【プチ復讐】俺を振った女がデリヘル嬢になったと聞いて呼んでみた結果・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】転落人生をたどった彼女を更に突き落とす鬼畜男・・・

投稿者男性は高校時代から好きだった才色兼備な彼女と同じ国立大学に頑張って入学、2回目の告白でやっと付き合えることになったが・・・(3750文字)

高校時代に同じクラス、同じ部活(吹奏楽)の晴香に片思いしてた。
大体は吹奏楽って陰キャばっかなんだが、男子が少なくて女子も話しかけてきてくれるしで、クラスじゃ女と話をしない俺でも、部活では女子と話しまくり。
俺の人生のなかでいちばんのリア充だった。

晴香は長い髪が綺麗でまじめな女の子、吹奏楽に入ってて翻訳とかに関わるのが夢で、英語をかなり頑張ってて。
他の教科も学年トップクラスだったけど、英語だけは学年で一位取ることもめずらしくなかった。

ほっぺたとかちょっとぽっちゃりしてた、おとなしい雰囲気、だけど美少女で。
時々、というか結構な確率で気を抜いたら俺は晴香にみとれたりして。
「もー、何見てるの……」とか言われるのが好きだった。

ただ、前に晴香の恋愛話になったとき、
「好きな人ができたら、もうその人としゃべれなくなっちゃう……」とか言ってたから、
こうして普通にしゃべれる間は、晴香は俺のことただの部活仲間としか見てないんだろうな~とか思った。

晴香は地元の国立大の英文科に進学、俺もそこ目指して一生懸命がんばって、なんとか合格。
大学になったら痩せて、かなり綺麗になって髪色も明るくして、雰囲気も変わって。

「クラスの中で目立たないけどかわいい子」から「誰が見ても可愛い子」に晴香はクラスチェンジした。
さすがに焦って告白した。
でも、焦って告白して上手く行くはずがなく、
「ごめんね、友達としか見てなかったから」だって。

それでもあきらめずに大学で話しかけたり、ご飯誘ったりしてた。
バイトとかサークルとかで出会いも増えるだろうし、話しかけたりする男も増えてたから、かなり焦った。
俺以外の相手と付き合ってる晴香とか見たくないし。

向こうも少しずつ意識してきてくれたらしく、二回目の告白で、
「そこまで好きでいてもらえるなら……」ってことで付き合うことに。

でも、付き合って半年くらいで「他に好きな人が出来たから」って振られた。
共通の女友達に聞いたら、好きな人ってホストらしい。

バイト先が繁華街のファミレス、もっと詳しく言えばロイヤル○スト。
客としてホストが来てナンパされたのか、それともバイト帰りにホストの客引きに引っかかったのか。
そのあたりはまったくわからん。

ただ、女慣れしてるチャラ男がまだ男一人しか付き合ったことない、ウブな晴香を落とすとか簡単だったんだろう。
ロイヤル○ストでバイトしてホストに引っかかるとかどんな冗談だよ。

最終的に片思い期間二年、付き合った期間半年、その間はキス十回くらい?
もちろんセックスとかはやってない。

ホストに引っかかった女がまともな大学生活送るはずなく、晴香はみるみるうちにすさんで、髪も金髪に近いくらいになったし、タバコも吸うようになって大学にも来なくなって、俺とわかれて半年で大学辞めた。

ショックだったし自分を責めた、ちゃんと俺が晴香を捕まえてなかったからこういうことになったのかなって。
でも、それが止まってからムカついた、逆恨みした、逆恨みはずっと続いてた。

それはともかく、そういう経緯があったから晴香とも共通の友達とも連絡とらずに、俺はやがて社会人に。
晴香が何してるか、どうしてるかは気になったけど、聞いたら負けみたいに思えて聞かなかった。

 

社会人二年目、俺が24のとき、大学の友人Aから電話入ってきた。
晴香ちゃんデリヘルやってるよって。
そいつは悪ノリするような奴だけど嘘つくような奴じゃなくて、俺は店のホームページで確認。

身長とか血液型とか晴香そのものだし、デリヘル嬢の日記?を見たら、目元だけ、口元だけとかあって、
確かに晴香っぽかった。
しかもその店のナンバーワン。
髪色が明るめで、目とか口とか隠してもかわいいのが伝わってくる。
ビッチ系統になったものの、外見が可愛いのは変わりないと思う。

Aはたまたまデリヘル利用して、その店のナンバーワン指名したら晴香だったらしい。
どういうことしたかとかは……聞き出さなかった。
Aは申し訳なさそうだったけど、晴香はかわいいのでやることはやったと思う。

で、身バレした以上速攻で辞めると判断した俺は、仕事休みますって伝えて、電凸。
初日は予約取れず、二日目は晴香は出勤してない。
三日目になってやっと晴香の予約を取れた俺は、わざと地域でいちばん安い、かなりボロっちいラブホで晴香を待つことに。

