【暴走】朗読バイトで感情移入しすぎてガチオナニーしてしまった結果・・・・・・・・

【体験談】こだわりが強いお客さんの前で・・・

官能小説を朗読してお金をもらうバイトをしている女子大生が内容に入り込みすぎて・・・。

こんにちは、大学2年のゆかです。
一人暮らしをするため、今朗読会で稼いでいます。

この朗読会、1回に2万は稼げますし、アナウンサーを目指す私にとって朗読は練習にもなる一石二鳥の会なんです。

ただ、読むものは全て官能小説。

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

お客さんとは壁があるので顔を合わせずに済むんですが、ただ官能小説を読むだけなのに、最近は主人公に感情移入しちゃって、濡れてきちゃうんです。

特に、指名してくれる「絶倫棒さん」は、レイプで処女を奪われ、調教されてレイプ魔のメス奴隷にされる系のものばかり選んで読むよう言ってくるんです。

その日も「絶倫棒さん」が来店し、私はいつもの席に移動。

「絶倫棒さん」には電話で朗読を聞いてもらう感じなんですけど、いつもハァハァ息が聞こえてきます。

聴きながらオナニーする人ばかりですが、「絶倫棒さん」の荒い息はどこか獲物を狙うようなネットリとした息で・・・

とにかく、お金のためにも朗読を開始しました。

 

今回の主人公は、会社員の女性。会社の慰安旅行先の温泉で、ヌードを誰かに撮られてしまったところから始まりました。

「どうか、会社の人ではありませんのように」

そう祈る彼女でしたが、盗撮したのは会社の人間ーーでも、誰だかわかりません。内線を使って「いい写真が撮れたよ。ばら撒かれたくなければ7階の資料室に一人でこい」

そう言われ、彼女が資料室へ行くと目隠しが用意されていました。

彼女はドキドキしながら目隠しをすると、後ろから男の声で、「四つん這いになれ」と言われ、恐怖の中四つん這いにーー「パンツの上からオナニーしてみせろ」そう言われ、彼女はパンツの上から肉厚な割れ目を撫でーーー

小説を読みながら、私はいつしかこの主人公と同じ格好をしていました。そう、オナニーを始めてしまったんです。

ハァハァする「絶倫棒さん」の荒い息を聴きながら、私は読み進めました。

無理矢理犯されてるのに、感じてしまう彼女ーー私は自分の指2本でおまんこをかき回しました。

(あぁ、本物のおちんぽが欲しい)

一応、小さな朗読室にはバイブとかも用意されてるんですけど、音が大きいので電話先の「絶倫棒さん」に聞こえちゃうんですよね・・・

(そっか。ゴムのディルドなら・・・)

床にディルドを置くと、スカートをめくりパンツの上から偽ちんぽを擦り付けました。

(はぁぁ!主人公みたいに犯されたいっ!)

主人公は毎週決まった時間に呼び出され、目隠しをし、四つん這いで犯され中出しまでされていました。

(騎乗位のシーン、ないのかな)

読み進めても、なかなか騎乗位のシーンはなく、パンツはビショビショ。

(パンツの上からじゃ我慢できない・・・入れてもバレないかな?)

主人公は、豚のように喘ぎながら潮を撒き散らし、とうとうレイプ魔のメス豚へと堕ちました。

(我慢できないっ!!おちんぽ!おちんぽ!あーダメっ!こんな馬鹿なところで偽ちんぽとセックスなんで馬鹿みたいだよ!)

「あーおちんぽ!おちんぽが欲しい!」

主人公の台詞なのか、私の本音なのかーー私はそのまま偽ちんぽに腰を下ろしました。

「あぁっ!(入れちゃった・・・)」

小説はもう最後の方でもう終わるのに、私のオナニーはまだ始まったばかり。

(少し嘘ついてもバレないよね)

私は主人公がわずかに残ってる理性と戦いながらも腰を止めることができないシーンを少し脚色しました。

「あーおちんぽっ!いけないのにっ!」
「おまんこがもっとって言ってるぅ!」
「クリちゃん、イジメないでー!」
「おまんこが、こわ、壊れるぅ!」
「やめてぇ!頭が馬鹿になるぅ!」
「もっとちんぽで壊してぐだざいーっ」

私は偽ちんぽの上で腰を回し、必死に振りましたがなかなかなかイけず

我慢できずに、受話器を耳と肩で挟み、仰向けになると小説を投げ、片手でクリを撫で回し、もう片手で偽ディルドをおまんこが泡立つくらい出し入れしました。

「いけないのに!」
「私、馬鹿みたいぃぃぃぃぃ!」
「あがっ!おちんぽ気持ちいい!」
「はぁー!イくっ!イきます!」
「おちんぽ!おちんぽ!おちんぽぉぉぉぉぉぉぉぉぉーーーー!!!!!」

馬鹿みたいにオナ狂って、私はイきました。ビショビショのパンツを直すと、受話器を持ち直し、荒い息のまま小説を読み終えました。

気づくと、いつも受話器から聞こえる「絶倫棒さん」の荒い息がありませんでした。

(どうしよう。もしかして、扉を開けたら汚い太ったおっさんがいて、「本気でオナってたろ?」って言われて犯されたら!!!)

身だしなみを整え、ドキドキしながらドアを開けると、そこにはーー

誰もいませんでした。

ただ、店長からお代を貰う時に

「絶倫棒さんからクレーム!勝手に小説を脚色するな!だと。気をつけろよ!お得意さんなんだから!」

と怒られました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
そんな風俗あるんだ

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