【性の目覚め】小学校時代に同級生女子と遊んでて山で遭難した結果・・・・・・・・・・・・・

【体験談】少年時代に性に目覚めたきっかけ・・・

投稿者男性が小〇生の時に転校した田舎の学校で唯一の同級生だった女の子と冒険にでた先で過ごしたちょっとエッチな夜のお話・・・。(3102文字)

僕は小学校4年生の時に親の仕事の関係で転校しました。
始めは関東の都会に住んでいたのですが、転校先は離れ小島にある小さな小学校でした。

この島の全人口は1000人弱で、転校先の小学校には1年から6年まで合わせても生徒が15人ぐらいしかいませんでした。
ちなみに、4年生は僕を含めて二人だけで、もう一人の生徒は女の子で佳澄ちゃんという名前でした。

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佳澄ちゃんはいつも海や山で遊び、全身が真っ黒になるくらい日焼けした女の子でした。
見た目ではすごく健康そうな女の子で、スポーツが得意で性格が明るくすぐに僕と仲良くなってくれました。

僕は都会っ子だったのでいつも本を読んでいたり、テレビを見て日常を過ごしていたので、島の生活にはすぐに慣れませんでした。
でも、佳澄ちゃんが僕の手を引っ張っていつもあちこち連れて行ってくれたから、次第に野生児のような少年に変わっていきました。

僕たちは学校が終わるといつも島中を探検していました。
前日までで海の周辺の探検が終わったので、自転車で約1時間ほど移動して家より離れた山に行きました。

自然が溢れる山では野生の虫や動物がたくさんいて、いつもテレビで見る番組のようにスリリングな光景が広がっていました。

日没までまだ二時間ほどあったので山の奥に入っていくと、そこには小さな山小屋がありました。
入り口の前には立ち入り禁止という看板があったのですが、鍵がかかってなかったので入ってみました。

この小屋にはベッドと台所のような調理スペースがあり、宿泊施設のような作りでした。
僕たちは探検をしてクタクタになっていたので蛇口をひねって水を飲み、二人でベッドの上で横になりました。
子供にとっては相当な距離を移動してきたので、僕も佳澄ちゃんも体力の限界だったんだと思います。

僕たちはベッドの上でいつの間にか眠ってしまっていて、気が付いた時には月の光だけが薄っすら小屋の中に入っていました。
もう、部屋の中は真っ暗で佳澄ちゃんの顔を確認することもできませんでした。
僕は隣にいる佳澄ちゃんを起こしたのですが、明かりが全くなかったためか佳澄ちゃんは泣き出しました。

「大丈夫だよ、僕がいるから」
「お母さん・・・グスン」

でも、本当は僕も怖くて泣きたくて仕方がありませんでした。
学校の先生が遭難した時は下手に動かずに助けが来るのを待ちましょうと教えてくれていたので、僕たちはとりあえず小屋の中でお互いの手を握り合って恐怖に耐えていました。

山小屋の中には虫や夜行性の動物の鳴き声がたまに聞こえてきました。
少し風が吹くだけで小屋の中には軋む音が響き渡りました。

何となく佳澄ちゃんの手から震えが感じられたので「どうしたの?」って聞いてみると、
「寒いし、おしっこしたい」
と言われました。

たぶん、思いっきり汗をかいた状態で寝ていたから体が冷えたのでしょう。
小屋の中は薄っすらとしか見えなかったためトイレを探すことができず、僕は佳澄ちゃんを小屋の外まで連れ出して入り口の前でおしっこさせました。

ちなみに佳澄ちゃんはおしっこをしている間も、僕の手をずっと握ったままでした。
かなりおしっこを我慢していたみたいで、「シャー・・」という音が聞こえてから結構長くおしっこしていました。
おしっこした後、おまたを紙で拭くと思うのですがこの時はそういうものがありませんでした。

