【覗き】地元の有名レイプスポットで見た異常な光景・・・・・・・・・・・・・・

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【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】無職になったのでレイプスポットに見学に行ったら・・・

投稿者男性は無職になったときに好きだった女性に振られ、今まで仕事が忙しくて隠れていたレイプ願望が顔を出す・・・。(2129文字)

rape

俺の住んでいる地域限定かもしれないがレイプ魔が選ぶ犯行場所は大体決まっている。
なるべく人目につかなくて、女性が大声を出そうが誰も助けに来ない場所。
さらに少し歩いた場所に夜の歓楽街があれば定期的にやれそうな女が拾えるらしい。

俺は25歳で最近まで仕事をしていたがある事情で無職になった。
無職になるまでは常に仕事に追われていて、まったく余裕がなかったため女性とお付き合いをしていなかった。

でも、仕事を辞めてからは女性と過ごす時間がある。
そこで、以前から仲良くしていた友達以上恋人未満の女友達にアタックしてお付き合いを申し出てみた。

俺はほぼ確実にお付き合いができると確信していたんだが
「はぁ?仕事探せよwww」となぜか無職になったことを指摘されて断られた。

以前までは彼女に好意をもって遊びに行ったり飲みにいったり、すべて俺がおごって彼女に尽くしていたけど、今回のことがきっかけで彼女に対するドス黒い感情が芽生えた。

昔からレイプ物の裏動画や鬼畜物の企画動画、あの有名な○○事件のエロ動画を見ても興奮して抜けたくらい、俺には女性を無理やり犯したい願望があった。

俺がレイプを実行する前に某人物から教えてもらった、駅から10分ほど歩いた場所にある高架下に行ってみた。
ここは近くに河原があり新幹線も通るから、仮に女性が助けを求めても誰も来てくれないらしい。

確か、この時は22時頃だった。
高架下に近づけば近づくほど妙な緊張があったけど、工事道具のようなものが散乱している場所で男性が女性を襲っていた。

レイプ現場には下着が無造作に捨てられて、暗闇からは肉と肉が当たる音や男女の激しい息遣いが聞こえてきた。
ちなみに、俺は物陰に隠れてレイプを覗いていたが、俺以外にも数人がこのレイプを覗いていた。

「オラ、オラ、いいんだろ?」
「やめて・・・、イヤ!」
「っるせぇ、また殴られてぇのか!」
「ゆ、ゆるしてください」

生々しい会話を聞いて俺は妙に興奮した。
しかも、女は観念したみたいでそれ以上全く文句を言わなくなった。

「パンパン!」激しい肉同士がぶつかり合う音が響いて、男の「うぉぉ、やべぇな」という声や女性の妙にエロい息遣いが少しずつ大きくなってきた。
レイプ現場を見ていると、結局女も犯されて感じているように見えた。

その時、覗いている誰かが缶のようなものをコンクリートにぶつけた。
すると、女は急に声色を変えて「誰か!助けて!!!」と叫びだした。

レイプ犯を始め周りで覗いていた人たちは急に「クックック」と下品な笑いを始めた。
始め、俺はなんで彼らが笑っているのかわからなかったけど、エッチを盛り上げるためにわざと誰かが音を出したとレイプ犯の言葉でわかった。

「おっと、静かに見てくれよな、ギャハハ」

一瞬、助けを求めた女だったがこれ以降は完全にただのメスに堕ちていった。
本当に感じているわけではないのかもしれないけど、言葉では男の性欲処理に忠実になっていた。

「気持ちいいんだろ?」
「はい、すごいの・・・」
「どこがいいんだ?言ってみろよ!」
「お、おマンコ、おマンコ!」

俺を含め覗いている男が興奮している息遣いが少しずつ聞こえてきた。
「はぁはぁ」だけでなく、「ぅぅぅ」という低い声や「ぅああああ!」のような微妙に大きな声まで、覗きながらそれぞれエロい声を出して感じていた。
場の雰囲気に呑まれた俺もたぶん射精前の声を出して、激しくチンポをシコシコしていた。

俺が覗きを初めて10分弱経過する頃から、覗いている人たちの射精をするときの声があちらこちらで聞こえてきた。
俺の耳に実際に聞こえたのは3人くらいのイキ声で、かなりの人数が覗いていたことに驚いた。

「ひ、ひぁ!ああああっ!!!」
「うわ、イキやがったな、このメス」
「ん・・はぁ・・はぁ」
「レイプされてイクのかよwww」

レイプされている女がイったらしく、これをきっかけに覗いている人のイキ声が聞こえてきた。
ちなみに、俺も一瞬だけ聞こえた女の甲高い声を聞いて射精してしまった。

その後も、女はしばらく犯され続けてレイプが終わったのは2時過ぎだった。
俺は彼女がボロボロになって放置されるのを最後まで見届けてから、捨てられた彼女がどんな行動に出るのか気になった。

俺の周りにはすでに覗く人がいなかったけど、俺は音を立てないように注意しながら彼女の様子を伺った。

レイプ魔がいなくなってから数分後、女は起き上がって落ちている下着を拾った。
次にスマホを取り出し誰かに電話をかけ始めた。

「ねぇ、○○だけど迎えにきてくれる?」
「10分後に駅前ね」

彼女は服装を直してから駅に向かって普通に歩き始めた。
普通、レイプされた女性って肉体的にも精神的にも傷つくと思っていたが、彼女は相当タフらしく何事もなかったかのように歩き始めた。
俺は彼女に気づかれないように後をつけてみたが、駅の近くにあるベンチに座って再び電話をかけていた。

そして、数分もしないうちに3ナンバーの立派な車に乗ったお迎えが来て、彼女はその車に乗っていなくなった。

レイプされた女性ってもっと傷つくと思っていたけど意外だった。
初めての覗き体験だったけど、あの射精をした時の感覚が忘れられなくて、無職の間はしばらく覗きを楽しんだ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
レイプ願望が覗きの話になったぞ・・・。

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