【衝撃】五十路のアンチエイジング美熟女との「過激昭和セックス」をご覧ください・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】もちろんこちらも閉経済みですよね・・・?

五十路教官シリーズ最新作。今度は秀子さんの妹登場です。妹と言ってもやはり五十路なんだが・・・w(3417文字)

bijukujo

前回のお話『【驚愕】閉経した美熟女をセフレにしてみた結果・・・・・・・・・・・・』の続きです。

俺のセフレで五十路の美魔女車校指導員・秀子さんと肉体関係を持ち続けてはや5年にり、いろんセックスや変態プレイを楽しんでいる中、彼女の妹の話が浮上した。

その妹の名前は咲子さんと言うらしく、とある温泉旅館の女将さんとの事だ。


写真を見せてもらったところ、秀子さんよりは4歳下で俺より6歳年上の現在53歳だが、秀子さんと同じく独身でセミロングのヘアスタイルにパッチリとした眼のかわいらしい童顔だ。

秀子さんと同じくバイクが大好きで、カワサキのZX750に乗っている。

早速秀子さんに「会いたい!」と言うと、

「心配ご無用!もう言ってあるから…。」と既に手筈を整えていた。

さすが秀子さん、話が早いぁ(^o^)v

秀子さんから咲子さんの電番を聞いて早速TELをする。

俺「もしもし…。」

若々しく高らか声で咲子さん「あ、ひょっとして俺君?」

俺「はい!はじめまして。お姉様にはいつもお世話に…。」

咲子さん「あっはっは~!お初ぅ~…。姉ちゃんから聞いてたよぉ!今夜おいでよ!ね、遊ぼ遊ぼ!」
と何の段階も無くお誘い…。

秀子さんよりも活発ノリの咲子さんの誘惑に俺も迷わず了解した

秀子さん「ウフフ…。楽しんでらっしゃい」と短く俺を見送る…。

秀子さん宅から北東に約30キロほど離れた静か田舎町にあるこじんまりとした温泉旅館に到着。

車を停めると着物姿の咲子さんが手を振ってお出まし。

写真と同じく可愛らしい大和撫子風のベビーフェイスで、電話と同じく甲高い声だ。

咲子さん「らっしゃあ~い!よく来たねぇ~!お風呂場いこ!ワッショイワッショイ!」
とはしゃぐように迎えてくれて俺のブルゾンを引っ張るように温泉へ連れて行く。

んとく懐かしの『オールイトフジ』の女性陣のオールイターズみたいノリだ

脱衣場に着くとハイテンションの咲子さんはその重々しい着物をパパッと脱ぐ。

着物の下はノーブラ&ノーパンで、やはりそういうお誘いだった。

「早く脱いで脱いで!」と俺を急かす咲子さんはもはや素っ裸。

姉の秀子さんよりはスリム体型で胸は秀子さんに比肩するサイズのロケットおっぱいで五十路熟女にしてはかり張りもある。

エステに通ってマメにアンチエイジングをしており、全く五十路とは思えいすべすべした若々しい美肌で、んだ乳首は乳輪がちょっと大きめでお尻は秀子さんよりは小さかった。

そしてアソコにはデルタ状にありのままの真っ黒いまるで束子のよ剛毛が秀子さんに勝るも劣らいようにエロく野性的に繁茂していた。

俺も全裸にって勃起した肉棒を披露する。

その肉棒をいきりギュッと掴んだ咲子さんは
「わ~!逞しいチンチンだね~!これでいつも姉ちゃん泣かしてるんだぁ…。うらやましいぁ~。」

俺も「無邪気でかわいい。咲子さんって…。」
と乳首に手をかける。

そして咲子さんは露天風呂の岩場によじ登り、
俺君の大好きもの見せてあげる!!姉ちゃんから聞いてるもんね~…。」
と立ったまんまおしっこを放出した。

熟女のおしっこフェチである俺のニーズをしっかり把握していた咲子さんの卑猥に生え揃った剛毛まんこから黄金のお聖水がきっちりと放物線を描いている。

「えっへっへぇ~…。どう?大年増のおさんのおしっこは…?」
と誇らしげに放尿ショーを展開する咲子さんに俺はヤンヤの歓声を上げた。

次の瞬間、咲子さんはお風呂にダイビングして、手と足でお湯をザバサバと掻き回して茫然と立ちすくんでいる俺に
「俺君おいでよ~!うんとサキ(咲子さんのこと)を激しく犯してぇ~。」
と誘惑する。

この熟齢にして自らを名前で呼ぶのもかわいいぁ~。

俺も風呂にダイビングして咲子さんに真っ正面から襲いかかった。

咲子さん「あ~ん!ファック!ファックぅ~!」ともうMっ気全開だ。

咲子さんの豊乳を左手で下から握ったまんま親指で乳首をツンツン小突いてディープkissをして押しまくる。

そして右手は咲子さんの剛毛まんこを手マン!!