今でもラブホの部屋のドアを開けたときの晴香の顔は忘れられん。
「お待たせしまし……え…………?」
なんというか、俺を見た瞬間、この世の終わりみたいな表情した。

そりゃそうだろう、自分が一方的に振った男と再会したのが、自分がデリヘル嬢やってるときで、しかも客として来てる。
自分が逆の立場だったらプライドずたぼろになってると思う。

「久しぶり、晴香、今、デリヘル嬢やってんだ?」

「…………うん」

「さっそくだけどさ、咥えてもらっていい? 時間もったいないから、さっさプレイしようぜ?」

しかし、晴香は悔しそうな表情。

「A君から、わたしが働いてること聞いたの?」

「そういうのどうでもいいだろ、それより早く」

半分はいじわるするつもりで、もう半分は晴香に舐めてほしくて、強引に晴香に命令する。
強引に言われると断れないのは変わってないみたいで、服着たまま、出会って一分でフェラって感じでフェラさせた。

ちなみに晴香はフェラ、めちゃくちゃ上手かった。
ほっぺたすぼませて、じゅぽ、じゅぽみたいに音立てて。
吸いながらフェラするって感じ?
かわいい顔で頬すぼませて、じゅぽじゅぽフェラがめちゃくちゃエロくて。

風俗に堕ちるくらいだから、風俗前から俺と別れる理由になったホストとかいろんな男にフェラ仕込まれて、
その後もいろんな男にフェラ仕込まれて、さらに風俗でいろんな男の咥えて上達したんだろうな、とか思ったらマジで悔しくなって。

フェラさせるだけじゃ足りなかった。

そこ、無料サービスでアナル舐めまで書いてあったから、アナル舐めさせることにした。

「…………やだ」

もちろん晴香は拒否、しかし俺も引かない。

「あのさぁ、こうしてホームページにアナル舐めOKって書かれてるわけ、書かれてる以上、きっちり舐めて気持ちよくしろよ」

晴香は泣きそうな表情、でもアナル舐めまでサービスに含まれるって主張したわけ。
でも、もちろん自分が振った男のケツ穴なんて舐めたくないわな。

俺は最終手段を使った。

「そういえばさ、Aの奴から晴香がデリヘルで働いてるって聞いたんだが、俺が口止めしないと、Aの奴、地元の奴に晴香がデリヘルで働いてるって教えちゃうかもな」

「…………そういうの、本当にやめて」

「だったらきっちりやれよ、ホームページに『アナル舐め無料』って書いてあんだからさ」

「…………後ろ向いて」

晴香は無表情になって、それから俺のアナルをちろちろ舐め始める。
だけど、明らかにやる気なさそうだった。

さらにイラついた俺は、もっと晴香に命令することにした。

晴香は両親を大事にするタイプで、両親の誕生日プレゼント選びとかにも付き合ってるときに付き合わされた思い出がある。
だから、晴香を攻めるなら、両親ネタで攻めるのがいちばんいいと判断した俺は、かなり鬼畜な言葉を言いまくった。

「晴香のご両親って、晴香がデリヘルやってること知ってんの?」

「…………知らない」

既に涙目な晴香は、両親のことをネタに出されてさらに涙目。

「あーあ、お前の両親、風俗で男のケツ穴舐めてるとか知ったらどう思うんだろうな~」

「男のケツ穴舐めるために一生懸命ご両親が育ててくれたんだよな?」

「晴香にチンポ舐めてもらった男は、全員晴香のご両親に感謝してるぞ? 『チンポ舐めるためにここまで晴香を育ててくれてありがとうございます』って」

もう思いつく限りに両親ネタを言いまくった。
その上でアナル舐めさせて、晴香はなきながらケツ穴を舐めまくるということになって。
ものすげー興奮した。

ただ、この状況で射精したら負けみたいに思えて、ケツ穴舐めさせながら手コキさせたりしたけど、射精だけはしなかった。
そのかわり、百二十分コースのほとんどを晴香にケツ穴舐めさせる時間ですごして。

その時まで晴香に振られたこととか寝取られたことを引きずってたけど、それ以来引きずることはなくなった。

 

ちなみにその日のうちに晴香はデリヘルやめてた。
翌日からも出勤予定になってたけど、いきなり出勤停止になって、そのままホームページの記載から外れた。

三日くらいしてデリヘル店から電話掛かってきたけど、無視した。
恐らくだけど店ナンバーワンがやめた事に対して文句言うとか出禁にするとかそういう対応をするつもりだったんだろうが、俺は無視して電話に出なかった。

それからは晴香と会ってないし、噂でも聞かなくなったし。
Aにも口止めして、地元の奴らには晴香がデリヘルで働いてたこと、バレてないと思う。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
まぁ、酷いことは言ったけど、

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