【レイプ】調子に乗って的屋のクジ引きの詐欺を暴いたら彼女が・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】無駄すぎる正義感でバカを見た男・・・

投稿者男性は彼女の前で格好つけたくて祭りのクジ引きを全部引いて的屋の詐欺を暴いたのだが、当然のごとくただで帰らせてもらえるはずもなく・・・。

kuji

数日前の体験談で祭りのくじについて書いているのがあった。
俺の体験談も祭りの時の出来事なんだが、くじの話と違ってこっちは逆にひどい目にあった話。
一般人は決して変なことを考えないほうがいい。

俺が高校生の時に彼女と一緒に隣町の祭りに行った。
この時、俺と彼女は同い年で17歳、確か夜20時頃だったと思う。

彼女の前でカッコいいところを見せたかった俺は、ひもくじを全部引いて当たりがないことを彼女に教えようと思っていた。

なぜこんなことをしたのかよく覚えていないけど、当時は俺が正義ってところを見せて彼女の前でかっこつけたかったんだと思う。

案の定、ひもくじを引いても当たりはでないし9割方ひもを引き終わったところで店主からある提案をされた。

店主「兄ちゃん、金返すから帰ってくれないか?」
俺「え?なんで?当たりないの?」
店主「帰るというなら金返してやる、最後までやっても構わんよ」
俺「じゃあ、最後までやります」

俺はバイトでためた6万円使って全部引いた。
その結果、当たりなど入ってなくて俺は店主に向かって何度も「詐欺野郎!金返せ!」と叫んだ。

すると、周りには子供が集まりギャーギャー騒いで俺の背中を後押ししてくれた。
彼女も何とく楽しそうだったし金を返してもらったら次の日に学校で笑い話にするつもりだった。

ところが、店主は不敵な笑みを浮かべて俺に話しかけてきた。

店主「たまたまヒモがキレていたみたいだな、金は返す、悪かったよ」
俺「悪徳詐欺店め、正義は必ず勝つんだよ!」

俺は店主から金を受け取り帰ろうとした。
すると、なぜか店主が話しかけてきた。

店主「また後でな、彼女大切にしなよ」

店主の最後の言葉に何となく嫌な予感はしたけど、俺たちは祭りで適当にかき氷やたこ焼きなどを食べてから彼女の家の方角に向かった。

暗い小道に入って電信柱の陰で彼女とキスをしていると、チンピラのような怖そうな兄ちゃんがこっちに向って歩いてきた。

俺は嫌な予感がしたので逆方向に歩いたのだが、そっちからも怖そうな人たちが数人歩いてきて、結局囲まれてしまった。

次の瞬間、俺は怖い人たちに殴られ蹴られボコボコにされた。
彼女は俺がやられている姿を見て恐怖で腰が抜けてしまい、地面に座ったまま動かなかった。

男「場所変えるぞ」

俺と彼女は怖い人たちに連れられて、夜中人がほとんど近づかない高架下に連れていかれた。
高架下に連れていかれてから、彼らはとにかく俺を攻撃しまくった。
何度も意識が飛びそうになりながらも、俺は彼女を守るために必死で痛みに耐えた。

俺は両手で頭をガードして亀になってとにかく防御して、隙ができたら逃げようと思っていた。
亀になって防御していた時、覚えのある声が聞こえてきたので俺は顔をあげた。

店主「おう正義の味方、彼女を大切にしろって忠告しただろうが!」
俺「ぅ・・・ぅぅ・・」

俺は痛みで声が出なかった。
彼女は怖い人たちに囲まれて座った状態で動けなくなっていた。
顔は完全に青ざめて涙を流し、全身を震わせながら俯いていた。

店主「兄ちゃん、大人のルール教えたるわ」

店主の一言で、怖い人たちは一斉に彼女に襲い掛かった。
男たちは彼女を無理やり立たせて彼女の唇を無理やり奪った。

彼女は必死になって抵抗していたけど、男たちの力に叶うはずがなく6人の男たちに好きなように体を触られた。彼女が悲鳴を上げようとするとすぐにキスをされて口を塞がれ、服の上からおっぱいや股間を中心に男たちに触られた。

すでにボコボコにされていた俺は臆病風に吹かれて、彼女が男たちに襲われているのを黙ってみていた。
俺が本当に正義の味方で勇気があれば男たちに飛びかかったかもしれないけど、はっきり言ってそれは無謀なことだった

この時の彼女の服装はかなり軽装で露出が激しいギャルファッションだったため、すぐに下着姿にされてしまい、男たちはすぐにズボンを下して彼女の口に無理やりチンポを突っ込んでいた。

