【フェラ】新任女教師ですが、受験に失敗した男子生徒3人を呼び出した結果・・・・・・・・・

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【体験談】卒業式、それは生徒が教師に”思い”をぶつける日・・・

投稿者女性は中学の教員。初めて受け持ったクラスは3年生で、辛いこともあったが、何とか迎えた卒業式。そこで高校受験に失敗した三人の男子生徒を励ますために彼らを呼び出したのだが・・・。(2758文字)

hakama

私は四年制大学を卒業してからすぐに中学校の先生になりました。

始めは副担任として務めを果たし、教職三年目には三年生の担任になりました。
担任になると予想外に大変なことが多くて何度も学校の先生をやめようと思いました。

でも、生徒たちが苦難を乗り越えて少しずつ大人になっていく姿を見ることで私も励まされて、どんな時でも生徒と真正面に向き合って切磋琢磨していこうと決めました。


家庭の問題や学力の問題など、生徒たちの悩みは尽きることがありませんでしたが一つ一つを一緒に乗り越えることによって、私と生徒の間には信頼が生まれていたと自分では思っていました。

春夏秋冬を生徒たちと一緒に過ごしてともに喜びともに悲しみ。
ついに、卒業式を迎えることができました。

今回の生徒たちは私が初めて送り出す生徒たちなのですごく心に残っていました。
ほとんどの生徒が進学先の高校が決まっていて安心して送り出すことができましたが、男子生徒の中で3人だけ高校の前期入試を失敗した生徒がいました。

彼らの名前は、高橋君、前田君、緑川君で、彼らだけは卒業式の日も表情が暗くてすごく心配でした。

進路が決まった生徒たちは部活の後輩や他の先生たちに祝福されていましたが、彼ら三人は体育館裏に隠れていて裏側から帰ろうとしていました。

あまりにもつらそうな彼らを見て、私は彼らを視聴覚室に呼び楽しい会話をして応援しようと思いました。

私「後期試験は絶対大丈夫だよ!!!」
三人「・・・」
私「中学生卒業したらちょっぴり大人だね」
三人「・・・」

私は明るく振舞って彼らを励ましていたつもりでしたが一切反応してくれませんでした。
でも、私は彼らの担任だからと思いさらに声掛けを続けました。

私「よし!今日はどんな質問にでも答えてあげる」
高橋「・・・なんで男だけ第二ボタン取られるの?」
私「ぇ?」
高橋「先生のこと好きだから、俺も先生の何かがほしい」
前田・緑川「俺も先生が好きだから何かほしい」

私は卒業式用に桜色の袴をレンタルして着ていたため、この時の所持品であげれるようなものはありませんでした。
この時、私が身に着けていたものは結納が終わった直後に彼からもらった指輪と、あとは下着くらいでした。

私「今日はあげられるものを持ってないから、次の登校日に手紙を書くね」
三人「先生が身に着けているものだから意味があるんだ!」

私が困った表情で彼らを見ると高橋君が急に立ち上がり、視聴覚室のドアの鍵を閉めてからハサミを持ってきました。

高橋「ブラとパンツぐらい身に着けているでしょうが」
私「絶対に嫌です!!!」
高橋「受験を失敗した俺はこのままハサミを喉に刺したほうがいいよな・・・」

高橋君はそう言って喉元にハサミを近づけました。
私はすぐに高橋君を説得しようとしましたが
「先生にまで嫌われたら生きる意味がないから」
と言って、さらにハサミを喉元に近づけました。

もしここで生徒が自殺してしまったら・・・、私の人生は完全に壊れてしまいます。
数か月後には大好きな彼との結婚式があるのに、すべてを失いたくありませんでした。

私「高橋君、わかったわ。脱ぐから待ってくれる?」
高橋「お、オッス」
前田・緑川「ぁ!!俺らもハサミを首に刺すぞ?」

私は袴を脱いでキャミとブラとショーツをつけた状態になりました。
彼らは私の体をずっと凝視して何も言わなくなりました。

私「キャミとブラとショーツあるから一人一枚にしてください」

始めにキャミを脱いで緑川君に渡しました。
緑川君はすぐに私のキャミの臭いを嗅いで「いい臭い・・ちょっと湿ってるけどw」と言って、他の二人にも臭いをかがせていました。

次に白とピンクのブラを脱いで前田君に渡しました。
前田君はブラの臭いを嗅いだ後にブラを頭にかぶったりして喜んでいました。
ただの変態なのかなと思っていましたが、ふざけている姿がやはり子供で何となくおかしかったです。

最後にショーツを脱いで高橋君に渡しました。
高橋君はすぐにショーツの臭いを嗅いでから変な声を出していました。

これで彼らを励ますことができたので、私はすぐに袴を着ました。
すると、高橋君がとんでもないことを言い出しました。

高橋「先生のパンツのせいで立っちゃったから責任とって」
前田・緑川「お、俺も!!!」

私は彼らを怒って拒否しました。
すると、さっきのようにハサミをもってまた同じことを言ってきました。
私の幸せな未来を考えると、彼らの性欲処理をするしか道はありませんでした。

私「わ、わかったわ。でも、これが絶対に最後よ、約束できる?」
三人「オッス!」

高橋君はすぐに制服を脱いで勃起したチンポを私の口元に出してきました。
私は高橋君のチンポを咥えて微妙に力を入れて口を動かしました。

まだ大学生だったころに短期間ですがピンサロで働いたことがあったので、フェラは以前から得意でした。
婚約者にフェラをすると5分弱でいつも口内射精しますし、彼はたぶん私のフェラが好きで一緒になってくれたんだと思いますw

高橋君は彼よりも敏感で私がフェラをして数分以内に口内射精しました。
呆気に取られていた前田君の制服を脱がすと、私はすぐにフル勃起したチンポを咥えました。

私「はむっ・・んっ・・んっ」
前田「うぁ!すげぇきもちい」

前田君は目をつぶって全身を震わせていました。
射精が終わった高橋くんは満足そうに座っていて、緑川君は私のフェラをずっと凝視していました。
前田君も高橋君と同様に数分で口内射精をして、すぐに座り込んでしまいました。

緑川君はすでに制服を脱いでいてフル勃起したチンポを私に向けていました。
私は何も言わずにフル勃起したチンポをしゃぶって二人と同じぐらいの締め付けでフェラをしました。
しかし、緑川君は私の頭を押さえて腰を振ってきました。

他の二人ならこのくらいの刺激ですぐに射精したのですが、緑川君にはもっと強い刺激が必要でした。
そのため、私は緑川君の腰の動きに合わせてイマラチオ風のフェラをして、締め付けをかなり強くしてみました。

緑川「ちょ!!やばいってすぐ出そうだ」
私「じゅぼじゅぼ・・んん・・はぁはぁ」

イマラチオ風フェラはかなり体力を使いますし私の奥の手だったので相当きつかったのですが、おかげで緑川君はすぐに口内射精しました。
三人の精液をそれぞれティッシュに吐き出してから、私は彼らの服装を正して校門まで送り届けました。

 

2週間後、彼らは後期入学試験で無事合格して高校に進学することができました。
あの時のフェラが効いたのでしょうかw
彼らが合格してくれて本当によかったです。

現在、私は産休のため教職から退いていますが、子供が小〇生になる頃にはまた現場復帰したいと思います。
また生徒たちと思い出を作って喜びを分かち合いたいです。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
休み過ぎじゃね?

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