【レイプ】地味系だけど性欲がヤバい私が父親を誘惑し続けた結果・・・・・・・・・・・

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【体験談】父親の理性にも限界があった・・・

投稿者女性は初潮が始まった小6から生理前にやたらと性欲が上がってしまい、オナニーをする癖があった。そして一度だけ父親にオナニーを見つかってしまったのだが・・・。(3394文字)

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私は現在大学3年生で弥生って言います。
黒髪のロングヘアーに眼鏡をかけた地味系女性で、どちらかと言えばまじめなタイプです。
身長は160センチでちょっと大きめですが全体的にほっそりしたスレンダー体系の女性です。

私は生理一週間前から生理になる前の間、私自身では抑えることができない性欲に襲われます。
この現象は、私が初潮を迎えた小学6年生のころから始まっていて、生理一週間前から生理になる直前まではずっと体がムズムズしている状態になります。

生理前であまりにも性欲がひどいときは学校を休んで両親が仕事に行ってから、ひたすらクリトリスを擦ってオナニーをしました。

乳首を強く摘まんで引っ張ったりおマンコの穴を指で擦ってから軽く広げたりしました。
それでも満足できない時は、二本の指を挿入してひたすら中をかき回しました。

中学生から高校生の間は、私の体がすごく敏感でおマンコに指を入れてかき回すと何度もイキ続けることがありました。

オナニーをするときは必ずバスタオルを敷いて、潮やらおしっこやら漏らしても大丈夫なようにして、とにかく快楽だけを追い求めて敏感な部分を何度も刺激していました。

性欲がひどいときは朝から晩までずっとイキ続けて夢と現実の境がわからなくなる時がありました。

 

一度だけ、私がベッドの中で激しくイキ続けているときにお父さんに見られてしまって、しばらく気まずい想いをしたことがありました。

でも、お父さんは私のことを気遣ってくれて「思春期だからなw」と適当に笑ってごまかしてくれました。

この時のお父さんがすごく素敵で、実はお父さんに襲われることを妄想しながらオナニーをしたことが数回ありました。

お父さんの熱くて太いおチンチンで私のおマンコをひたすらかき回されながら、最後に子宮の奥に射精されることを妄想しながら何度も二本の指を出し入れしました。

心の中で何度も「お父さん、だめぇ・・いっちゃうぅぅぅ!」と叫んで何回も連続でイキ続けました。

敷いたバスタオルは私の愛液でびしょびしょに汚れていることが多く黄色っぽくなったときは、手洗いで洗ってから洗濯機の中に入れました。

私のエッチな妄想はリアリティを求めるようになっていきました。
妄想を現実のものにしたい・・・お父さんのおチンチンで弥生のおマンコを激しくかき混ぜてほしい。

 

高校三年生の生理前になると、私はお父さんの前で足を開いてスカートの中を見せたり、わざとお父さんに抱き着いておっぱいを何度も押し付けたりしました。

お父さんは苦笑いをしながら私のエッチな誘いをスルーしていましたが、お母さんは私のことを睨むようになりました。

「弥生!もう大人になったんだからお父さんから離れなさい」
「私だってお父さん好きだもん!」

次第にお母さんのチェックが厳しくなっていきました。
でも、私の性欲はお父さんのことを想うたびにさらに過激になっていきました。

確か、私が夏休みで母方のおじいちゃんが入院した時の話ですが、お母さんはおじいちゃんの看病のために1日だけ家を離れたときがありました。
家事はすべて私がやってお父さんのために張り切って料理を作りました。

「弥生のご飯は美味しいね!」

初めての料理を褒められて私はすごく嬉しくてお父さんに抱き着いちゃいました。
でも、お父さんはすぐに私から離れてお酒を飲み始めました。

大胆にお父さんへアピールしたつもりでしたがなかなかうまくいきませんでした。
お母さんがいなかったからだと思いますが、お父さんはいつもの倍以上のお酒を飲んだ後にソファーで横になって寝ていました。

この日は生理二日前で私の性欲が一番きつくなる時でした。
私はタオルで口を封じて声が漏れないようにして、ショーツの上からクリトリスを激しく擦りました。

何度も「お父さん!」と聞こえないように言いながら激しくオナニーをしました。
でも、これだけでは満足できなかったのでショーツを脱ぎ捨てておマンコの穴の周辺を指で何度も擦りました。

