【屈辱】中学の時、女子に「テストで平均点を取ったらおマンコで笛を吹いてあげる」とバカにされて・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】何がなんでも勝ちたくて・・・

中学の時に仲の良かった女子とのちょっとした喧嘩から、定期テストでいつも最下位周辺の投稿者男性が平均点を取れたら「おマンコ」で笛を吹いてくれることに・・・。(3269文字)

riko-da-

中学生の時に幼馴染の由佳と体験したちょっとエッチでアホな体験です。

小〇生のころから勉強が苦手で中学生の定期テストでは下から3番目以内が指定席だった。
逆に、俺の幼馴染の由佳は常に上位でいつも俺のことを馬鹿にしてきた。
俺は別に勉強ができなくてもいいと思っていたし、いざとなったら芸人になろうと思っていた。

ノリの良さとアホなことをやって皆を笑わせる俺と、常に勉強ばかりしている由佳。
俺たちはタイプ的には全く合わなかったけど、なぜかいつも一緒にいたし居心地も悪くなかった。

普通の学校生活を送っていたある日、誰かのイタズラで俺と由佳の縦笛が入れ替わる事件があった。
ちなみに、俺と由佳は同じクラスで音楽の授業の時に笛が入れ替わっていたことが分かった。
結局、犯人は誰かわからなかったけど、このことをきっかけに真面目な由佳が一度だけおかしな方向に流れた。

俺の縦笛を由佳が使ったから唾液からアホになる菌でも遷ったのだろうかwww

由佳は俺の縦笛を使ったことにより「アホが遷る」と言ってきた。
俺は「アホが遷る」と言われて何となくイラついたので、「俺はアホじゃない」と豪語した。
すると由佳が馬鹿にしたような表情で
「じゃあ、次のテスト平均点以上取りなさいよ、取れたらどんなアホなことでもするわwww」
と言ってきた。

俺は誰もが認めるあほで勉強はできなかったけど負けず嫌いな性格をしていた。
由佳には面白おかしいことをしてもらおうと思い
「俺が点を取ったらおマンコで笛吹けよ」
と言ってみた。
由佳は大爆笑して
「おマンコでもお尻でもどっちでも吹いてあげるw」
とさらに俺を馬鹿にしてきた。

ここまで馬鹿にされたらもう後が引けない、何が何でも平均点以上を取ると考えていたが普通に勉強しても絶対に無理だった。
そのため、俺の前に座っているクラス一の秀才君を買収した。
彼が好きなアニメのエロCGをCDに詰め合わせてプレゼントしたら、すぐに協力してくれた。
テストの時に彼が前半の30分以内にすべて回答を書いた後、後ろの俺がカンニングしやすいような位置に答案を置いてもらった。

その結果、いつも5教科で1割から2割しか点の取れない俺が7割という驚異の成績を残した。
ちなみに平均点は6割だったため、由佳が罰ゲームをやることになった。
でも、由佳は秀才君に向かって「あなたが何かしたんでしょ!?」と言っていたが、秀才君は完全に無視をしていた。

 

後日、俺の家に由佳が来た。
もちろん、おマンコやお尻の穴で縦笛を拭いてもらう約束を守ってもらうためwww
本音では由佳の縦笛を使いたいところだけど、100歩譲って俺の縦笛を吹かせることで妥協した。

俺「はい縦笛、芸人張りに吹いてくれよw」
由佳「マジで私にさせるつもりなの?」
俺「自分からおマンコでもお尻でも吹くって言ったじゃんwww」
由佳「ひどい、俺っていい人だと思っていたのに・・・」

馬鹿にしてきたのは由佳の方なのに、なぜか俺が悪者扱いになっていた。
由佳のズルさに心底呆れたため、俺は今回だけ許してあげようとこの時思った。

俺「吹かなくていいよ、由佳は約束を守らない女だもんな」
由佳「・・・」
俺「俺なら絶対に約束守るけどな、少しでもプライドがあればねwww」
由佳「・・・」

由佳の顔が少しずつ赤くなっていき感情が爆発しそうになっていた。
いつもは挑発に乗らないけど、この日は俺の言葉に反応していた。

俺「上流階級の由佳お嬢様はやっぱり何かが違うねぇw」

すると、由佳がブチ切れて「やればいいんでしょ!!!」と怒鳴ってきた。
由佳は勢いでスカートに手を突っ込み白いパンツを脱いで、俺の手から縦笛を奪った。
その後、ベッドの上に体育座りをしてスカートで中が見えないようにして、笛を中に入れていった。

