【ロリ注意】ゲーセンで知り合った母子家庭の女の子(S4)に近づいた結果・・・・・・・・・(2/2)

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】二人の絆はさらに固くなってしまう・・・

当初、イタズラ目的で仲良くなった彼女と投稿者はいつしか心を通わせるようになっていた。しかし相変わらず邪な考えは持っていたが、そんな時ちょっとした事件が起こる・・・(6099文字)

前回のお話:【ロリ注意】ゲーセンで知り合った母子家庭の女の子(S4)に近づいた結果・・・・・・・・・(1/2)

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しばらくヨウコとキスだけの関係をつづけてきて1ヶ月
当初もっと早く目的を達成する予定が、何となくズルズルと伸び伸びになっていたのは
まあ、思った以上にヨウコが良い子で従順だった事が逆に幸いだったからだろう

俺自身下手に焦った行動に出るよりもヨウコ相手ならジックリと時間をかけたほうが良い関係になれると踏んだからだったが

それでもここ数週間まったく進展がない事には少なからずフラストレーションがあった。
そんな時だった・・・

ヨウコが学校の友達に家の鍵を隠されてオマケに傘も隠されたからずぶ濡れで俺の家の玄関の扉の前に座っていたからだった。

「ヨウコ!どうしたんだ?!」
「おじさん・・・」
べそをかくヨウコ最初は理由を話したがらなかったがジックリ聞いてみるとそういう事だった。

俺の自宅の鍵はポストの裏に磁石で貼り付けてあるから入ろうと思えば俺の家の中に入れたのに、ずぶ濡れで俺の家に入るのは良くないと思ったヨウコは濡れたまま玄関で俺の帰りを待っていたというわけだった。

「別に家に入ってタオル使ってもいいんだぞ」
「ごめんなさい・・・」
打ちひしがれて悲しいヨウコは俺に対しても何時もの元気がない
ちょっと意地悪されても俺の前では元気に振舞うヨウコはこの日は虐められっ子のように弱りきっていた。

とにかく風邪をひいてはいけないという事で家に上げてずぶ濡れの服を脱がす。
可愛そうにガタガタと震えていた。
とにかく洗濯する間ヨウコをお風呂に入れる事に
お湯がたまる間とりあえずシャワーで体を冷やさないようにする

綺麗な白い肌にふくらみの無い胸、産毛一本はえていないスジ
何時もなら嘗め回したいくらいの光景だけど今はそれどころではなかった。

「暖かいか?」
「・・・」
ヨウコが無言で抱きついてくる
俺はシャツとパンツを着たままだったが別に気にしなかった。
シャワーを背中にかけてやりながら片手で抱いてやる

「もう大丈夫だぞ俺が味方だからな」
「ふええええ」
関を切ったように泣き喚くヨウコ
「良く我慢したな偉いぞ、俺の前なら泣いて良いからな」
いつも母親にも心配かけたくないと虐めの事は黙っているヨウコだから泣きたい気持ちは良く解った。

体をシャワーで流してシャンプーが終わる頃にはお風呂もたまっていた。
その頃には俺もずぶ濡れだったからヨウコと一緒に入る事に

「初めての一緒のお風呂だなw」
ヨウコを笑顔にしたくておどけて明るく振舞う
賢いヨウコも俺に気を使って明るく笑おうとする
「暖かいか?熱くないか?」
「ちょうどいい・・」
「そうかw」

ヨウコは濡れた髪を頬っぺたにつけて俺の胸に顔を置いて抱きついてくる
俺は優しくヨウコの体を手のひらで包むように撫でる
ヨウコもソレを安心したような表情で受け入れる

「ヨウコは俺の宝物だからずっと守ってやるからな」
「今日みたいなことがあったら直ぐに教えろな」
「うん・・・」

十分温まった所で風呂から上がり大き目のバスタオルで包み部屋に暖房を入れる
髪をドライヤーで乾かしてやる間ヨウコにはベットの上で布団をかけてやる
服は乾燥機に入れたからとりあえず着れる程度には乾くだろう

