【マジキチ】露出癖のある私がお父さんに裸を見せ続けた結果・・・・・・・・・・・・・・・

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【体験談】父親が私の裸を見て興奮していると気づくと・・・

投稿者女性は「露出願望」があり、家では風呂上りにいつも裸だった。それを母は怒り、父は容認していた。やがて母が入浴中だけ父の前で裸になっていたのだが・・・。

oyaji

私は小さい頃から裸を見られて興奮する「露出願望」がありました。
そのため、お風呂から出た後はバスタオルで軽く体を拭いて裸で居間にいました。

お母さんがいるときは「明美!パンツぐらいは穿きなさい」と怒られましたが、お父さんは私に何も言いませんでした。

でも、中学生頃だったと思いますが一度だけお父さんが変なことを私に言いました。

「下着をつけたほうがいいと思うよ、いやお父さんは別にいいと思うんだけどね」

この時、お父さんが私を異性として意識していると思いました。
お母さんは私に厳しかったけど、お父さんは私にすごく優しくて何でもお願い聞いてくれました。

「お父さん、友達と映画行きたいからお小遣い欲しい」
「無駄遣いしないようにな」

お小遣いをねだればすぐ千円札を数枚くれました。
遊んだ帰りにお父さんの好きなビールを買ってあげればすごく喜んで、またお小遣いをくれるときもありました。

 

第二次成長期に入り私の体が大人の女性っぽく変化してくると、お母さんはさらに厳しくなりました。
お風呂から出た後は、ブラとショーツはもちろんパジャマまで着るように言われました。
でも、私は裸のほうが開放感があるから好きでした。
しかも、お父さんに裸を見せると喜んでくれるし、たまにすごくいやらしい目で見ている時もありました。

そのため、お母さんがお風呂に入っている間だけ私は居間で裸になっていました。
お父さんは私がお風呂から上がると「お母さん、お風呂に入ってきなさい」と、お母さんをお風呂に入らせるようになりました。
きっと、お父さんは私の裸を見たくてお母さんをお風呂に入れていたと思います。

私のおっぱいが少しずつ大きくなり、アソコに毛が生えて大人っぽい体になると、お父さんはじーっと裸を見るようになりました。
しかも、お母さんはお風呂に入っているから誰も私たちを邪魔する人はいませんでした。

「明美、若いころのお母さんに似てきたな」
「そうなの?おっぱい小さいし、やだな」
「乳首の形もきれいでいいじゃないか、お父さんは好きだぞ」
「えー。何言ってんの、お父さんw」
「あーいや、明美が大人っぽくなったなと思ってな」
「ふ~ん、私の裸見て興奮してるの?」
「こらこら、大人をからかうのはよくないぞw」

明らかにお父さんは私の裸を見て喜んでいました。
照れ隠しなのか微妙に視線を逸らしたりしていましたが、すぐに視線を戻して私のおっぱいやアソコを見ていました。
しかも、ソファーに座っているお父さんの下半身が少しだけ大きくなっていました。

「エッチな目で見ないでくださ~いw」
「おいおい、見てないって」
「じゃあ、その大きくなってるのは何?」
「ぇ??」
「男性の体のことぐらいもうわかるよ、変態!エッチ!」
「いや、これはだな・・・」
「お父さんも裸になっちゃえwww」
「・・・」

私はお父さんをからかって遊んでいました。
お父さんに裸を見られてすごく気分が良かったし、ちょっとドキドキしてたのでかなりふざけてました。
すると、お父さんは私の言葉を本気にしてなぜか下半身だけ裸になりました。
お父さんのおチンチンは天井を向いて大きくなっていました。

「お父さん・・?」
「明美のリクエストに応えたぞw」
「・・・」
「どうした?お父さんの大きいだろう」
「知らないよ!他の人の見たことないし」
「こっちおいで、興味あるだろう?」

お父さんは私に手招きしました。
私はお父さんの前で跪き大きくなったおチンチンを目の前で見ました。
初めて大きくなったおチンチンを見たときは、なんかグロテスクだなぁと思いましたがなぜか目を離せなくなりました。
いきなりおチンチンがピクピク動いたり、前に倒れたと思ったら急にムクッと起き上がったり、おチンチンの動きに目を奪われました。

「男は興奮するとチンポが大きくなるんだ」
「お父さん・・興奮してるの?」
「ま・まぁな、明美の裸が魅力的でな」
「娘で興奮するんだ、ロリコン!変態オヤジ!」
「明美だって、お父さんに裸見せて興奮してただろ?」
「ぇ?そんなことないよ・・・」
「お父さんをじーっと見て乳首を大きくしたり、太股を擦り合せてもじもじしていたよな」
「・・・」

お父さんは私が裸を見せて興奮しているのを見抜いていました。
そのため、お父さんの前では私のエッチな願望が少しずつ開放的になりました。
目の前にある大きなおチンチンを見ていると、自然とアソコが熱くなってもじもじしてしまいました。

