【悲劇】処女なのに、デートするだけで3万貰えたので調子に乗ってたら・・・・・・・・

【体験談】初心な女は何も知らずにお金をもらい続け・・・

投稿者女性は浪人して入った大学で回りに流されておじさんとデートしてお金を稼ぐようになる。最初はただ食事するだけでお金をもらえていたのだが・・・。(2311文字)

大学3年生24歳です。浪人して入った大学ですが、もう退学しようかと思います。

上京して通い始めたこの学校には、お洒落で可愛い子やかっこいい人たちが意外とたくさんいました。今通っている大学は、真面目でお洒落や恋愛などとは無縁なイメージがあったのでとにかく驚きました。

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そして、入学早々
「黒髪珍しいね!」「目立つから、つい声かけちゃった」
と先輩カップルに声をかけられました。

とても優しい人たちですぐに仲良くなったのですが、
「今度飲みおいでよ!」「イベント一緒に行こうよ!」
と誘われ断れず・・・親の仕送りはほとんど遊びに使ってしまいました。

そんな時、先輩が
「彼氏には内緒でデートで稼いでるんだっ」
と打ち明けられました。

話を聞くと、お金持ちのおじさまたちとデートするだけで2〜3万、多くて10万も稼げるそうです。

「デートするだけだから、大丈夫だよ」

そんな先輩の言葉に心動かされ、私は初めておじさまとデートすることに。

待ち合わせ場所に来たおじさまは、高級車に乗っていて「いかにも!」という感じでした。

とても優しいおじさまで、この方とは食事だけで3万もらえたので、その後も何度かデートしました。

年上の男性に、素敵な場所に連れてってもらえる上、お金も貰えるなんて嬉しい!と思っていたのですが、そんな美味しい話はありませんよね・・・

何回目かのデートで、突然運転中おじさまが私のももに手を置いてきたんです!

「あ、あの・・・」
「いいだろ?これまでいい思いしてきたんだから、これぐらい」

いつも優しいおじさまが急に怖くなって、私はただされるがまま太ももを撫でられました。

そして、人気のない場所に車を停めると、スカートを捲り上げ、パンツを脱がそうとしてきたんです。

「これ以上はちょっと」
「処女なんだよね?大丈夫、今日は舐めるだけだから」
「???」

そういうと、おじさまはシートを倒し、私のパンツを脱がそうとしました。私は必死にパンツを掴んで脱げないようにすると

「うわぁ、パンツにおまんこ食い込んで美味そう!」

とニヤニヤと笑って、パンツの上から私のあそこに吸い付いてきました。

気持ち悪い!

必死に足を閉じて、おじさまの頭をどかそうとしましたが、怒らせるのが怖くて顔を背けるのが精一杯でした。

パンツを横にズラされると、「毛深いねぇ」と言い、おじさまは私のアソコを指でいじりながら舐め回しました。

「き、気持ち悪いです」
「ふふっこんなに糸引いてるのに?」

おじさまはヌルヌルベタベタした口のまま、私に無理やりキスをしてきました。

「やめてください・・・」
「なら、これまで払った金、返して」
「・・・」
「ふふっ冗談だよぉ怖がらないで」
「(泣)」
「あー君って泣いてる顔の方が可愛いよぉ〜ちんこ見て!すごい勃起してきたぁ」

初めて見る男性性器に気持ち悪さよりも驚きがありました。重力に逆らってるんですから!

「手でイかせてくれたら、今日はいつもの倍払って終わりにしてあげる」

いつもの倍、しかも終わりにしてくれるならと私はおじさまの指導のもと、ソレを握って上下に動かしたりしましたが、イかせることはできませんでした。

「あーイきそうなんだけどなぁ」

そう言われて頑張って手でやっていると、おじさまが私の胸に触れてきました。一瞬体を引くと

「おっぱい触るとイケそう」

そう言うので、胸を触らせたまま私はまたソレを握って動かしました。

「唾液で濡らして。もう少しでイケそう」
「先っぽだけ舐めてみて。もう少しでイケそう」
「自分でもおまんこ触って見せて。もう少しでイケそう」

そんな感じでどんどん私は淫らなことばかりさせられました。

「・・・もう無理です」
「えーもう少しだったのに!」
「ごめんなさい・・・」
「じゃいいよ」

そういうと、おじさまはズボンとパンツを全て脱ぎ、私に覆いかぶさってきました。

「いやっ」
「えーもう汁垂れるほどにしたくせに、ここで我慢しろってーの?」
「・・・(泣)」
「あー本当君って泣き顔いいよぉ。わかった!お口でしてくれたら、5万!おまんこなら20万でどう?」
「え?」

そんな大金が・・・と思ったその時でした。

「その顔は交渉成立だね!」
「いっ!!いだい!いだっ!」

おじさまはソレをあそこに無理やりねじ込んできて、濡れていたせいかぐいっと一気に奥まで入ってしまいました。

「あー気持ちいい!本当に処女なんだねぇ安売りは良くないよぉー笑」

手についた血を私に見せると、おじさまはそのまま腰を振りました。ずっちゃっびっちゃと気持ち悪い音を立てて腰をぐるぐる回してきたりして、本当に気持ち悪かったです。

「あーイくイくっ」
「あ、だめ!中は嫌!」
「じゃどこに出せばいい?」
「え!?」
「お口?」
「えっ!?」
「あー出る出る!」
「あっ!だめ!」
「じゃお口でいい?」
「ーーー!?」
「お口でしてくださいって言って!出ちゃうぞ!!!」
「お、お口でしてください!」
「よしっ!」

激しく腰を振りソレを抜くと、おじさまは私の顔にソレを押し付けました。

口を閉じて抵抗すると、顔中にソレをベタベタとつけられ、鼻をつままれてしまい、口をかパッと開けた瞬間!液体がドロドロっと入ってきました。

「にがぁい」

口から手に吐き出したのですが、「飲んでくれたら3万」というので、ティッシュもないし仕方なく飲みました。

「はい、ありがと」

おじさまからは26万支払われました。3万はデート代、20万はセックス代、もう3万は飲んだ代金ーーー

「お口でしたら5万って」
「え?お口でしてくださいってお願いしたのは君だろ?」

言葉もありません。何のためにこんなバカな目にあったのか。

退学して早く田舎に帰りたいです。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
何浪しとんねんw

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