【愕然】身長140cmの彼女に18cmの巨根チンコを挿入した結果・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】身長150cmの俺にせっかく彼女ができたのに・・・

投稿者男性は身長が150cmしかなくコンプレックスだったが、140cmのかわいい彼女ができ幸せだった。しかし彼は18cmの巨根だったのだ・・・。

kyokon

俺は25歳で身長が150センチ弱しかない典型的なチビ男。
お笑い芸人の岡村のように小さい俺は自分の身長がコンプレックスだった。
俺より身長が高い女性なんてたくさんいるし、逆に身長が小さい女性を探すのは大変だった。

それでも、俺に可愛らしい恋人ができたんだ。彼女の名前はユリカと言って、俺より2歳年下の小柄な女性。
彼女の身長は140センチ前半で、俺よりも10センチ近く小さかったから並んで歩いても気分が良かった。

俺たちは身長のバランスが良かったけど、実は一つだけ心配なことがあった。
それは、俺の身長とチンポのサイズが反比例していたことだった。
身長は小さいけどチンポのサイズが大きめで、長さが18センチで太さが500円玉クラスだった。

彼女のおマンコはサイズが他の女性よりもかなり小さいらしく、今まで付き合ってきた彼氏とエッチをしようとしたけど痛くて入らなかったらしい。
しかも、元カレのチンポサイズを聞くと長さが14センチで太さが魚肉ソーセージ並みだったらしい。

 

俺と彼女が付き合い始めて1か月経過した日に、レストランに行って1か月記念を祝った。
そして、彼女との初エッチをするためにホテルに向かった。

彼女もエッチをする気満々だったみたいで、かなり可愛らしい勝負下着を着ていた。
薄紫と黒の大人っぽいブラにサテン系の同じ柄のショーツ。彼女のCカップのおっぱいがすごくいやらしく見えた。

彼女が先にシャワーを浴びている間、俺はこっそり買った高級ドリンクを飲んで準備した。
これを飲めば連続で何発もできると口コミに書いてあったので、しっかり気合を入れて彼女と何回もエッチするつもりだった。

シャワーを浴びた彼女はバスタオルを巻いてベッドに座った。
俺は彼女と入れ替わりでシャワーを浴びて数分で全身を洗ってベッドに座った。

彼女と何度もキスをして軽いベッティングをしていると、自然とチンポがムクムクと大きくなっていった。
まだ、半立ちにもなっていない状態なのに、彼女は大きくなったチンポを見て「大きくない?」と言って微妙に引いていた。

彼女にそう言われて何となく気まずかったけど、俺は適当にごまかしてエッチを続けた。
お互いが愛撫しやすいようにシックスナインの態勢になって、俺は彼女のおマンコをペロペロ舐めた。

彼女は俺のチンポを舐めながら少しずつ息遣いが変わり、たまに体をブルッとさせて「いやん」と可愛らしく喘いでくれた。

彼女は見た目でも十分可愛らしかったけど喘ぎ声や感じる仕草がさらに可愛くて、俺はヤバいくらいに興奮した。
シックスナインの態勢になっていたため、彼女の目の前で俺のチンポが狂ったようにフル勃起した。

 

俺のチンポの真の姿を見た彼女は「絶対に無理!」と言ってエッチを拒み始めた。
でも、フル勃起した状態で我慢するのはさすがに難しいので、せめてテコキまたはフェラで射精させてほしいとお願いした。

すると、よほどおマンコの中に入れられたくなかったのか、彼女は必死になってチンポを刺激し始めた。

彼女が焦っているからなのか荒々しい愛撫になっていて、思った以上に気持ち良くなかった。
たまに、歯が当たって痛かったし何よりも感情が入っているように思えなかったので、彼女の愛撫では射精できそうになかった。

それでも、彼女は30分ほどフェラやテコキを続けてくれた。
しかし、さすがに顎が付かれたらしく乱暴にテコキのみするようになった。

このままではお互いが疲れて不愉快な想いをするだけだったので、俺は彼女にある提案を持ち掛けた。

「先っちょだけ入れさせて」
「いやです」
「先だけなら痛くないよ」
「ほんとに?それなら・・」

俺は彼女のおマンコを執拗にペロペロ舐めた。
一生懸命おマンコを濡らしてスムーズに入る状態にすれば痛みを感じないはず。

クリやおマンコをじっくり攻めて、彼女が全身を震わせて「イクイク!!」と叫んで絶頂を感じてぐったりしたので、俺はその隙に正上位の態勢になった。
そして、彼女がぐったりとして意識が朦朧となっている隙に、おマンコにフル勃起したチンポを少しだけ入れた。

ほんの少し入っただけで小さな穴は広がらなくなり、彼女の膣の筋肉が必死になってチンポを拒んだ。

それと同時にぐったりしていた彼女が目を見開いて「痛い・・優しくして」と言い出した。
しかし、そんなことを言われてもフル勃起しているときは理性を働かせるのが難しくて、俺は更に腰の力を強めて無理やり挿入しようとした。
すると、まったく広がらなかったおマンコが急に開き始めた。

たまに、おマンコから普通のセックスでは聞かないような膣の筋肉がこじ開けられる音(メリメリやペリペリ)が聞こえて、彼女は目をつぶって一切言葉を発しなかった。
痛がらないということは続けても大丈夫なのかなと思い、俺は亀頭全体をおマンコの中に挿入した。
彼女のおマンコは異常なくらいにきつくてチンポがちぎれるかと思った。

チンポもおマンコもどちらも真っ赤になり、たぶん俺と彼女はエッチの相性が合わないんだとこの時分かった。
それでも、俺は気持ちよく射精したかったのでチンポに唾をかけて無理やり腰を振った。

俺が腰を振り続けて5分経過すると、彼女の目から涙が流れていた。
この時俺は、彼女が気持ちよくて泣いているんだろうなと思った。

俺が腰を振るたびに彼女の尿道からは少しずつちょろちょろ漏れていて、相当刺激が強かったんだろう。
お互いが言葉を発しない状態のセックスだったため、なんか異常な状態に感じられたけど俺は彼女のお腹に射精した。

彼女は俺が射精するとすぐに目を開けて精液を確かめた。
精液を見た彼女はほっとしたような表情になっていたけど、俺のチンポはまだフル勃起状態を維持していたため、再びおマンコに突入した。

彼女はすぐに腰を引いて「もう・・終わりでしょ」と言ってきた。
しかし、俺は彼女の言うことを無視して腰を手で固定してから再び亀頭全体を挿入した。

天井を見ながら口をパクパクさせた彼女。
俺の腰の動きに合わせて何かを我慢しているように見えた。
結局、俺はさっきよりも倍の時間を使って二度目の射精をした。

二度目の射精を終えてぐったりしていると、彼女はすぐにシャワーを浴びに行った。
そして、バスルームから出てくると服を着て帰る準備を始めた。

「あれ?今日泊まるんじゃ?」
「ごめんなさい、帰ります」

 

彼女は俺を置いて帰ってしまった。
後日聞いた話では、俺の体が小さかったからチンポも小さいと思っていたらしい。
そのため、俺とエッチをしても大丈夫だと思っていたみたいだが、予想外の展開で心の整理ができなかったみたいだ。

今はお付き合いを継続するか、彼女が距離を置いている状態。
それより、体が小さいからチンポも小さいって・・・、ひどい偏見だと思うのは俺だけだろうか。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
逆に14cmの魚肉ソーセージチンコが見てみたい。

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