お父さんは私の手を優しく掴み、おチンチンを握らせました。

「興味があるんだろう?お父さんの触ってごらん」
「ぇー、うん」
「ほら、おチンチンは触られると大きくなって喜ぶんだよ」
「こ、こうかな?」
「うん、上手だよ、明美」
「えへへ~w」

おチンチンを掴んで優しく摩っただけなのにおチンチンはさらに大きくなりました。
おチンチンが大きくなる=お父さんが喜ぶ、と私は考えていたのでもっとおチンチンを大きくしようと手の動きを早めました。
すると、ある一定の大きさまでは大きくなったのですが、それ以上はなかなか大きくなりませんでした。

「ただ触るだけじゃだめだよ、舐めたり口を使ったりしないとね」
「ぇえええ?おチンチン舐めるの?口で?」
「お母さんはいつもお父さんにしてくれるよ」
「そ・・そうなんだ。」
「おチンチンが乾くと触られても痛いからね、唾液でぬるぬるにしなきゃ」
「う、うん」

私はお父さんに言われたようにおチンチンを舐めました。
根元から先端までゆっくり舐めて、おチンチンについた唾液が少し反射するくらいべっとり付けました。

すると、お父さんがいきなり「うおっ、ぉぉっ・・いいねぇ、そ・そんな感じだよ」と私のことをすごく褒めてくれました。

この時、初めて男性の感じる声を聞いて、私はすごくドキドキしました。
おチンチンを触ったり舐めているだけでもエッチな気分になっていましたが、お父さんの感じている声を聞いて全身が熱くなりました。

私はおチンチンを口に咥えて、初めてフェラチオをしました。
お父さんのおチンチンがすごく大きかったので口でするのは大変でしたが、口の中でおチンチンが大きくなるとすごく嬉しかったです。

「あ、明美、すごく気持ちいいよ」
「やったぁ、えへへ、ジュボジュボジュボジュボ・・ペロペロ」
「そろそろ終わりにしようか、お母さんお風呂から戻る時間だよ」
「チュパチュパチュパ・・ぇー、精子みたいw」
「こらこらw」
「いいじゃん、見せてよー」

私はフェラチオをしながらたまに手でもシコシコしました。
ずっと口だけでやっていると疲れちゃって、おチンチンが「もっと刺激して」と口の中で動いてきました。
口が疲れたら手でシコシコして、またその逆パターンもうまく使い常に刺激を与え続けました。

「すごいなー、お母さんが初めてしてくれた時よりも上手だよ」
「もっとしてあげる、お父さん気持ちよくなって」
「うっ・・ホントに・・うぁっ・・すご・いな」
「ジュボジュボ・チュパチュパ・・レロレロレロ」
「うぁぁ・・・そろそろ・・明美・・もう」
「ハムハムハム・・んっ?」

お父さんは急に口からおチンチンを引き抜いて私の顔にドロッとした液体をかけてきました。
髪や鼻、頬や眉毛などあちこちの精子を掛けられてしまい、せっかくお風呂に入ったのが台無しになりました。

でも、初めて男性に精子を掛けられました。
この時、本当はすごくドキドキしていてアソコはもう洪水状態でした。

「はぁ、はぁ、はぁ、あーっ」
「これが精子?」
「はぁ、はぁ、そうだよ、お母さんの卵にこれを受精させて明美が生まれたんだ」
「そっかー、うふふ」
「あのな、お母さんには絶対にこのこと内緒な」
「えー、どうしよっかな、この顔でお風呂場行こうかな」
「おぃおぃ・・頼むよ・・」
「私、ノートパソコン欲しいな♪」
「わ・・わかった」
「やったぁ、お父さん大好き」

私はお父さんの頬にキスをしました。
この時、お父さんは照れ笑いをしていて誤魔化していました。

台所で顔と髪を軽く洗って、パジャマに着替えるとすぐにお母さんがお風呂場から出てきました。

私とお父さんとの関係は高校卒業まで続き、生理の時以外はほぼ毎日裸を見せてお父さんのおチンチンを気持ちよくしていました。
結構お小遣いも奮発してくれて、本当に私に甘々なお父さんだと思います。

 

私が遠くの大学に行くため新幹線に乗る間際に、お母さんが
「お父さん、明美に大事な話があるから」
と言って席を外させました。
その時の、言葉が今でも忘れられません・・・。

「お父さんみたいに早漏な人ばかりじゃないから、男性には気を付けるのよ」
「えっとぉ(冷汗)」
「私が気付いていなかったとでも思っているの?これからはしっかり素敵な殿方を捕まえなさいよ」
「はぁ~い」

お母さんは最後にニコッと笑って頬にキスをしてくれました。
この時初めて、お父さんがお母さんに惚れた理由がわかりました。

 

現在、私は大学四年生になりました。
かなり激しいエッチをする彼氏もできて毎日のように楽しんでいます。
きっと、お父さんとお母さんも私と同じように今でも愛し合っているのでしょうね。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
娘が独立後、即離婚パターンですね。
慰謝料とかとれるんだろうか?

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