【肉便器】別れたいのに上司の公衆便女から抜け出せません・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】悔しくてたまらないのに・・・

投稿者女性は会社で上司と不倫関係にあるが、もう別れたいと思っている。しかし上司に調教されつくした体は彼女の意思に反し・・・。(2515文字)

shanai

会社員の清美です。
4年前から上司と不倫関係がやめられず、気づけば今年30になります。

本当はやめたいんです。
不倫なんて。でも、いつもできないんです。
メールでは別れるって言えるんですけど、会社に行けば必ず顔を合わせる人ですから・・・。


今日も会議の準備をしていたら、一人のところを狙って彼が来たんです。

「別れたいって?」
「会社ではやめてください」
「強気だね。そんなところも好きだよ」
「あっ!」

誰もいない会議室とはいえ、突然スカートの中に手を入れられ、彼の手はあっという間に私の大きくなったクリトリスに触れました。

「すごい濡れ方してるね。」
「!!」
「俺の顔見ると、濡れるんだったっけ?」

クスクスっと笑うと、彼はそのまま指を動かし始めました。私はスカートを抑え、誰かが入ってこないか見張ることしかできませんでした。

彼の指が何度も何度も私をいじめてきて、腿にあたたかい汁が垂れるのがわかるほど・・・あんな状況でも私は感じてしまいました。

いけないと思えば思うほど、おまんこに彼のがちがちに硬くなったちんこを入れてめちゃくちゃにしてほしい!

そんな風に思ってしまうんです。

声を出さないようにしていると、するするっと彼は私の下着を取りました。

(あぁ、こうしてまた犯されて、別れられないんだ)

「あ、清美はもう別れたかったんだよね」

そういうと、彼はお尻を突き出し犯されるのを待つ私に背を向けました。

確かに別れたいとは言ったけど、ここまで濡らしといて放置だなんて!

彼は私がやるはずのスクリーンのセッティングをし始めました。彼の背中に抱きつき、「ちんこを入れてください!」といつものように強請りたい。

おまんこの奥が疼き、中出しされたい気持ちが増したその時、同僚の一人が入ってきました。

「あれ?(上司に)やってもらっちゃってるんですか?」
「え?あっ」
「あぁ、彼女ちょっと具合悪そうにしてたから、手伝ってるんだよ」
「優しいっすね〜美人な奥様がゾッコンになるわけだ」

大笑いする同僚は、私たちが不倫関係だと知ってるのかな・・・奥さんの話題で濡れていたおまんこも昂ぶっていた気持ちもどんどん虚しくなっていきました。

でも、会議が始まる頃、私はパンツを脱がされていたことを思い出しました。

すると、急に体が熱くなり、またおまんこが濡れてきてしまったんです!鼻息が少し荒くなるのを必死に抑えるんですけど・・・

以前、彼に連れていかれた複数の男たちの前で犯されるイベントを思い出してしまい、ここで、私を知っている同僚や先輩後輩の前で犯されたら!!

今すぐ指をおまんこに突っ込んでかき回したい!私はこんなに淫らでいけない女なんです!と謝罪して皆んなに見られながら彼に犯されたい!

そんな妄想がとまらず、おまんこはどんどん濡れていきスカートまで染みているよう・・・

「大丈夫か?」
「え?あ、はい」
「少し外で休んだら?」

皆んなからしたら、上司の言葉は優しく感じたかもしれない。でも、彼は知ってるんです。

私のおまんこがぐしょぐしょで、スカートまで濡れてることを!

今席を立てば、皆んなに濡れたスカートを見られてしまいます。「大丈夫です」恥ずかしくて涙が出そうなのを堪えて言いました。

会議が終わると、何人かに「大丈夫?」と声をかけられました。立てない理由をそれとなく伝え、やり過ごすと、一旦会議室から出て行った彼が戻ってきました。

「ほら、君のカーディガン」
「あ、ありがとうございます」
「それで尻を隠すといい」

ニヤニヤする彼が憎たらしく思えました。誰のせいだと思ってるのかーーでも、ここで言い合いをすればいつものように彼にからかわれ、私が怒るとキスをされ、犯されるーー。

もうそんな関係を終わりにしなきゃ。

彼のニヤニヤ顔を無視して、カーディガンを腰にさっと巻くと、一礼して会議室を出ました。

が、腕をガシッと掴まれ、会議室に引きずり戻されました。

「本気で別れるつもりだな」

彼は少し怒ったような顔で、私の胸を掴み乱暴に揉みました。

「痛い。跡がついちゃう!」
「跡をつけてるんだよ。清美は俺のだって」

ズボンを下ろすと、勢い良く彼のちんこが出てきて、そのまま私の中に

「ーーーーーーーー!!!」
「っあついな。会議中、何考えたらこんなに濡れるんだ?え?」
「抜いて。お願い!」
「こうか?」
「あっあっ」

一度抜いたちんこを、彼は何度も突っ込み、いやらしい音が会議室に響きました。

「おまんこがひくひくしてるぞ」
「清美も気持ちいいか?」

喘ぐのを耐えて、頭が狂ったようによだれとまん汁を垂らす私を見下し笑いながら、彼は私のおまんこを何度もちんこでめくり犯してきました。

「あーイくぞ!」

すると、彼は突然私の髪を掴み、ちんこを口につけてきました。

「やめて!会社では口は嫌って言ったでしょ!?」
「最後ぐらい好きにさせろよ!」
「嫌!やめて!気づかれちゃう!」
「なら、中出ししてくださいって言え!」
「もうピル飲んでないの」
「じゃ飲め!」
「嫌っ!お願い!」
「ちゃんと、ハッキリ何して欲しいか言え」
「あっんんっうぐっ」
「ん?聞こえないぞ笑」
「は、激しっ」
「こういうのが好きなんだろ?」

おまんこの奥ばかり狙われ、私は完全に理性を失ってしまいました。

「中に出してくださいっ」
「やだね。俺は口に出したいんだよ」
「お願い!中に出してください」
「うるさい。肉便器が生意気な」
「あぁ、お願い!別れるなんてもう言わないから!」
「本当だな?」
「言いません!だから、中に出してぇぇぇ」
「喜んでっー!!!」

彼の腰が激しくなり、ビクビクと体を痙攣させると、おまんこはじわじわっとあたたかくなりました。

彼は「約束だからな」と言って、そっと私の頬にキスしてーー最後の一滴まで私のおまんこに絞り出すと、濡れたパンツを私のお尻の上に置き去って行きました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
「喜んでー!!!」で草w

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    辻 元 清 美

  2. 2. 名無しさん  

    座布団一枚

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