【愕然】彼女が重度のファザコンだと思っていたら…→マジもんだった・・・・・・・

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【体験談】彼女を父親の呪縛から説いてあげられるのか・・・

投稿者男性には大好きな彼女がいたが、一つ問題があった。それはエッチの時に父親と比べてくること。最初は冗談だと思っていたのだが・・・。(3322文字)

father

僕は22歳の大学4年生。
大学卒業と同時に一番大切な人へプロポーズする予定だった。
僕の彼女は同い年の社会人で気遣いができる素敵な女性。

一人暮らしをしている僕の家によく遊びに来て料理や掃除など家事全般やってくれたし、僕が忙しいときにいろいろサポートしてくれて本当に助けられた。

でも、彼女にはファザコンという欠点があった。
好きな男性のタイプをあげるときは必ず父親を例にしてきて、僕と父親のどっちが好きか聞いたら迷わず「お父さん」と言った。

始めは適当に笑いながら聞き流していたんだけど、エッチをしているときでも不満があれば必ず父親の名前を出して
「お父さんならこんなことしないのに~」
と間接的に批判してきた。

僕は今までに2人としか付き合っていないからエッチが下手な部類に入るかもしれないけど、父親を例に出して言われるのはさすがに引いた。

あまりにも父親を例に出して言ってくるから、
「父親とエッチをしてるのでは?」
と疑ってしまった。

僕がフェラされてすぐ射精すると
「お父さんはこんなに早くない」
と言ったり、なかなか勃起しない時またはちょっと勃起力が足りなくてふにゃちんになるときは
「お父さんのはもっと固い」
と言ってきた。

挙句の果てには、彼女のおマンコに挿入して一生懸命に腰を振っているときに
「お父さんのほうがもっとうまい」
と言われたことがあった。

そのため、僕は彼女とするエッチに自信が無くなってしまった。
彼女と気持ちがいいエッチをしたいと思っても、すべて父親と比べられるから劣等感からかうまくエッチができなくなった。

プライベートでは優れている彼女だから真剣に結婚については考えているけど、問題なのはエッチの時に父親と比べられること。

僕は彼女に父親と比べるのをやめるように言ってみた。
でも、彼女は
「お父さんを超える人じゃないと結婚しないよ」
と言ってきた。

 

僕は彼女とのお付き合いを冷静に考えるために距離を置いた。
僕から突然連絡が来なくなったため、彼女は何通もメールを送ってきた。

始めは適当な内容のメールを送ってきたけど、数日後には僕から返事がないことに気づいて
「何か怒ってる?声聞きたいよ・・・」
と彼女なりに気遣ってメールを送ってきた。

僕からメールを返さないようになってから一週間後。
彼女から留守電が入っていた。

「話したいよぉ、寂しいよぉ・・・」
と泣き声で何度も僕の名前を呼びながらの留守電だった。

彼女につらい思いをさせていると気づいた僕は、すぐに電話をかけて適当に理由をつけて仲直りをした。

しかし、彼女のファザコンぶりはますますひどくなってきて、ついにとんでもないことを暴露してきた。

彼女とエッチをしている最中にまたお父さんと比べられた。
チンポの大きさやエッチテクなど、以前よりもさらに過激な比べ方をされた。
あまりにも内容がひどかったため、僕は言ってはいけないことを言ってしまった。

「お父さんのチンポがそんなにいいならやってもらえよ」
「僕君もお父さんを越えられないのね」

彼女は冷めた目で僕を見下してきた。
そして、いきなりチンポを力いっぱい掴んで激しくしごいてきた。

自分でもこんなに力を入れてチンポを握ったことがなかったので、初めはすごく痛かったけどチンポは狂ったように大きくなっていってすぐに射精した。
彼女は手についた精子をぺろりと舐めてから鼻で笑った。

「お父さんのほうが精子多いし私がイクまで射精しないわ」
「・・・」
「私にエッチを教えたのはお父さんだもん」
「は!?嘘でしょ?」

僕は彼女の話を信じることができなかった。
しかし、彼女は淡々と僕にお父さんとのセックスについて教えてくれた。

彼女が初めてお父さんとエッチをしたのは小学校4年生らしい。
一緒にお風呂に入っていた時に全身を舐められてからお父さんの上に足を開いて座るように言われたらしく、彼女は言われたまま足を開いて座ったそうだ。

