【愕然】借金のカタに娘(高1)が体を売らされる羽目に→衝撃の事実が判明する・・・・・・・・・・・・

閲覧数: 16,449 PV

※このエロ話は約 6 分で読めます。

【体験談】娘のためにと借金を重ねたことが仇になり・・・

投稿者男性は娘が生まれて1か月目に妻が失踪した。その理由は娘の血液型が分かった3年後にようやく判明するのだが、それでも娘を溺愛していた・・・。

musume

人生の歯車が狂い始めたのは、18年前の娘が生まれた直後からだった。
嫁は娘を産んでから2週間ほどで退院した。

初めは子育てを頑張っていて幸せな日々が続くと思っていた。
しかし、嫁は娘を産んで一か月後にサインをした離婚用紙をテーブルに置いて姿を消した。

当時は携帯電話がまだ普及していなかったので嫁と連絡を取る手段がなかった。
そのため、なぜ嫁が出て行ったのか真実がわからないまま3年の月日が経過した。

娘の健康診断だったと思うがこの時初めて血液型が判明した。
娘の血液型はAB型だった。
ちなみに、俺はO型で嫁はA型・・・、嫁の不倫が確定した瞬間だった。

小さい頃から「お父さん」といつも親しんでそばにいてくれた娘。
小〇生の作文で「大きくなったらお父さんのお嫁さんになる」と書いてくれた娘。
俺にとって娘は本当に可愛くて可愛くて、かなり溺愛していた。

しかし、娘に欲しいものを何でも買ってあげているうちに、自分の収入だけでは賄っていけなくなった。
初めは「キャッシングでお金を借りて給料日に返す」という流れを繰り返していた。

次第に、自分自身がお金にルーズになっていき、返済日の数日前までにお金が用意できない時はギャンブルに走ってしまった。
たまたま、初めてパチンコをやったときに10万円プラスの大勝ちしたのですが、これが俺と娘をどん底に落ちるきっかけになった。

借金を返すためにギャンブルをやるようになり、兄弟や親戚、そして昔の友人から適当な理由をつけてお金を借りるようになった。
消費者金融も周り、最終的にはどこからもお金を借りられなくなった。

娘は常に勉強と部活を頑張っていて、地元で有名な私立の進学校に合格した。
しかも、成績がトップだったため入学金と授業料は免除になり、特別な奨学金を授与されるなど極めて優秀な高校生になった。
このまま順調いけば、医者や弁護士などエリート街道を進めるはずだった。

娘が高校1年生の時、生活するためにどうしてもお金が必要になった。
しかし、自分にはお金を貸してくれる人はいなかった。
たまたま、職場まで歩いていくときに「誰でもOK、即日融資可能」と書いてある張り紙を見つけた。
俺はすぐに電話をかけて指定された場所に行った。

初めに担当の人が簡単な家族構成を聞いてきた。
家族構成を伝えると契約する前に俺と娘の写真が必要と言われたので、すぐに家に取り戻って渡した。

次に、一度の融資は50万までと言われたので限度額の50万まで借りた。
ただ、契約書には「返済日に払えない時は家族の方にもご協力してもらいます」と気になることが書いてあった。
この時は、お金さえ手に入ればと軽い気持ちでいた。

そして、俺はギャンブルで負けて1か月で数万円しか手元に残らなかった。
そのため、契約書に書いてある番号に電話をすると「娘さんに協力してもらいますから大丈夫です」と言われた。
ただ、「事務所まで来てください」と言われたので俺は指定された古いビルに行った。

事務所に入ると、そこにはすでに学校の制服姿の娘がいた。
娘の顔は青ざめていて何か書類を書いているようだった。

「俺さん、あなたの借金は娘さんが働いて返すことに決まりました」
「そんな、娘はまだ学生です、将来があるんです」
「でも、契約書にちゃんとサインしてくれましたよ」
「勘弁してください」

娘は強面の男三人に連れられて隣の部屋に入っていった。
すると、会社のトップと思われる人が俺に向かってニコニコしながら話しかけてきた。

「大丈夫ですよ、短時間で稼げる仕事ですから」
「本当ですが!?ありがとうございます」
「ただし、俺さんはこのモニターで娘さんの頑張っている姿を私と一緒に見てください」
「わかりました、それでお金になるなら」

隣の男がモニターにスイッチを入れると、子供がつけるようなキティちゃんがプリントしてある綿のパンツとブラだけつけた下着姿になっていた。
娘はソファーに座って体を震わせながら遠くを見ていた。

「ちょ!なぜ下着姿に?」
「いいから、これからですよ」

すると、モニターに映った娘が何かに向かって叫んでいた。
そして、数分経過するとかなり太った中年の男性二人が娘の横に座った。
娘の手は何かで拘束されているらしく身動きが取れないみたいで、男性たちに好きなように体を触れていた。