ベットの上で2人布団に包まって抱き合う
俺はシャツとブリーフだけをきて裸のヨウコを俺の着てるシャツの中に入れてやり同じ所から首を出す。

ヨウコの滑々の肌の感触が胸や腹に感じられる
少しだけ元気を取り戻したヨウコが安心したように甘えてくる
風邪の子供が親に甘える時、何時もよりずっと子供に戻ったみたいに

そんなヨウコを見てるとロリ魂がうずく
「ヨウコちょっといい?」
「なに?」
ヨウコをシャツから出してベットに寝かせる
何も身につけていない幼いヨウコの白い体は風呂上りで微かに赤く桜色に上気している
優しく撫でるように胸からお腹え指でなぞる

「くすぐったい・・」
今から何をされるのかおそらく解ってはいないが、それがいけない事だという事は解るのだろう・・・真赤に顔を赤らめて潤んだ瞳が見上げてくる
「嫌かい?」
「いやじゃないよ・・」
消え入りそうな声・・恐怖と俺に嫌われたくないという愛憎が幼い瞳のなかで渦巻いている・・

そっと唇にやさしくキスをする
そのまま首筋やふくらみのない胸にキスしていく
可愛い子供らしいラインのお腹から太ももそして夢にまで見た場所にそっと口をつける

「くすぐったい・・」
顔を手で隠して身をよじるヨウコ
「ヨウコ可愛いよ・・」
体中を優しく癒すように口付けて舌を這わせる
まだ、開発されていない体は未体験の刺激に戸惑いピクピクと微かに震えるだけ

それでもヨウコは一生懸命その幼い体を俺に献身的に捧げようとしていた。
冷えないように布団の中で2人裸に近い格好で抱き合い暖めるように優しく羽のように愛撫する

すると幼いヨウコのアソコにも徐々にシットリとした潤いが宿るのを指先に感じる
壊れないように優しく触れてはなぞる繰り返しにヨウコの体は力が抜けていく
アソコだけではなくアナルにも舌を這わせた。
この子に汚いところなどありはしない
天使のように無垢な体だった。

ひとしきりヨウコの体を感じたあと再び抱き合い見つめあう
安心しきったヨウコは猫の子のように体をよせて何時しか寝息をたてはじめる
眠りについたヨウコの寝顔を見ながら今後どうするか
冷静に考える

まだ5時半過ぎ・・十分に時間はあるように思えた。

それからヨウコを起こし
こないだヨウコに買ってあげた別の洋服を着せて2人学校へ行く
職員室にいき、まだ残っていた担任を呼び出す。

「ヨウコの親戚ですが」
かなり険しく作った顔と声でそう名乗った俺を教師は別に疑いもしなかった。
事情を説明すると教師は平謝りだった。

虐めに関しては全く把握していなかった。と自身の不甲斐なさを話すので
「そんな事はいいから、虐めを行った生徒への対応をお願いします。」
「はい・・・この事は学年主任とも校長とも良く相談しまして・・」
「そんな事はとりあえずいいんです、とにかくカギや傘は今日中に返していただきたいんです。」
「はい・・それは勿論」
という感じで直ぐに虐めを行ったグループの子の親に連作させ直ぐに親が飛んでくる

最初は憤慨してるような風だった親も子供が虐めの事実を認め
傘と鍵を捨てた場所に案内すると泣いて平謝りになった。
ヨウコはそんな間もずっと下を向いていたが相手の子が親にビンタされて
はれあがった頬っぺたで顔を歪ませながら「ごめんね・・」と一応謝ったので
「もうしないでね・・」と短く言った。

そんな事をやってると時間はすっかり7時を回ろうとしていたので大急ぎでヨウコを自宅へ
自宅の玄関の前で別れようとしているところにお母さんが帰ってきた。

「・・どなたですか?」
「はい、私この町内の○○アパートに住んでいて○○を営んでいます。○○と言います。」
正直に身分を明かし
「実は私の母が偶々此処を仕事で通りかかったらヨウコちゃんがずぶ濡れで座っていたので」
「話を聞いてみると何でもカギと傘を友達に盗られたといわれるもんですから」
「母に頼まれて学校に連絡しまして・・」
と説明、本当と嘘を微妙に混ぜつつ適当に帳尻を合わせることに成功
お母さんも俺のことより虐めにあっていると言う話のほうに集中してくれたので何とか誤魔化すことが出来た。