俺「それはダメだよ、見えなきゃわからないじゃん」
由佳「うっさいわねー、ちゃんと見せます!」

多分、由佳はイライラして恥ずかしさがどこかに飛んでいたんだと思う。
俺の目の前で堂々と足を開いて生えかけの毛とおマンコの割れ目がパックリ開いた。
これだけでもぼろ儲けと思っていたけど、由佳はマジで俺の縦笛をおマンコの穴に持って行った。

縦笛の大きさとおマンコの穴の大きさを考えると笛を吹くのは厳しそうだ。
そのため、由佳がギリギリまで笛をおマンコに近づけたら許してあげようと考えた。
由佳が恐る恐る俺の縦笛の先端をおマンコの穴につけて少しだけ中に入れようとした。

俺「はいはい終了!もういいよ」
由佳「はぁぁ!?笛吹くまでやめません」

由佳は完全に意地になっていた。
ただ、おマンコで笛を吹くためには意地になればいいわけじゃないと思うし、コツも絶対あると思う。
だから、すぐにできなくても仕方がないことだと思うのだが、俺は一部始終を黙って見守ることにした。

たぶん、由佳がおマンコに力を入れたんだと思うが、笛の音が鳴るというよりおならのような音が聞こえた。
当時はわからなかったけれど、これはおマンコの中に空気が入ることで起きる現象らしい。
「ブーーッ」とおマンコが鳴ると、由佳は顔を真っ赤にして俯いた。

しかし、それでも由佳は何度もおマンコに力を入れて全体がひくひくしていた。
気のせいか、俺の縦笛が糸を引いたりとろみのある液体が付着したりしていたのだが・・・。
笛の音はならないけどたまに「スースー」というような空気が通る音は聞こえていた。
由佳は本当におマンコで笛に空気を送っているみたいだった。

由佳が一生懸命やろうとしている姿を見て、なぜか俺も応援したくなったので笛をもって固定してあげた。
由佳が腰に力を入れると笛の先端におマンコの穴が微妙に擦られていた。

「はぁ・・はぁ・・」と熱い吐息を漏らしながら顔を真っ赤にして由香は耐えていた。
おマンコの中からは唾液のような液体が溢れてきて、本当に口で笛を吹こうとしているようにも見えた。

笛の先端をおマンコの穴に当てて20分ぐらい経過した頃。
笛から唾液が詰まったような「ズーッ!」て音が聞こえた。
俺は笛が鳴ったことにして終わらせようと思ったが、由佳は完全になるまでやめないと言った。

とりあえず、笛の中の詰まりを取るため笛を分解して、ドロッとした愛液を俺が口で吸い上げた。
この時は由佳に笛を吹かせることで必死だったので思い切った行動をとってしまった。
後日、由佳の愛液の味を思い出しながら何回もオナニーをした。

笛の詰まりがとれたところでもう一度由佳のおマンコの穴に縦笛の先端を少しだけ入れた。
一瞬、由佳の口から「あぁん・・」とAV女優のような声が聞こえたけど、この時は特に気にしなかった。
再び、由佳がおマンコに力を入れて空気を送ると「ピィー」と本当に笛が鳴った。

由佳は目を大きく見開いて素直にメチャメチャ喜んだ。
しかも、コツを掴んだらしく俺の目の前で何回もおマンコで笛を吹いた。

次の瞬間、由佳は俺のことを勝ち誇ったような目で見下してきた。
笛を俺に渡してから白いパンツを穿いていたのだが、おマンコはドロドロだったし拭かなくても大丈夫なのだろうか。

由佳「私は約束を守る誠実な人ですからねー」
俺「それより、穴・・・拭かなくてよかったのか?」

由佳は俺からティッシュを受け取り慌てて拭こうとしたが、すでにパンツは汚れていたみたいでため息をついていた。
しかも、未だに自分がやったことの恥ずかしさに気づいていなかったし、もしかしたら天然キャラなのだろうか。

由佳「もういいでしょ!私の勝ちね」
俺「え?お尻でも吹くんじゃwww」

次の瞬間、由佳は俺の頬を全力でビンタした。
そして、「馬鹿、変態、しんじゃえ」と捨て台詞を吐いて帰っていった。

 

次の日から、由佳は再び勉強ができる真面目な女の子に戻った。
由佳とのエッチな体験?は一度きりだった。

大人になった今でも由佳のようにおマンコで笛を吹けた女性には出会えていないw

 

管理人の戯言(´・ω・`)
その女子にとって何のメリットもない賭けだね。

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