デートのために彼女が気合を入れて着けてくれた俺好みの黒と紫の大人っぽいブラとショーツが、男たちに無理やり脱がされていた。

無理やりチンポを口に入れられ、Dカップのおっぱいは揉まれたり舐められたり、ショーツの上から指でグリグリされたり顔を埋められて舐められたり。
あまりにも悲惨な状況で彼女のことを見るのがつらかった。

無理やりフェラさせてる男が口からチンポを引き抜くと、すぐにショーツをずらしてチンポに唾を何回か吐きかけてから挿入しようとしていた。

恐怖に怯えている彼女でもこの時だけは必死に抵抗していたが、違う男のチンポを口に入れられ、他の男に体を無理やり抑えられたためどうにもならなかった。

男が無理やりチンポを入れると、彼女は「んーーーーっ!!!!!」と口にチンポが入った状態で悲鳴のような声をあげた。

俺と何度もエッチをしているため処女ではないけれど、男たちは乱暴に腰を振って彼女を犯し続けたのですごく辛そうだった。

口にもおマンコにもチンポを挿入され男たちにおもちゃのように扱われた彼女は、次第に全く抵抗しなくなっていった。
始めに挿入した男が中出しした時だけは激しく抵抗して、チンポに噛みつき「いやぁ!!!許して!!!」と大きな悲鳴を上げた。

しかし、チンポを噛まれた男は彼女の顔を殴り「死にてぇのか!?次噛んだら殺すぞ」と彼女の首を絞めながら言った。

その時、彼女は恐怖のあまりお漏らしをしたらしく、男たちは「漏らしやがったwww」と彼女のことを何度も辱めていた。

その後、彼女は無理やり挿入されてもイラマチオをやらされてもほとんど抵抗しなかった。
彼女の様子が変わり始めたのは、2人目の男が中出しをした直後からだった。

二人の精子でドロドロになったおマンコに3人目が挿入すると「はぁん・・いやぁ」と微妙にメスの鳴き声を出し始めていた。
彼女はどちらかと言えばМ気質で、俺とのエッチの時でもスイッチが切りかわってからいきなりエロくなった。
そのため、3人目が挿入した時の喘ぎ声で、俺は何となく嫌な予感がした。

それからの彼女はレイプされながら喘ぎ声を微妙に漏らしていた。

彼女「あん・・・あんあんあん・・・いやぁ」
男「レイプされて感じてるのかよwww」

男たちは彼女が感じ始めたのに気づいたらしく、さらに腰の動きを早めて彼女の体をおもちゃのように扱った。

激しいイマラチオをされて口の周りは唾液や精液でドロドロになり、誰かが彼女の顔やおっぱいに射精をして汚したり、俺の大好きな彼女は完全に性的快楽に浸って堕ちていた。

彼女「もっとぉ・・・めちゃくちゃにしてぇ」
男「オラ、孕ませてやるよ」

彼女は次第に表情が壊れていき常に口が半開きになって口から唾液を垂らしていた。
男がチンポを口に入れると喜んでしゃぶり何度も口内射精されてごっくんしていた。

俺が彼女にフェラをしてもらったときは一度もごっくんしてくれなかったのに、俺自身の中で彼女への想いが少しずつ壊れていった。
孕ませると叫んだ男が中出しをして何度もおマンコに腰を打ち付けると、彼女は嬉しそうに精子を受け入れていた。

もう彼女は壊れた、散々中出しされたし多分孕むだろう。
ちょうど、男たちは彼女をレイプすることに必死になっていて俺のことを全く見ていなかったので、俺は猛ダッシュでその場から逃げた。

始めは彼女のことを助けたかったけど散々レイプされた彼女はもう自分のものでなかったので、俺は一人で逃げることを選択した。

男「あ、逃げやがった」
店主「女、捨てられたな」

チンピラたちの下品な笑い声が俺の耳に焼き付いた。
今でも、この時の笑い声がトラウマになっていて一生忘れることはできないだろう。

俺は10分ほど走って交番に行ったが夜遅くて開いていなかった。
そのため、タクシーを使って警察署まで行き事情を話して彼女を助けに行った。

俺があの現場から離れて約1時間経過していたため、チンピラと彼女はすでにいなかった。
結局、俺は彼女を助けることができなかった。

 

数日間、彼女は学校に来なかった。
1週間後に彼女は学校に来たのだが、俺とは一切顔を合わさず完全に嫌われた。
彼女が帰るときにチンピラの中の一人の男が待っていて、彼女と一緒に肩を寄せ合って帰っていた。

馬鹿なことをやらなければよかったと本当に後悔した。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
展開が昭和www

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    いいとこ見せようだなんてカッコつけると痛い目見るよ!

    ヤクザに下手に突っかかるなんて無謀だよ!

    この世間知らず(笑)

  2. 2. 名無しさん  

    ケツデカピングー

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