イジメられっ子の私がクラスの人気者にフェラした結果・・・・・・・・・・・・

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【体験談】「クラスの人気者を味方につけろ」と・・・

投稿者女性は小6の時に転校先でいじめられる。とうとう登校拒否になってしまった時、ネットの掲示板でとんでもないアドバイスをされる・・・。(2609文字)

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私は小学校6年生の時に転校先でいじめられました。
地方から都会に引っ越したため、訛りのある言葉がいじめの原因でした。

クラスの女子からは「かっぺ」「キモイ」「田舎菌が遷るw」など散々なことを言われていました。初めは女子だけだったのに男子もいじめに加わるようになって、最終的にはクラスの全員が敵になりました。

そのため、私は一週間ほど登校拒否をして家でインターネットをやっていました。
一年ほど前から仲が良かった自称中年オヤジさんにチャットでいじめについて話していました。

「私、どうしたらいいかわからなくて」
「うーん、強い奴を味方につけちゃえばいいよ」
「そんなことできないよ」
「男でクラスのムードメーカーいるでしょ?」
「うん、すごく人気でカッコいい男子いるよ」
「そいつのチンポをフェラして気持ちよくしてあげなよw」

自称中年オヤジさんは真面目に答えてくれていたと思いますが、私は下ネタを言う人が嫌いなので彼をチャット部屋から追放しました。
フェラチオ・・・男子のおチンチンを口で気持ちよくすること、経験がないのでどうやればいいかわかりませんでした。

私のチャット部屋にくる男性は親身になって話を聞いてくれましたが、最終的には「顔を見せて」とか「エッチすればいいよ」など同じようなことを言われました。
でも、おかげで男性が常に頭の中でエッチなことを考えているとわかりました。

学校を休んでいる間にエッチな動画を見てフェラチオのやり方を学び、百貨店でちょっとエッチな感じのショーツを買って男子を誘惑する準備をしました。
そして、登校時はミニスカートに子供っぽい綿のパンツを穿いていきました。
私が学校に行くとすぐにクラスの女子が近づいてきました。

「何しに来たのかしら?」
「来なくていいのに・・・」
「目障りだわw」

私は一日中陰口や暴言を言われ続けました。
でも、必死に耐えてクラスで一番人気のある竹原君の机の中にばれないように手紙を入れました。
手紙には「大切なことを伝えたいので放課後に屋上に来てください」と書きました。

 

放課後に竹原君が屋上に行ったのを確認してから、私はTバックのような色っぽいセクシーショーツに履き替えました。
屋上の重い扉を開けると竹原君がこっちを見ました。

「竹原君・・・」
「こんなところに呼び出して一体なんなんだよ?」
「あのね、私ね」
「だから、近づくなって」

私は竹原君の目の前に行ってミニスカートをめくりました。
竹原君の目にはあのピンクでTバックのセクシーショーツが見えていたはずです。

「お前、すごいの穿いてるな」
「竹原君のためだよ」
「えっ?ば・馬鹿言うなってwww」
「竹原君、気持ちよくしてあげる」
「は、はぁぁ???」

私は竹原君の目の前で跪いてジャージのズボンを下しました。
一緒にガラパンを脱がして、私はエッチな動画のようにおチンチンを舐めました。
竹原君がすぐに嫌がって拒むと思っていましたが私のされるがままになっていました。

「ペロペロペロ・チュパチュパ・・きもちひい?」
「わ、わかんないよ」
「うふふ、もっとしてあげる」
「・・うん」

初めてのフェラチオでしたが私なりに頑張ってやってみました。
フェラチオを初めて5分間ぐらいはおチンチンに変化はありませんでした。
でも、次第におチンチンが大きくなってきて私の口ではきつくなってきました。
それでも、一生懸命頬張り続けてみました。

「ジュボジュボ・・チュパチュパ・・んんーーっ・・ングングング」
「はぁはぁ、ヤバい、気持ちいいわ」
「うん・・おチンポおいしいの・・ペロペロ・ジュボジュボ」
「サクラ、すごくいい」

竹原君は私の頭を押さえて急に腰を振ってきました。
大きくなったおチンチンが私の口の中で暴れまわりました。
何度も腰を振られるとすごく苦しくて、でも嬉しいような不思議な感情も湧いてきました。

私は一度おチンチンから口を離して、おチンチンの付け根に手を添えてから口に咥えました。
エッチな動画のお姉さんが付け根から上下に手を動かしていたので、それを真似してフェラチオと手で刺激してみました。

おチンチンの傘になっている部分を舌で舐めまわして、付け根から傘の手前までを手で上下に擦ると竹原君はビクッとしました。
竹原君はさっきよりも息遣いが荒くなって、私のフェラチオでかなり感じてくれました。

「ハムハムハム・ジュボジュボ・・ングング・チュプチュプ、気持ちいい?」
「うぅ・・ぁあああ」

竹原君は私が話しかけても返事をしなくなりました。
ただ、息遣いだけがひどく荒くなり今まで聞いたことのないような唸り声を出していました。

そして、竹原君が私の頭をがっちり抑えて急に腰を激しく動かし始めました。
あまりにも乱暴だったので、私は激しくむせて何度もおチンチンを吐き出しそうになりました。

口からは唾液がひどく漏れてかなり苦しかったです。
私が激しくむせているときに竹原君は急におチンチンを口に入れてきて、また激しく動きました。

「ぅああ!!!ダメ・・イク・・・っ!!!」
「んーっ!?」
「ドピュドピュ・ビュクビュク」
「!?!?」

突然、竹原君は口内射精をしました。
初めて口の中に精子を出されてすごく怖くなり、私は口から精液を吐き出してから教室に戻りました。
水道場で口をうがいして家に帰ろうとすると、なぜか竹原君が待っていました。

「なぁ、帰ろうよ」
「ぇ?うん」

私は竹原君と一緒に帰りました。
私たちは帰っている間ずっと何も話しませんでした。

「じゃあな、明日も来いよ」
「うん、バイバイ」

 

家に帰ってからちょっぴり竹原君のおチンチンを思い出してドキドキしました。
初めてのエッチな経験でしたが、なぜかちょっぴり嬉しかったです。

次の日から、女子が私をいじめようとすると竹原君が私の味方になってくれました。
そのため、他の男子も私を守ってくれるようになり、女子の友達も増えていきました。

でも、あれから一週間に一回くらい屋上で竹原君にフェラチオを求められました。
卒業前には違う男子のおチンチンもフェラチオしましたし、私のフェラチオは男子の間で有名になったそうです。

 

現在、私は過去の経験を生かしてピンサロで働いています。
フェラチオのテクをかなり覚えて、いつでも好きな時に男性を射精させられるようになりました。
あの時は自称中年男性さんにひどい扱いしてしまいましたが、彼のおかげで今の私がいます。

やっぱり男性って常に頭の中がエッチなことばかりなんですね。

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