

その中でも、牧田姉妹と言う柔道と空手で有名な姉妹がいた。
牧田姉は柔道の全国大会上位の常連者で体重は100キロオーバーの重量級女、ただ見た目は残念な感じだった。
牧田妹は空手の有力者で、姉とは違って美人タイプだけど凛々しい顔立ちで怒ると怖いタイプ。

僕はスポーツを全くやらなくて身長が155センチしかないひ弱なタイプ。
普通に考えれば女子に相手がされるはずがないのだが、残念なことにとんでもない女子に目をつけられた。

それは、あの柔道の有力者の牧田姉だった。
僕は高校一年生で牧田妹と同じクラスだったので、多分牧田妹から僕の情報が姉の方に届いたんだと思う。

普通の学校なら男女問題など校内でトラブルが起きると、厳重な処分が下されるはずなのだが、スポーツ優待性はすごく優遇された。
そのため、牧田姉が僕をおもちゃにしても先生には何も言われなかったし、誰も牧田姉を止めることができなかった。

放課後になると牧田妹に連れられて、僕は女子柔道部の部室に連れていかれた。
ちなみに、柔道部と空手部女子の部室は隣同士で、有力者の牧田姉妹が部室を一つ使い他の女子柔道部と空手部の部員はもう一つの部室を使っていた。

牧田姉妹の部室に連行されると、そこには牧田姉が待っていた。
小柄でチビな僕はなぜか牧田姉に気に入られた。
いや、気に入られたというよりペットの様な扱いだった。

僕は牧田姉の前に立たされるといつものようにパンツを脱いだ。
僕の小さいチンポを見ると、あの巨漢の牧田姉はすぐにチンポを舐めてきた。

「姉ちゃん、そんなチビのじゃなくてもいいのに」
「チビでひ弱だからおいしそうなんだよねw」
「そうなの?私はイケメンのほうがいいけどなー」
「こいつのを飲まないと調子が出ないんだよね」

牧田姉が言うように、僕は牧田姉の練習前にいつも彼女の口の中に射精していた。
こんな女の口に僕の精子を出したくなかったけど、出さなければこの巨漢で乗られるし柔道技でひどい目に合った。

無理やりチンポをしゃぶられても、牧田姉を見たって興奮できないし気持ちよくなかった。
せめて、牧田妹が僕のチンポをしゃぶってくれたらなといつも考えていた。

「おいチビ、こっち見るなよ」
「なんで妹を見てるんだよ、私がしゃぶってやってるのに」

何を言われようと、牧田妹を見ていないと勃起しないし射精することができなかった。
牧田姉にしゃぶられて勃起させないでいると、牧田姉はすごく不機嫌になりとても危険だ。
彼女が不機嫌になった時、一度だけ顔を殴られてからスリーパーホールドの様な絞め技を食らって失神したことがあった。
あんな恐ろしい体験は二度としたくないから、なるべく早く射精するように努力した。

そのため、脳内では牧田妹にフェラしてもらっていると変換していつも無理やり射精していた。
僕が牧田姉の口の中に射精すると、すぐに精子を飲み干してからチンポに残った精液を吸い出した。

「練習終わるまでここから出るなよ」
「じゃあな」

牧田姉は柔道の帯で僕の手を縛って逃げれないようにして練習に行った。
外からはすごく気合の入った女子部員たちの声が聞こえた。

「はい!次!」
「よっしー、オラー次だー」

デブで不細工な牧田姉にしゃぶられるのはまだいい方だった。
一番の問題は、なぜ牧田姉妹が僕を逃げれないようにしているかということ。
練習が終わるのは20時頃、僕にとって一番辛い時間が練習後から始まった。

汗だらけになった牧田姉と妹が部室に入ってきた。
牧田妹なら美人なので多少汗臭くても興奮するが、問題はデブでブスな姉の方。
しかも、牧田姉は初めに精子を飲んでいくような変態だから、僕の前ですぐに裸になった。

「今日はどこから舐めたい?」
「姉ちゃんはホントにそのチビがお気に入りなんだね」
「何か可愛いんだよね、だから私の体舐めさせてあげる」
「姉ちゃんってチビの前ではホントに大胆だね」

牧田姉は腋やおっぱいの下など汚れがたまりそうな部分を僕に舐めさせた。
ほぼ同年齢の女子の体を舐めているから本当は嬉しいことなのかもしれないけど、僕は舐めたくなかったし本当に嫌だった。

とにかく汗臭いし脂臭かった。
彼女からは女性の魅力は一切感じられず目の前で垂れ乳を見ても全く興奮しなかった。
しかも、剛毛のマンコを見ても嫌悪感しかなかった。
牧田姉はその剛毛マンコを自分で広げて僕の顔に押し付けてきた。

「ほら、男はこれが好きなんでしょ?舐めて」

牧田姉は僕が潰れない程度に体を支えて顔面騎乗してきた。
小柄な僕に100キロ以上の牧田姉が顔面騎乗をする、これよりひどい生き地獄は大人になった今でもないと思う。

とにかく臭いマンコを舐めているとドロッとした液体が少しずつ出てきて、牧田姉は微妙に低い声を出して感じていた。
牧田姉が感じるといつも妹の方は黙ってその様子を見ていた。

僕はひたすら牧田姉のマンコを舐めてひたすら彼女を気持ちよくした。
腋、おっぱいの下、マンコ、そしてケツの穴を舐めると大体は機嫌がよくなって終わってくれるが、たまに牧田姉が欲情するときがあった。

その時は、再び僕のズボンを脱がして顔面騎乗からシックスナインの態勢になった。
僕がマンコやクリトリスを舐めて感じさせている間に、牧田姉がチンポをしゃぶって再び精子を搾り取ろうとしてきた。
でも、数時間前に一度射精しているからなかなか興奮しないし勃起もしなかった」

「私のマンコおいしいだろ?早く立たせろって」

僕は何度もマンコに押しつぶされて窒息しそうになったけど、それでも顔を動かすなりして呼吸をキープした。
そして、再びマンコを舐めて穴に舌を入れると
「ひぁぁ・ち・チビのくせに・・あぁん」
と妹の前で姉が感じていた。

僕の舌使いで感じてもらえるのは嬉しかったけど、牧田姉は感じると体を震わせて顔に体重がのしかかるので本当にやめてほしかった。

彼女が舐められて満足するより、僕が射精することでいつもこの地獄が終わるので、再び牧田妹を妄想しながら姉の口の中に射精した。

「んっ・・ゴクッ・んっ・・ぷはぁー」

牧田姉が僕の精子を飲み込むと僕の上から降りた。
そして柔道の帯をほどいて僕を拘束から解き放った。

ちなみに、この牧田姉へのご奉仕は彼女が卒業するまで続いた。
本当に大変な経験だったけど一つだけいいことがあった。

それは、中学時代に僕をいじめてきたやつらが一切手を出してこなかったこと。
牧田姉が卒業してからも、同じクラスに牧田妹がいたから誰も怖がっていじめなかった。
なぜか、僕が牧田姉の彼氏みたいな変な噂も流れたし、そのおかげでこのご奉仕さえなければ学校内の居心地がよかった。

まぁ、僕の様な非モテ系のチビが毎日フェラをしてもらってマンコを舐めれただけでも、よかったのかもしれないけど本当に微妙な体験だった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
妹との絡みなしとか・・・

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