【愕然】毎回付き合う彼氏のペニスを模ったディルドを作ってもらってた結果・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】痛恨のミス・・・

投稿者女性は小さい頃から性欲が強く、付き合った男性のペニスの型を取ってディルドを作ることを決め事にしていた。そして最近出会ったお金持ちの巨根彼氏との話・・・。(2843文字)

私は小さいころから性欲が凄かったと思います。
鉄棒をしているときに股が擦れて何となく気持ちよさを覚えたのがきっかけで、枕を股で挟んで腰を振りながらエッチな少女漫画を読むのが好きでした。

「これって恥ずかしいことしてるよね」
と考えれば考えるほど、体が熱くなって頭がぼーっとして、もじもじしながら1時間近く快楽に身を任せていました。


そんな私も22歳まで成長して、一人の男性では満足できない大人の女性になりました。
しかも、私は付き合った男性に必ずやってもらわないと気が済まないことがありました。

それは、彼自身のディルドを作ってもらうことです。
彼のフル勃起したサイズのディルドを作ってもらって、彼が私の相手をしてくれない時にそれでオナニーしたいんです。

ただ、ディルドを作るのって思っていた以上に難しいらしく、作成キットを使っても失敗することが多いと聞きました。

一人でディルドを作成しようとすると勃起の維持で失敗すると言われたので、型を取っている間は私が彼を興奮させて勃起状態を維持させました。
そして、完成したディルドを見るとうっとりしてしまって、すぐにエッチをしたくなりました。

ちなみに、私のタンスのアダルトグッズ置き場には歴代の彼氏のディルドがあります。
同時進行も含めて、今までに12人の男性とエッチをしてきたのですが、彼らのディルドを並べるとそれぞれの特徴がわかるんですよね。

しかも、彼らのディルドを見るたびに当時の熱い想いと気持ちよかった経験が蘇ってきて、すぐにでもディルドを使ってエッチをしたくなりました。
別れ話になると、必ず相手に「ディルドは捨ててくれ」と言われましたが、私はディルドを捨てませんでした。

先月、すごく性欲が強くてお金持ちの素敵な男性と出会うことができました。
初めて出会った夜にエッチをしたのですが、彼の立派で元気なおチンチンは20センチ近くもあって、私の奥までしっかり愛撫してくれました。
一番奥まで入れられて何度も突かれるともうメロメロになってしまい、私は彼のおチンチンの虜になりました。

私の体を優しく扱ってくれて敏感な部分は丁寧に舌で愛撫してくれて、今までの彼氏の中で一番エッチが上手でした。
彼からのお付き合いの申し入れに承諾して、すぐに彼のディルドを作るために作成キットを購入しました。

そして、いつものように彼のおチンチンをフル勃起した状態で維持させて型を取り、立派な彼のディルドが完成しました。

これで、13本目のディルドが完成です。
歴代のディルドを並べてみると、今回の彼が一番大きくて二番目の大きさのものより1センチ大きくて太さは似た感じでした。
ただ、亀頭の部分も微妙に違っていて、今回の彼は全体的に美チンチンと言える素敵な形をしたおチンチンでした。

私は歴代のディルドたちをタンスにしまって、彼のディルドだけベッドのそばに置きました。
これならオナニーしたくなったらいつでも使えますし、彼が来た時にすぐに見せることもできました。

 

数日後、彼は私の家に来てくれました。
一緒に料理をしてご飯を食べてから軽くお酒を飲んで、そして気分良くなったところで二人でベッドに入りました。
電気を消して彼にすべてを任せていると、彼は全身を丁寧に愛撫してくれました。

彼の舌が私の全身を這って行くと全身が性感帯になったみたいで、彼の舌が這うたびにおマンコを舐められているように気持ちよくなりました。

「優里奈って敏感だね・・」

甘い声で囁かれると本当に感じてしまいました。
えっと、優里奈って私の名前です。

私のおっぱいはそんなに大きくなくてDカップ。
身長も体重も標準体型だから、彼が喜んでくれるか自信はありませんでした。
でも、彼は私の体を大切に扱ってくれて気持ちよくしてくれました。

全身が熱くなって頭の中がもやもやしてきて、頭の中では「早く入れられたい」とずっと考えていました。

でも、私から彼のおチンチンを求めてしまってははしたないので、私は彼の愛撫をじっくり受けていました。
しかし、彼はベッティングを1時間近く続けていて、私のおマンコは早くおチンチンがほしくて我慢できませんでした。

「優里奈、もうほしいんだろ?」
「うん、おチンチンちょうだい」
「ダメだね、ディルドでオナニーすればw」

彼は電気をつけてディルドを手に持っていました。
そして、ディルドを私のおマンコに入れてゆっくり動かしてきました。

「いや、おチンチンがいいの」
「そんなこと言って濡れ濡れじゃん」

私のおマンコはずっと焦らされていたため、もう洪水状態でした。
しかも、彼のディルドだと思うとすごく気持ちよくて喘ぎ声が止まりませんでした。
私の住んでいるアパートは壁が薄いので、自分で口を押えながら喘ぎ声を押えました。

しかし、彼は「もっと聞かせてよ」と言って、ディルドの動きを早めてきました。
彼がキスをしながらディルドを動かすと、まるで彼のおチンチンで疲れているような感覚になってきて、私はすごく感じて
「もっとぉ!おちんちんいいよぉ」
と彼の前で恥ずかしいことを言ってしまいました。

すると、彼がディルドを抜いて
「もう我慢できねぇ」
と言って、大きくなったおチンチンを挿入してくれました。
やっぱりディルドより彼のおチンチンのほうが固くて、サイズも一回り大きいように感じられました。

彼は丁寧にピストン運動をした後、荒々しい言葉遣いで私を辱めながら腰の動きを徐々に早めてきました。

「気持ちいいんだろ?何がいいんだ?」
「ふと・・太くて立派なおチンチンです」

私は恥ずかしいことを言わされるたびに感じてしまい何回も膣を締め付けながら、ビクビクとイっていました。
激しく痙攣をしてから全身の力が抜けてダウンすると
「もう終わりなのかw」
と彼の意地悪な言葉が耳に入りました。

あれから2回ほどイかされると体力的に限界になり、それと同時に彼も私のおっぱいに精液を発射しました。
彼の熱い精液がおっぱいにかかるとすごく幸せな気分になって、何度もキスを求めて最後に抱きしめてもらいました。

 

しかし、私は大きな勘違いをしていたことに気づいていませんでした。
彼がディルドを見て
「これ、俺のじゃない!」
と言ってきました。

よく見てみると、彼のではなく二番目に大きい特徴的な亀頭の形をしたディルドでした。
「亀頭が全く違うじゃねえか」
と彼は怒り、そのままシャワーも浴びずに帰ってしまいました。

私はすぐに謝罪のメールを送りましたが、
「ビッチ!」
と一言メールが来て彼との関係は終わりました。

ディルドコレクションが増えたのは嬉しかったのですが、そろそろ結婚相手を見つけたいです。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
品のない金持ちですねぇ。

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