「詳しい事は後日先生からお話があると思いますから、私はコレで」
「態々ご迷惑をおかけしました。」
「ヨウコちゃんバイバイ」
「おじさんバイバイwありがとう!」

俺の嘘を知ってるから悪戯っ子のような表情で目配せしてくる
お母さんは気づかず丁重にお礼を言われる

数日の休日に改めてアパートにヨウコちゃんを連れてお母さんがやって来て丁重にお礼を言われた。
「私も、子供の頃貧乏で良く虐められたのでほっとけなかったんですよ」
とまあ、コレは本当の事なので言うと
「まあ、それはそれは」
と色々苦労話に花が咲いた。

そんなことで良かったら一緒にお食事でも~と言われてその日はヨウコの家で晩飯をご馳走になる
ヨウコは虐められなくなった事や何やらで嬉しそうにして
お母さんにばれやしないかとヒヤヒヤするくらいべったりだった。

そんなヨウコを見てお母さんも
「あらあらこの子はw父親が居ないせいかしらね」と
なんだか嬉しそうだった。

食事の後も俺の昔の貧乏話や同じように母親しか居なかった家庭環境の話ですっかり信頼してくれたようで
「またいつでもいらしてください、娘も喜びますから」
とまで言ってくれた。

ヨウコとそういうイベントをこなしてからさらに親密になった。
家に帰るとヨウコは今まで以上に彼女らしく振舞おうとするようになった。
今まではただ女の子が大人に甘えるような延長だったのが
自分は俺の彼女であるという地位を確認しそして意識するようになった。

「おじさん私のどんな所が好き?」
「全部好きだよ」
「えーズルイどこか!ねー」
「うーんw」
とこんな感じの女らしい質問が時々飛び出すようになった。
Hな事にも興味を持ちそして背伸びしたいという思いからか積極的になった。

「うあぁ・・おっきい・・」
あの日以来時々一緒にお風呂に入りたがるヨウコ
「今日体育だったから汗かいちゃったw」
と可愛く誘ってくる
初めてはっきりみた大人のチンコに顔を近づけて興味深々だった。

「触ってごらん」
「うわっビクッてしたよ?」
「凄いだろ」
「凄い!」
「ヨウコもおじさんがヨウコにするようにしてご覧」
「アソコにチューするみたいに?」
「うん、ヨウコあれ好きだろ?」
「うん・・」
顔を赤くして俺にされている時の事を思い出したのか太ももを可愛くモジモジさせる

「思い出した?」
「うん・・」
「後でしてあげるから・・先におじさんのオチンチンにチューしてくれるかい?」
「うん・・」
恐る恐る小さい唇が先っちょに触れる
本当にキスするようにチュッと可愛く口付けされただけで全身に電気が流れるように気持ちが良い
夢にまで見た一瞬だった。

幼いヨウコが大人のチンポに口付ける姿は堪らなく背徳的であり
ロリコンにとってこれほどの瞬間はないだろう

「ヨウコ気持ちいいよ・・」
「本当?」
「うん・・上手だよ偉いよヨウコは俺の彼女だもんね」
「うん!」
そういわれると嬉しいのだろうすっかり彼女だもんねが殺し文句になっていた。

ヨウコは嬉しかったのか何度もキスしてくれる
「もっとアイス舐めるみたいにぺろぺろってして」
「こう?」
いう事にも素直にそして嬉しそうにしてくれる
早くも女として俺に奉仕して喜ばせるという悦びを覚えたようだった。

「手でゆっくりこすってご覧」
小さい手をとってチンポをゆっくりしごく動作を教える
「熱い・・」
「ヨウコの事が好きだからこうなるんだよ」
「本当?」
「そうだよ好きな子だからこうなるんだ」
「うれしいw」
「教えた事全部やってごらん・・出来るかい?」
「うん、やってみる・・」