咲子さんは「アウ~!アウ~ッ!もっともっとぉ~!」
と小娘のように喘ぎ声を立てる。

一旦手マンを止めると
「アハ~ン!ダメじゃ~い!まんこいじるのサボっちゃ…。どんどん攻めてね~。さんの身体ぁ…。」
とおねだりをする。

咲子さんのヌルヌルしたクリトリスを摘まむとまた彼女は声を荒める。

秀子さんよりは締まりが良い

岩場に押しつけて更に指マンのピッチを上げる。

「じれったいから早く太いのちょうだぁ~い!!」
と甘えるように更にねだる咲子さんの表情もかりトローンとしていた。

そこで俺もちょっと意地悪して今度はバックから彼女の両おっぱいを握りしめて首筋や顎を後ろから愛撫する。

「アハン…、アハン…!」と悶える咲子さんの若々しエクスタシーの仕草がすごくエロい。

おっぱいを力ずくで引くようにしてバックからようやく挿入!!

使い込んでがらもちょっとキツマン感じだ。

「アキャーッ!ヒィィ~!」と絶叫する咲子さん。

よだれを垂らしてオルガズムの表情の咲子さんのまんこはグイグイ締まる。

おっぱいを揉みがら連動してストレートピストン運動。

悶え続ける彼女に俺はニヤリとして「出していい?」と尋ねると
アフッ!いいよ~…。お願い!の、残らず出しちゃってぇ~!」
と答えた瞬間俺も多量に中出しした。

次に体位を変えて正常位。

彼女を抱き上げて上半身を密着させ、彼女のロケットおっぱいの感触がこれまた最高だ。

足をたつかせがら俺の巨根をがっちりと下の口で挟み込んでもはやアクメ状態の咲子さん。

「こいだ泊まって行った社長さん、フニャチンで直ぐに出しちゃってさぁ、やっぱ姉ちゃんから言われたとおりにイキのいいソーセージだわぁ~!!」
と絶賛する彼女を今度はクンニしたが、彼女の剛毛陰毛の向こうには秀子さん同様の黒ずんだアワビが広がったが、チーズカマボコみたいこれまた程好いくさマン。

「どう?サキのまんこ、臭いっしょ?」
んて露骨にエロく尋ねる彼女に俺は
臭くけりゃまんこじゃいよ!」
と切り返すと彼女は大喜びで大爆笑した。

「でもね~、みん嫌がってか舐めてくれいのよぉ~!だからサキすごぉ~く嬉しいの!」
と久々のクンニを大歓迎してくれた。

彼女のマン汁もとろみがあって薄塩味だ。

俺「やっぱり咲子さんのラブジュース、美味しいよ!さすがは姉ちゃん譲りだね…。こんの味わえんて世の中の男は哀れだよね!?」

咲子さん「キャッ!大年増のババァのまんこ、そんに美味しい?もうサキ最高!」

俺「大年増だのババァだの言わいでよ!咲子さんはかわいい乙女の心を忘れい女帝さ!」

咲子さん「ホント!?俺君大好きぃ~!!」

30歳は歳を逆サバ読みしているのかと思ってしまうくらいヤンチャで淫美咲子さんは既に中学1年生の夏休みには初体験を済ませたらしく、短大生の頃には飲み屋や風俗で数々の客と身体を重ね、20代後半から30代初めにかけては高校を出たての18~19歳くらいの童貞男子を次々と逆ンして筆下ろしをし、今尚現役で男食いも進行中で、そのセックス遍歴は3桁に上ると言う正に痴女だ。

そんヤリマン女将の彼女と風呂上がりにも旅館の座敷で過激ックスを繰り返してこの晩はほとんど徹夜で計14回もやってしまった。

咲子さんが上にっての丹精込めた手コキとまるでロデオの荒馬のように激しく乱れまくる騎乗位セックスと魔性のフェラテクも百戦錬磨だ。

男汁もちゃんと全部余すことく飲み込んでくれて、きっちり肉棒を舌で優しくお掃除してくれるサービス精神も満点だ

このセックスの展開はこれも懐かしの『TV海賊チャンネル』のコーーにあった「葉子の愛の宅急便・行ってみるく」みたい感じで、咲子さんとの絡み合いはレトロ昭和のセックス」を思わせるものがある

今のところ、咲子さんとの体験はこれだけだが、今後はどうるかぁ?

みに、メインである秀子さんの公認はもらってる(笑)

 

管理人の戯言(´・ω・`)
なぜか迷惑メールフォルダに埋もれておりました・・・陳謝<m(__)m>

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