すると、お父さんが体を支えて位置を微調整してから彼女のおマンコに入るように誘導したらしい。

お父さんの腕の力が抜けて行っておマンコの穴にチンポが当たったと同時におマンコが無理やり広がる感触があったらしい。

彼女の全体重がおマンコの穴にかかりフル勃起して固くなったチンポを少しずつ飲み込んでいった。

彼女は、初め何が起きたのかわからなくてとにかく泣いたらしいが、お父さんが頭を撫でてなだめてくれた。

フル勃起したチンポが無理やり半分ぐらい入ったところで奥の壁のような場所にあたって、あとは何をやっても入っていかなかった。

彼女は痛みよりも恐怖が一番強かったらしくお父さんに抱き着いて泣くのに必死だったみたいで、お父さんがチンポを抜くと赤い鮮血が垂れたと言っていた。

 

この話を聞いた時点で完全に近親相姦だし、なぜそんな鬼畜な父親のことが好きなのか彼女に聞いてみた。

すると、初めてのエッチはつらい経験だったけど、毎日のように風呂場でお父さんとセックスをしていくうちに気持ちよくなっていって、彼女の方からお父さんを求めるようになったらしい。

生理が来る前まではいつもおマンコの中に精子を出してもらっていたらしいけど、初潮が来てからはお父さんが中出ししなくなったらしい。

でも、彼女のおマンコには中出しをされる快感が染みついていてセックスをしていても中出しされたくて、騎乗位で何度もお父さんの精子を無理やり受け止めていた。

これは中学生になってからも変わらず、チャンスがあればお父さんとセックスをして中出しをさせるような動きをしていた。

そして、彼女は中学2年生の時にお父さんの子を腹に宿した。
でも、子供を産むという選択肢が当時はなく病院で堕胎してきたらしい。

お父さんはこれをきっかけに彼女との関係をやめようとしたらしいが、彼女がセックスの快感を覚えてしまって再び中出しをさせようとした。

でも、お父さんは彼女に妊娠をさせたくないから、エッチをするならアナルセックスのみと言って彼女のお尻の処女まで奪ったらしい。

彼女の体はどちらの穴も開発済みで、しかも相当経験を積んだ穴になっていた。
また、お父さんのチンポは長さも太さもすごいらしく、長さは魚肉ソーセージ並みで太さは500円玉より太いらしい。

そんなチンポを小さいときから入れられて育った彼女なら、世の中の9割以上の男性のチンポがすべてソチンに見えるだろうし僕のチンポでは気持ちよくないはず。

「じゃあ僕のチンポでは気持ちよくないかな」
「・・・(コクッ)」

もし、神様がいるというなら想いだけで彼女を気持ちよくさせてほしい。
衝撃的な話を聞いてしまって、僕はだいぶ精神的なダメージを受けてしまったけど、彼女をお父さんのチンポの呪縛から解放したかった。

そのため、僕は激しくチンポを擦ってフル勃起させ、彼女のおマンコに挿入して激しいセックスをやってみた。

「僕のだって大きいでしょ?」
「思いっきり激しく突いてお父さんを忘れさせてあげる」

僕はとにかく彼女のおマンコの中をチンポでかき回した。
彼女は横を向いて何かを我慢しているように見えたけど、恥ずかしそうな声を一瞬漏らして涙を流した。

俺は彼女が気持ちよくて泣いているのだと思った。
俺の想いが通じて彼女の心を揺さぶり、彼女の性感帯まで響かせているのだと思った。

すると、突然彼女のおマンコが急激に締まりだしてチンポが膣壁に当たりだした。
チンポが膣に締め付けられて全く動けなくなり、僕はあまりの快感に一瞬で射精しそうになった。

「僕くん・・もういいよ。出して」

次の瞬間、彼女のおマンコの膣壁がうねうねした感じになって、僕は無情にも射精してしまった。
今までは中出しをしたことがなかったけど、今回は彼女が中出しをするように導いてくれた。

彼女はおマンコからチンポを抜くと、慣れた動きでおマンコから精液を吐き出しそのままシャワーを浴びに行った。

 

後日、彼女から一枚のはめ撮り写メが送られてきた。
彼女のおマンコに入っているのが父親のチンポらしいがものすごい巨根で、彼女のおマンコは真っ赤になってチンポの形に広げられていた。

父親のチンポを見て、俺は彼女との付き合いをあきらめることにした。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いや、そんな女、普通にアウトでしょw


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    いや、こんな掲示板の管理人、普通にアウトでしょwww

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