手で上下に擦りながら一生懸命先端を舐めたりキスしたり
まだまだコソバユイ程度の稚拙なものかもしれないがヨウコの一生懸命さに今にも噴出しそうだった。

「うっ・・ヨウコでる・・よ」
「えっ何が出るの?オシッコ?」
「違うよ・・精子っていう赤ちゃんの素だよ」
「赤ちゃんの素?」
良く解っていないでキョトンとするヨウコの前でチンポを擦りあげて最後の階段を一気に駆け上がると大量の精子が噴出してヨウコの顔や胸にかかる

「うわっ白いのでたよ?!コレが赤ちゃんの素なの?」

しばしヨウコに性教育
「そうなんだ・・」
自分の胸についた白い液を指で伸ばしながら呟く
「ねえ、これでヨウコとおじさんの赤ちゃんが生まれるの?」
「いや、赤ちゃんを作るにはヨウコがもっと大きくならないと無理かなw」
「そっか・・ヨウコまだ子供だもんね・・」
少し残念そうに納得する

「それにね、赤ちゃんをつくるにはおじさんのチンチンをヨウコのアソコに入れないとダメなんだよ」
「えーうそだ!」
「本当だよ」
と赤ちゃんの作り方についてその後もしつこく色々と聞かれた。

その後暫くヨウコは2人っきりでHな事をするたびに
「ねえ、いつ赤ちゃん作るの?」
と聞くようになる
興味を持ってくれるのはいいが、マダマダ幼いヨウコの体では負担が大きく思えた。

ヨウコにはそのたびに
「練習だよ、練習しておかないとイキナリ赤ちゃんはつくれないよ」
と誤魔化して悪戯を続けた。

ついでに「お父さんとお母さんが仲良くないと生まれてこないんだよ」と教えこんだ
そんなこともあってかヨウコは益々俺に夢中になっていく

6年生のヨウコの誕生日の日、処女を貰った。
その日がずっと前からの約束だった。
この日のために散々開発して色んな事を仕込んできたのだ
ヨウコは相変わらず小柄で華奢だったけれど胸もある程度大きくなって毛も少しだけ生え始めていた。

毛は俺の要望で綺麗に剃っていた。
ロリの俺としてはヨウコが日に日に大人になっていくのは複雑な気持ちではあったけれどもう3年近くの関係でそんな事以上の気持ちになっていた。

「ター君・・・」
キスをして脱がすとヨウコは最初から準備万端だった。
アソコは濡れきっていて太ももまで愛液が垂れていた。
「いくよ・・」
「うん・・いいよ・・」
「んっ・・・くっ・・」
思ったほどに抵抗はなかった。
長いこと指で丁寧に押し広げて慣らしてきたし指と舌でいくことも5年生の時に覚えたからそれでも入れてみると痛いほどに狭かった。

「あっううう」
必死に破瓜の痛みに耐えるヨウコの爪が背中に食い込んだ
「ヨウコ全部はいったよ・・」
「・・はあはあ・・嬉しい・・」
「大丈夫?」
「うん・・・ちょっとだけ痛いけど・・動かないなら・・気持ちいいよ」
無理して居るのがわかる笑顔だった。

結局その日は処女を貰ったという感動だけで満足できたので後は少しずつねと説得して終了
中学上がる頃には俺よりもヨウコの方がセックスにはまっていた。
猿のようにやり捲くった。

家庭の金銭的理由と俺への気持ちからヨウコは高校進学を諦めてそのまま俺のアパートにやってくるようになってそのまま半同棲 同棲

せめて二十歳になるまではと先送りにしていた赤ちゃんも17の時ヨウコに押し切られる形で種付け、見事に女の子出産

歳が離れてるから喧嘩になんか絶対ならない
3人でラブラブ仲良くやってるけど唯一の不安は俺の体力・・益々盛りのヨウコに何処まで答えてやれるのか

最近ヨウコふとしたときに「最近ミヨが私の子供の頃に似てきてるけどどう?(興奮する?)」とか言うけど冗談だと思う

終わり

 

管理人の戯言(´・ω・`)
大人になってようやく夫はロリコンだと認識したわけですね。

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