「いやー!やめて!!おとうさん!!!」
「おいしそうだね、おっぱい何カップ?」
「・・・B」

男が娘から胸のサイズを聞いていた。
身長は160センチ弱でそこそこ高く全体的にほっそりしていたが、胸がBカップとは俺も知らなかった。
娘は嫁に顔が似ていたし体型もそっくりだったので俺は複雑な気分になった。

男たちは騒いでいる娘に無理やりキスをしていた。
もう一人の男は、娘のおっぱいを触りブラをずらしてから乳首を舐めていた。
片方がキスをやめるともう片方が娘の唇を奪いに行って、彼らを順番に娘の体を弄んだ。

俺が立ち上がって娘のいるドアに向かうと「いいんですか?30分で一人5万円ですよ」と隣に座っている彼は言った。
俺がおとなしくずっとモニターを見ていれば30分ごとに一人当たり5万円稼げるシステムらしい。
そのため、娘が30分我慢すれば二人相手だから10万稼げるということになる。

俺は娘に申し訳ないと思いながら頑張って稼いでもらおうと心に決めた。

娘の体には男たちの唾液があちこちついてすごく辛そうだった。
初めは何度も「お父さん!」と俺に助けを求めていたが次第に叫ぶ元気もなくなっていった。

一人が娘の口の中に小さなチンポを入れると、もう片方は娘のパンツをずらしてマンコを舐めていた。
頭を固定されながら無理やりフェラをされて、娘は本当に苦しそうだった。
チンポを引き抜くたびに口から唾液が飛び散って、何度もむせたり咳き込んだりしていた。

でも、もう一人にずっとマンコを舐められていると不思議なことに、たまに腰をくねくね動かしていた。
この腰を動かす姿を見ると自然と昔の嫁を思い出した。
嫁は、あの腰の動きで俺の事を誘ってきて俺はいつもマンコに中出ししていた。
やはり、娘も嫁に似てエロい女だったのか・・・。

次第にフェラのやり方を覚えたみたいで、男が腰を振ってもそこまで苦しそうにならなかった。
クリトリスやマンコを舐められて少しずつ感じてきたみたいで、たまに「はぁん・いやぁ・・・」と微妙に感じている女性の声を漏らしていた。

二人の男がクンニとフェラのどちらも楽しんだ頃に、30分経過と隣の人に教えられた。
しかし、その直後に娘は激しく拒みながら男にチンポを入れられた。
でも、不思議なことに全く痛がっていなかった。
それどころか、セックスが始まって10分弱経過すると、娘は嫁が感じているときのように普通に喘ぎ始めた。

俺は今までずっと娘が真面目で処女だと思っていたのだが、なぜか裏切られた気分になった。
高校生で処女でなければいけない理由はないけど、娘に一生懸命投資してきた自分にとってはかなりショックだった。

「あんあん・あんあんあん・だめぇ・・激しくしちゃ」
「か、感じてるのかい?処女なのに?」
「いやぁん・言わないでぇ」
「ほら、チンポもくわえて」

一人がおマンコに入れてピストン運動すると、もう一人が口の中にチンポを入れてピストン運動をした。
目の前で犯されている娘を見ると自分の中でどんどん何かが壊れていった。
娘がボロボロになる姿はもちろん見たくなかったけど、それ以上に気持ちよさそうに喘いでいる姿はもっと見たくなかった。

口とマンコにチンポを入れられてメスの顔になって感じている姿なんて、何があっても見たくなかった。

その後、娘はマンコとチンポに中出しをされた。
男の精子を吐き出さないで飲んでいたし、マンコからチンポを引き抜くと
「ああん・・はぁはぁはぁ」と自分でおマンコを触って精子をいじっていた。

「これで終わります?」

隣に座っている方が聞いてきたので、俺は首を横に振って続行した。
結局、娘はこの日で4人の気持ち悪い連中の性欲処理をした。
利息だけでなく元金もいくらか返すことができて、俺としてはすごく助かった。

この日以来、娘がエッチしようが何とも思わなくなった。
娘は俺の借金の返済のため風俗嬢の如く毎日醜い男たちとエッチした。
親子で近親相姦をしている動画を撮影させたらかなりの報酬を出すと言われたので、娘の了解を得てエッチした。
しかも、最後は中出ししろと言われて、俺は言われたとおりにした。

こんな悲惨な状況でも娘は無事に高校を卒業して娘は嫁と同じように姿を消した。

 

現在、俺は真面目に働いて借金を返す生活をしている。
可能であれば、人生の歯車がおかしくなる前の幸せな生活に戻りたい。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
わざわざ父親に見せるところからうさん臭くなったねぇ・・・。


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    設定に無理がありすぎる。

  2. 2. 名無しさん  

    もうすこし、親父が極悪非道な方が
    ワクワクする設定じゃね??
    むしろ、娘視点の方がエロ小説としては完成度が高そう・・・黒幕はオヤジ的な

コメントを書く