【強制フェラ】双子の妹に頼まれて女装して妹彼氏に会った結果・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】性欲全開の彼氏には何も見えないようで・・・

身長も体重も見た目もそっくりな投稿者男性と双子の妹。ある日、妹に彼氏の愛情を確かめるために女装をして妹のふりをして会ってほしい、と言われ・・・。(2745文字)

僕には双子の妹(倫香)がいます。
ちなみに年齢は21歳で、妹には彼氏がいます。

僕と妹は双子というだけあって同じ服を着ていれば区別がつかないと言われていました。
ちなみに身長も体重もほぼ同じで、声質は僕が若干裏声っぽくすれば似ているらしいです。
僕は小さいころから小柄だったので、結構女性に間違えられることがありました。

一週間前ですが、倫香が彼氏の愛情を確かめたいと言ってきた。
彼氏の愛情が本物であれば僕と倫香が同じ服装をしてもわかると言ってきた。
倫香の言いたい気持ちはわかりますが、さすがに男と女ではすぐにばれると思っていた。

でも、倫香はどうしても僕に女装をさせて彼氏に会わせたそうだったので、僕は女装して倫香の彼氏が待っている映画館の前に行った。

この時の女装は上がゆったりとしたパーカーで下はスパッツとスカート。
身長を考えるとパッと見た感じでは女性に間違えられるかもしれません。

ちなみに、倫香は遠くから離れて僕と彼氏の様子を見ているらしい。

僕が映画館の前で待っていると、倫香の彼氏が来てすぐに手を繋いできた。
そして、一緒に映画館に入った。

彼氏「倫香ちゃん、今日は一段と可愛いね」
僕「そ、そうかな・・」
彼氏「あれ?風邪ひいてる?」
僕「うん、ちょっとね」

声が若干違うのは風邪のせいになった。
というより、彼氏は僕と倫香を完全に間違えていた。
男装をした倫香は一人で映画館に入ってきて、僕らよりちょっと離れた場所に座った。

この時上映された映画は恋愛もので僕には正直つまらなかった。
僕は早く終わらないかなと思って、横を向いてちょっとうとうとしていた。
すると、彼氏の手が僕の手を触ってきた。

いきなり男に手を触られた時点ですごく気持ち悪くて手を引っ込めてしまった。
彼氏は驚いた表情で僕を見ていたけど、その後も彼氏はずっと僕のことを見ていた。

彼氏の目が完全に獲物を狙う男の目になっていたのでさすがにやばいと思った。
僕は隙を与えないようにしていたけど、彼氏のほうを向いた瞬間にキスをされた。
いきなり唇を奪われて・・・、僕は彼を無理やり突き飛ばした。

彼は???って感じの顔をして一瞬戸惑ったけど、再び席に戻りさっきよりも強引にキスをしてきた。
今度は少し舌を絡めて激しいキスをしてきた。

僕は何度も彼のキスから逃げようとしたんだけど、女性のように小柄な体の僕は彼の力から逃げることができなかった。
何度も唇を奪われて一瞬吐き気を覚えたが、彼氏は更に僕の下半身や胸を触ろうとして必死だった。

これ以上は絶対に嫌だったので、僕はトイレに走って逃げた。
倫香に「襲われそうだから助けて」とメールを送ったがすぐに返事が来なかった。

メールを送って2分ぐらい経過した後だったと思うけど、彼氏がトイレに入ってきた。
個室に逃げていればばれなかったんだけど、彼氏に見つかってしまって個室に連れ込まれた。

彼氏「倫香ちゃん、男子トイレにいるなんて大胆だね」
僕「いや、あのですね、僕は倫香じゃないです」
彼氏「嘘はダメだよ、悪い子にはお仕置きだね」

彼氏は個室の中で僕に何度もキスをしてきた。
しかも、キスをしながら僕の手を彼の下半身に運んで触らせてきた。
僕には同性愛の趣味は一切ないし、なんで僕が勃起したモノを触らせられるんだよ。

でも、彼氏のキスのペースがどんどん早くなってきて、さらに荒々しく僕の口の中を犯してきた。
すると、彼氏はズボンとパンツを一緒に脱いで大きくなったチンポを僕の前に出してきた。
僕を無理やり跪かせて彼は僕の口に無理やりチンポを運んできた。

僕「だから倫香じゃないって!!!」
彼氏「倫香、いつものようにしゃぶってよ」

そういって、彼氏は僕の口の中にチンポを挿入した。
始めて口の中にチンポを入れられたけど、魚肉ソーセージよりも硬くてかなり大きかったので苦しかった。

彼氏は僕が苦しんでいる姿を見てさらに鼻息を荒くして、激しく腰を振り始めた。
僕は何度も倫香じゃないことをアピールしてやめさせようとしたが、彼氏の腰の動きは少しずつ強くなっていって僕の口を激しく犯した。

これってイラマチオじゃないのか?と思えるような乱暴な腰使いで喉の奥を突き刺すように腰を振ってきたし、喉の奥をつくたびに動きを止めて窒息しそうになった。

喉の奥をチンポで圧迫されると口の中に唾液が溢れて、僕の口から大量の唾液が溢れて垂れた。
何度もゲホッゲホッと咳き込み窒息しそうになって意識が飛びそうになるが、彼氏の乱暴な腰使いで再び意識を取り戻し何度も何度も苦しい思いをした。

彼氏「倫香、今日エロいぞ、だらだらじゃん」
僕「もう・・やめてくれよ」

しかし、彼氏はさっきよりもチンポを大きくさせて僕の口の中を激しく犯してきた。
僕が無理やり口を閉じてフェラを拒むと、鼻を掴んで無理やり口を開けさせて、その隙を狙ってチンポを入れてきた。

僕の口の中で激しく腰を振って10分ほど経過した後に、彼氏の腰の動きは極端に早くなった。
そして、「ごっくんして、倫香でる!」と大きな声で叫んだ。

僕は激しく拒んでチンポを吐き出そうとしたが、彼氏は後頭部を押えて固定していたため逃げることができず、口の中でチンポがビュクビュクと精液を発射してしまった。
生暖かいネバっとした液体が僕の口の中を犯していき、僕は目の前で精液を吐き出した。

僕「おっぇぇぇ・・・」
彼氏「ぇ?倫香???」

僕が精液を吐き出すときの声で流石に男性と気づいたらしい。
そのため、僕は追い打ちをかけるように彼氏の前でスカートを脱いで目の前でチンポを見せた。
彼氏は一瞬で固まり何も言わなかった。

僕は外に出て自動販売機で水を買って口を濯いでから家に帰った。
家に帰ってから男に襲われたことを思い出してショックを受けていると、倫香が家に帰ってきた。

そして、僕の肩を叩いて「ごめんねー」と言ってきた。
僕は倫香に抱き着いて思いっきり泣いて、少しだけ甘えさせてもらった。
ちなみに、このことがきっかけで倫香は彼氏と別れたらしい。

今回のことがきっかけで、僕には倫香にも言えない性癖が目覚めてしまいました。
彼氏が倫香と僕を間違えたように意外と女性としてもイケると分かったので、たまに女装して夜中の公園を歩いています。

いつかは本当に男性に襲われてしまうかもしれないけれど、その時は僕のお尻を差し出して受け入れてみたいと思っています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
彼氏と妹の共犯かと思ったのに。

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