【レイプ】女ですが、女友達に誘われて新興宗教のセミナーに行った結果・・・・・・・・・・・・・

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【体験談】彼氏に振られて凹んでいるところに・・・

投稿者女性が大学生の時に彼氏に振られた自分を励ましてくれた友達の誘われていった新興宗教のセミナーで・・・。(2863文字)

shukyo

私は大学2年生の時に長年付き合ってきた彼氏に振られました。
振られた原因は単純に色気がないから興奮しないと言われました。

女性として魅力を感じてもらえないという意味では、本当に屈辱的なお別れでした。
私は完全に自信を無くしてしまい、たまたまその頃仲良くしていた女友達が励ましてくれました。
そのため、私と友達は親友のように仲良くなり、常に行動を共にするようになりました。

確か、夏休みに入ってからだったと思います。
友達(万里香)と喫茶店でフラペチーノを飲んでいると、彼女からいきなり宗教の話をされました。

万里香がすごく悩んで辛かった時にある教団施設にお世話になった。
そして、その教団施設がこのカフェの近くにあって体験セミナーをやっていると言ってきました。
そこで、私も一緒に参加しようと誘ってきたんです。

怪しい宗教だと困るのでやんわりと断ったのですが、万里香は私が振られたときの話を持ち出してきました。
それを言われてしまうと断りづらくなってしまって、結局一緒に教団施設に行ってみました。

 

施設の中にはほとんど男性がいなくて女性ばかりでした。
年代は大体30代から50代ぐらいでしょうか、主婦の方々が多かったと思います。

セミナーの開始時刻になると、全身をローブで纏った怪しい男性(教祖)が一番前の教壇に立ちました。
それから、しばらく怪しい経典のようなものを読み続けて30分ほど経過しました。
私はすぐにでも帰りたかったのですが、万里香はなぜか感動して泣いていました。

教祖「皆様、今日はいいことがありましたか?」

ローブの男が声をかけるとすごい勢いで万里香が手をあげて前に行きました。
そして、私の紹介をなぜか始めました。

万里香「お友達がセミナーに来てくれました」
教祖「それはいいことをしましたね」

すると、教祖と言われる人が私の前に来て手をかざしました。
その後何かしゃべっていましたがうまく聞き取れませんでした。
教祖が再び壇上に戻り聞いたことのない歌を全員で歌いセミナーは終わりました。

 

セミナー終了後、私と万里香は教祖に呼ばれ別室に連れていかれました。
部屋には大きなソファーとベッドが置いてあり、教祖が私たちのために飲み物を持ってきてくれました。
万里香は目をキラキラさせてすぐに飲み干しました。
私はすごく不安でしたが一気に飲み干しました。

その後、教祖が適当な話をしてただ時間をつぶしているように見えました。
ただ、30分ぐらい経過すると、万里香の様子がおかしくなりました。
ミニスカートを穿いているのに足を開き始めました。
私はすぐに万里香の異変に気付き彼女の目を見たのですが、すでに虚ろになっていました。

教祖は万里香を抱えてベッドに投げました。
そして、万里香の服を脱がして襲い始めました。

私はすぐに危険を感じてこの場から逃げようと思いました。
しかし、頭の中がとろけるような感じになってきてすごくエッチな気分になりました。
おマンコが熱い・・というより全身がとろけそうになっていました。
全身が性感帯になって、衣類が体に触れているだけでもいやらしい吐息が漏れそうでした。

目の前では万里香が教祖に襲われて恥ずかしい声を出していました。

「教祖様・・もっと・・もっとお願いします!」
「頑張ったからご褒美をあげないとな」

万里香のおマンコに教祖は顔を埋めていました。
ピチャピチャいやらしい音を立てながら、たぶんおマンコを舐めていたんだと思います。
万里香が舐められている姿を見ていると、私の体は更に熱くなりました。
私はスカートをまくってパンツの上からクリを擦りました。

私が一人で感じる姿を見た教祖は急にこっちに来ました。
そして私をベッドの方に誘導しました。

私のショーツはすぐに教祖にはぎとられ、私と万里香は並べて足を開かされました。
順番におマンコを舐めてから指を中に入れてきました。
万里香は指を出し入れされるだけ「ああん・・教祖様ぁ・・もっとぉ・・もっとぉ」と何度もおねだりしていました。

まだ、私には少し理性が残っていましたがもう限界が近づいていました。
教祖におマンコを舐められて指を入れられて、さらに教祖の逞しいおチンチンの先端で私の割れ目を擦り始めました。
さすがにこれには私も我慢できず「いやぁ・・いい・・すごい・・いいのぉ」と叫んでしまいました。
教祖のチンポがすごく気持ちよくて何度も何度も擦り続けられました。

私が何度も体を震わせて喘いでいると、教祖はなぜか腰の動きを止めて万里香のおマンコをチンポで擦り始めました。

「教祖様ぁ・・おチンポ・もっとぉ・・もっとしてぇ」
「ま・まりか・もうだめです・・いっちゃいます」

教祖はさらに激しくチンポを擦り付けました。
すると、間もなく万里香は大きな声をあげて何度もガクガク体を震わせました。

「いいことしたから、ご褒美もらえたね」
「はい、ありがとうございます、教祖様」
「次は私ちゃんに入信の儀式をしようか」
「ぇぇ???」

教祖は私の口の中に無理やりチンポを入れてきました。
かなり大きいチンポだったので、口に入れられるだけでもすごく興奮しました。
しかし、私への刺激はこれだけでは終わりませんでした。
万里香が私のおマンコを舐めてきました。

「んーっ・んー・・んんんーーー!」

教祖のチンポが口に入っているため声がはっきりと出ませんでした。
しかし、万里香におマンコを舐められて教祖のチンポが口に入っていて、私はすでに我慢の限界まで来ていました。
万里香と同じように激しく全身を震わせて連続で3回ほどイキました。
すると、教祖が急に大きな声を出して激しく腰を振ってきました。

「私ちゃん、もう少しで出るからな」
「んーーー!!!(首を横に振る)」

私は拒んだつもりだったのですが、教祖のチンポを口に入れられて腰を振られるとすごく気持ちよかったです。
何回もイラマチオ風のフェラをさせられて、万里香におマンコを攻められて・・・。

数分後、教祖は私の口の中に射精しました。
口の中でチンポが脈打つたびに生臭い精液がドロッと中に放出されました。

「はい、最後にチンポを吸いなさい」

私は教祖のチンポを吸ってから口の中の精液を吐き出そうとしました。
すると、万里香が私にキスをしてきて精液を吐き出させないように口を押えてきました。
結局、私は無理やり精液を飲まされてしまいました。

「これで私ちゃんも同志だな」
「学校終わったら一緒に来ようね」

私は自分の意識とは関係なく入信させられてしまいました。
しかも、教祖の精液を無理やり飲まされるなんて・・・。
後から聞いた話では、私や万里香が飲まされた飲み物に媚薬が入っていたみたい。
この怪しい教団からすぐにでも縁を切りたいけど、でも教祖のチンポが恋しくなるんです。

 

最終的に就職で離れたため何も言わず教団から離れました。
でも、あの教祖のチンポだけはなぜか今でも忘れられません。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ただのレイプ魔やないか・・・。

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