「僕君、ティッシュある?おまた拭かなきゃ」
「ティッシュはないけど、これで我慢して」

僕は佳澄ちゃんのおまたをシャツの袖で拭きました。
咄嗟の判断だったのでなんでこんなことをしたのかわかりませんが、僕たちは再びベッドに戻りました。

この時、佳澄ちゃんの服を触ってみるとまだ汗で濡れていたので、僕は彼女にシャツを脱ぐことを勧めました。

「ベッドの中に入れば裸でも大丈夫だよ」
「うん、僕君は?」
「僕は大丈夫だよ」
「やだ、僕君も一緒に脱いでベッドに入ってよ」

たぶん、一人だけ裸になってベッドに入るのが嫌だったんだと思います。
僕たちは着ているものを脱いで一緒にベッドに入りました。

当時はまだエッチな知識がなかったし下心もありませんでした。
ベッドにあったタオルケット1枚を体にかけて、僕たちは寒くないように体を寄せ合って温め合いました。
初めて触った女性の体は微妙に汗の臭いがして、全然エロくなかったけどすごくドキドキしました。

たぶん、ドキドキしたのは佳澄ちゃんも同じで彼女の心臓の鼓動が僕にも聞こえてきました。
始めはお互い手を握って仰向けになっていましたが、次第に距離が近づいて行ってお互い見つめ合う大勢になりながら軽く抱き合いました。
お互いの肌が触れ合う面積が多ければ多いほど体が暖まったから抱きしめ合ったと思います。

僕のチンポが彼女の体に触れるたびに微妙に変な気分になりました。
彼女も僕のチンポが触れるたびに一瞬腰を引いて反応していました。

「なんか当たってるw」
「チンチンだよ、仕方ないじゃんw」
「くっつくと暖かいね」
「うん、もっと近づいていいよ」

佳澄ちゃんが近づくとチンポが押し付けられて何となく気持ちよくなりました。
何となく彼女のおまたに興味を持ったので、僕は彼女の割れ目を触ってみました。
すると、薄っすら濡れていたのですが、たぶんこれはさっき拭き残したおしっこだと思います。

「ちょっと、触らないでよ」
「触ってみたかったんだもん」

僕が佳澄ちゃんの割れ目を触ると、彼女は僕のチンチンを触ってきました。
お互いの敏感な場所を触りあっていると、自然と変な雰囲気になっていき僕たちは何も言わないでキスをしました。
初めてのキスは何とも言えない感触でしたが、すぐに二回目、三回目と連続でキスをしました。

「チューしちゃった」
「大人だw」

僕たちは更にキスを繰り返しながらお互いの敏感な場所を触りました。
とは言っても、あとは小さな乳首とお尻だけで、子供の頭の中で考えるエッチではここまでが限界でした。
ただひたすらチューをしてお互いの体を触りあうだけのお子様エッチをしました。

月明りの中でしていたので、ほとんどお互いの顔も見えませんでした。
僕も佳澄ちゃんも何となく落ち着いたのだと思いますが、抱き合ったまま再び寝てしまいました。

 

そして、数時間後・・・。

「おい、何をしてるんだ!?」

僕たちは男性の声で起こされました。
小屋の中には電気がついていて、目の前には見知らぬおじさんがいました。
このおじさんはこの小屋の管理人らしく僕たちが裸で抱き合っていることに驚いていました。

僕たちはすぐに服を着ておじさんに事情を話してから電話の場所を聞いて、家に電話を掛けました。
ちなみにこの時はすでに22時になっていたらしく、家では両親が心配していました。
すぐに僕と佳澄ちゃんの両親が迎えに来て家に帰りました。

家に帰るとお母さんが泣きながら何度も抱きしめてくれました。
僕は何度も両親に謝ってからお風呂に入ってベッドに行きました。

何となく、自分の体に佳澄ちゃんの臭いが残っている気がして、佳澄ちゃんとのキスやチンチンを触られてことを思い出しながら、一人でチンチンをいじっていました。
精通まではいかなかったのですが、何となく気持ちよくなったのでこの出来事がきっかけで精通が早まったと思います。

 

次の日、学校で佳澄ちゃんに会いましたが、彼女もかなり両親に心配されたらしく何度も謝ったと言ってました。
あのまま島にいて佳澄ちゃんと仲を深められたらよかったのですが・・・。
小学5年生になると同時に再び関東の小学校に転校になったので、佳澄ちゃんとはもう何十年も会っていません。

でも、あの暗闇の中でやった佳澄ちゃんとの子供のエッチは今でも忘れられない思い出です。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
嘘でもきちんと精通まで逝ってくれないと・・・。

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