【復讐】デリヘル呼んだら高校の時イジメられてやめた女が来た結果・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】性格が悪すぎてイジメられた女だったので・・・

投稿者男性がデリヘルを呼んだら、どこか見覚えのあるきれいな女性が。すぐには気づかなかったが、突然押し倒されて気づいた・・・。(2772文字)

ganki

俺が高校生の頃、すごく可愛いのに嫌われていた女がいた。
彼女の名前は明日香と言ってすごく我儘で自分勝手な女だった。

しかもクラスの女子の彼氏を好き放題寝取るとんでもないビッチ。
そのため、クラスでは完全に仲間外れにされて、俺もクラスの女子に言われて陰口を言ったりごみを投げつけたりした。

初めのうちは明日香も反撃してきて、クラスの女子と取っ組み合いの喧嘩をしていた。
相当、明日香って根性があったしヤンキー魂を持った女だったと思う。
しかし、いじめが陰湿になっていき、彼女の持ち物がトイレに捨てられたりするようになると、明日香は「てめえら全員地獄に落ちろ!」と言ってから帰った。

1か月後、彼女は学校をやめた。
それ以来、彼女の話題はなくなり無事平和に高校を卒業できた。

 

しかし、俺は明日香と家で再会した。
大学の先輩に勧められて、俺はデリヘルに電話をかけて一番人気のデリ嬢を家に呼んだ。
受付の兄ちゃんが一番人気のデリ嬢は同じ年齢でアイドル並みに可愛いというので、めちゃめちゃ期待していた。
家に来たデリ嬢を見ると何となく見覚えがある女性で、彼女は俺の顔を見て一瞬立ち止まった。

でも、すぐにニコッとして「御指名ありがとうございます♪」と言って部屋に入ってきた。
始めははっきりと誰か思い出せなかったけど、後姿を見ているときに明日香だと分かった。
高校にいた時から明日香はかなり可愛かったしいろんな男とエッチをしていた。
そのため、デリ嬢になっていてもおかしくはなかった。

明日香はタイマーを押してからソファーに座った。
すぐにシャワーを浴びに行くのかと思ったけど、全然そんな様子はないしただ俺のことをじっくり見ているだけ。

俺「シャワー浴びないの?」
明日香「浴びたほうがいい?」
俺「そりゃ、そうだよ」
明日香「ふーん」

明日香はミニスカートを穿いていたがショーツを脱いでいきなり俺を押し倒してきた。
そして、顔面騎乗をして無理やり俺の鼻をふさいで腰を押し付けてきた。
俺は呼吸が苦しくなって横を向いて呼吸をしようとしたが、明日香は太ももで俺の顔を無理やり挟んで逃げられないようにロックしてきた。
女性が顔面騎乗してくるのは好きだけど、さすがにこのプレイは苦しすぎて好きになれなかった。

俺「く、苦しいって!」
明日香「あらぁ、ごめんねぇ」

明日香は太もものロックを解いて顔面騎乗をやめてくれたかと思ったら、次はお尻で顔面をロックしてきた。
かなりマニアックなプレイをされていると思うが、俺はノーマルなエッチが好きなのでこれではあまり興奮しなかった。

俺「ノーマルな感じでお願いします」
明日香「俺はもっと乱暴なプレイが好きなんだろ?」
俺「やっぱり、明日香か」
明日香「ふーん」

明日香も俺に気づいていたらしい。
だから、乱暴なプレイばかりやって嫌がらせしてきたのだろう。
今からチェンジができればいいんだけど、すでにタイマーで計っているしルール上無理。
でも、俺が嫌がるプレイばかりやってくる時点で、俺のことを恨んでいることがわかった。

明日香「早く脱いでくれる?早く終わらせたいし」
俺「わかった」

俺は裸になってベッドに仰向けになった。
明日香はテコキをしながらフェラをしてくれた。
意外と真面目に気持ちよくしてくれたので、この時は安心していた。
しかし、フル勃起してだいぶ気持ちよくなってくると、チンポの付け根を力いっぱい握ってきた。

気持ちいい、というよりイタ気持ちいい感じでだいぶ射精まで近づいていた。
明日香はチンポの先端を激しく手のひらで擦って、ひたすら敏感な場所を擦り続けた。
チンポの先端ばかり攻められるのはさすがに痛くて辛く、俺は彼女に「優しく刺激してほしい」と伝えてみた。
しかし、彼女は俺の言うことを無視してチンポの付け根を片手で握りながら先端を擦り続けた。

始めは気持ちよさがあったけど、徐々に痛みしか感じなくなった。
俺が苦しんでいるのを見て彼女は「ふん!」って呟き、さらに刺激を激しくしてきた。

俺「痛いって、マジで」
明日香「あの時・・・つらかったなぁ」
俺「・・・」

明日香はあの時の仕返しをしていた。
わざと俺が痛がるようなプレイをしていた。
ちなみに、タイマーを見てみたらまだ10分ほどしか経過していなかった。

俺「明日香、謝るから優しくしてくれよ」
明日香「優しくされたいの?ふーん、いいよぉ」

明日香はチンポの先端を擦るのをやめて、付け根を押さえながらシコシコしてくれた。
このテコキはかなり気持ちよくてすぐに射精しそうになった。
でも、まだ時間がたっぷり残っているし射精をするのはもったいない。
俺は明日香のテコキに耐えてもっと気持ちよくなっていった。

しかし、明日香は俺の様子を見ながらさらにテコキを強くしていった。
そのため、急に射精感が高まって一気に発射したように感じた。

確かに、絶頂を感じて射精をしたはずなのだが、俺のチンポを見ても我慢汁のようなものしか出てなくてかなり少なかった。
明日香は俺が絶頂に達しても全く気にせず、さらに力を強めてテコキを繰り返した。
絶頂を感じた直後なのにまたすぐに気持ちよくなってきて、俺は5分ぐらい経過してからまた絶頂を感じた。

しかし、さっきと同じようにドロッとした精液が発射されなくて先端が少しだけ濡れている程度だった。

俺「おかしい、精子が出ない」
明日香「イキ足りないのでしょ?ほら、もっと出して」

明日香はさっきよりもテコキのスピードや力を強めてきた。
射精ができない状態で絶頂を感じているからなのか、なぜか気持ちよさを感じなくなっていった。
しかも、先端を擦られていた時と同様にテコキの刺激がきつくてチンポが痛くなってきた。

これ以上に痛い経験をするのは数回絶頂を感じた後で、いきなり尿道らへんがズキズキ痛むようになってきた。
通常時なのか射精をしているのか体の感覚が少しずつおかしくなっていって、俺は1時間ほど射精できない絶頂を無理やり体験させられた。

明日香「出せないでしょ?出してみなさいよ」
俺「体が、なんか変だ」
明日香「ほら、もっと精液を逆流させて膀胱にためなさいよ」
俺「ぇ???」

残り10分になる頃にはチンポが真っ赤になっていて、すでに感覚がわからなくなっていた。
明日香は最後まで俺に射精をさせないままイキ地獄を体験させ続けた。

初めに洗っていないおマンコやお尻の臭いを嗅がされて、ずっと痛みを感じ続けながらチンポの感覚を失っていって。
本当に散々な初めてのデリへル体験だった。

タイマーが鳴ってエッチが終わった後、明日香はすぐに金を受け取って出て行った。
何があっても女だけはいじめないほうがいいと実感した、苦い体験だった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いやされるがままかいw

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