おマンコの穴は何度もひくひくしながらいっぱい濡れてきて、頭の中はお父さんのおチンチンで穴の周辺をぐりぐりされていることを妄想していました。

タオルが声をふさいでいたためお父さんには声が聞こえていなかったと思いますが、オナニーに集中しすぎて周りの音を気にしていませんでした。

私が目をつぶって激しく腰を動かしながら穴を刺激していると、いきなり掛布団が宙に舞いました。

私はすぐに目を開けて何が起きたのかを確認すると、目の前にはおチンチンを大きくしたお父さんが立っていました。

咄嗟に濡れ濡れになったおマンコを隠し、私はすぐに布団を被ろうとしたのですがお父さんは私の布団を取り上げました

いつもは優しいお父さんなのに、この時だけはオスになった私のお父さんがいました。
たぶん、お酒がお父さんをおかしくしていたのだと思いますが、お父さんはぐっしょり濡れた私のおマンコを舐めてきました。

「お父さん・・いやぁ・・やめて」
「やよい、おいしいミルクだね」

口では拒みましたが、私は自然と足を開いてお父さんがおマンコを舐めやすいような態勢を作っていました。

お父さんの舌が私のおマンコの穴に侵入してきて中をかき回すように刺激してくると、私はすぐに我慢できなくなってイってしまいました。

「すぐイっちゃうなんてやよいは悪い子だね、お仕置きが必要だな」
「えっ・・お仕置きって???」

お父さんは大きくなったおチンチンを私のおマンコの穴に当てました。
そして、先端でおマンコの穴周辺を何度も軽く突いて穴周辺の緊張を解してくれました。

お酒に飲まれていたかもしれないけど、お父さんはこの時私のことを考えてくれていたのだと思いました。

私の中でお父さんとセックスができる期待感が高まり感極まってしまい、少しだけ尿道からちょろちょろ出してしまいました。
すると、お父さんはおしっこが付いたおチンチンを私の口元に持ってきて舐めさせました。

「汚れたからきれいに舐めなさい」

私は必死になってお父さんのおチンチンを舐めました。
すごく逞しくて固くておっきいおチンチンでした。
私が全体を舐めてきれいにすると、再びお父さんはおチンチンをおマンコに当てました。

「待って!まだ入れたこ・・・」

私が話しかけている間にお父さんは腰に力を入れて挿入してきました。
私のおマンコは処女だったはずなのにすぐに開いて亀頭部分まで一気にくわえ込みました。

お父さんは「はぁはぁ」言いながら無我夢中になっておチンチンを動かしていました。
亀頭の部分だけ入っていたのが、お父さんが腰を動かすたびに深く入っていって8割ぐらい入ったところで動きが止まりました。

始めはお父さんのおチンチンが熱くておマンコの中がとろけそうになっていたのかと思いましたが、急にお父さんはおチンチンを抜いてベッドに横になりました。

おチンチンが抜かれているのにどうしておマンコの中が熱いのか気になって、私はおマンコに力を入れてみました。

「ぴちゃ・・びちゃびちゃ・・・」

私がオナニーをしてイク時に愛液があふれ出たときのような音がしました。
しかも、いつもよりかなり多くて・・・私は指でその液体を掬ってみました。
指で触ってみた結果、私の愛液とは違ってドロッとした液体があふれ出ていました。

たぶん、お父さんは私のおマンコに精子を発射したんだと思います。
初めてのセックスが中出しになってしまいましたが、私はお父さんの精子を指につけて舐めました。

私もこの精子の中から生まれたんだなーって考えるとすごくエッチな気分になっちゃって、おマンコに精子が入った状態で指を入れて何度もかき回しました。

体力が尽きるまでひたすら精子が入ったおマンコの中をかき回して何度もイキ続けて、気が付いた時には朝になっていました。

「や・・弥生!」

裸のお父さんの呼びかけで私は目を覚ましました。
そして、お父さんは焦点の定まらない目で私を見ながら何度も謝ってきました。

「俺は・・弥生を・・」
「お母さんには内緒ね♪」

この出来事をきっかけに、私とお父さんは高校3年生の間だけ近親相姦しました。
大学になると私が一人ぐらいしたためエッチな関係はなくなりましたが、生理前になると相変わらず性欲が大変なことになりますw

 

管理人の戯言(´・ω・`)
セックスシーン適当すぎやしないかい?

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