【犯罪】大学時代に部屋に遊びに来てたJSの押しが強すぎて・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】ついに二人は禁断の関係に・・・

投稿者男性が大学生の時、小6の従妹とその友達の女の子がよく遊びに来ていた。やがて友達だけで遊びに来るようになり・・・。

俺は40代の中年男性。
若いころはそこそこ女性とエッチをして楽しんできた。
その中でも、俺の記憶に強烈に残った「少女とのエッチ」がある。

俺が20代の頃に話を遡るので、もう20年近く前の話。
俺には12歳年の離れた従妹がいて、彼女はよく俺の家に遊びに来た。

その頃、俺は大学生で夏休み時にはやることもなかったし、従妹とトランプや適当なゲームをやって楽しんでいた。

たまに、従妹が友達の(朋子)を連れてきて一緒に遊んだんだけど、そのうち朋子一人で家に遊びに来るようになった。

朋子の家は両親が共働きしていて夜21時まで一人らしく、たぶん寂しさからずっと俺のそばにいたんだと思う。

始めはただゲームをして遊んでいる関係だったのが、二人の距離が少しずつ近づいて夏休みの中盤頃には体を寄せ合ってテレビを見る仲になっていた。

この時、朋子は小学6年生で身長が155センチあり、同年代の女子と比べれば成長が早かった。
ポチャではないのに胸がCカップ近くあり、お尻もそこそこの弾力があったので、たぶん大人っぽい服装をさせれば女子高生と言っても通じた。

たぶん、朋子の思春期が始まったのはこの頃だと思うが、なぜか年上の男性に憧れていたらしく、
「ともが兄ちゃんの彼女になる」と口癖のように言っていた。

当時、俺は付き合っている女性がいなかったので朋子がいつもそばにいてくれるのは嬉しかった。
でも、せっかくなら大人の女性とエッチなことをしたいと考えていた。
そのため、朋子には適当に諦めてもらいバイトでもやって金でも貯めようかと考えていた。

「とも、あのねバイトやろうと思ってるんだ」
「ぇ・・、ともは?」
「明美(従妹)がいるでしょ、遊んでくれるよ」
「やだ、一緒にいたい・・」

さりげなく朋子に話をしたんだけど、この日以来彼女の俺に対するアピールが強くなった。
今まではブラをつけて遊びに来ていたのがノーブラで遊びに来たり、色物のショーツを穿いてわざと短パンから透けて見せたり、もう子供とは思えなかった。

でも、俺は再び朋子に言った。

「お金ないしバイトやらないと」
「ともはお金いらない、お金ぐらいあげる」
「でも、彼女もほしいし・・・」
「ともがお兄ちゃんの彼女、何でもしてあげるから」

小学六年生が成人した男性の彼女?
しかも、お金もくれるし何でもしてくれるって・・・。

朋子の想いの強さは理解できたけど、本当に俺の欲求を彼女にぶつけていいんだろうか。
俺が悩んでいた時、彼女から俺にキスをしてきた。

朋子はいきなり唇を重ねてそっと唇を離した。
その後、彼女は下を向いて「な、何でもできるから」と言って肩を震わせていた。

当時は、法も整備されてなかったし彼女とエッチをしても捕まることはなかった。
俺の理性は一瞬で崩れて、「彼女を性欲処理に使おう」というどす黒い欲望が芽生えてきた。

「わかった、何でもするなら彼女にするよ」
「うん、とも頑張る♪」
「何でもだからな」

俺は何度も念を押してから、朋子を押し倒してキスをした。
見つめ合う形になりながら何度もキスをすると結構緊張したけど、女の子の唇って柔らかいしすごく気持ちよかった。
だから、何度も唇を重ねて感触を味わい、口を舌でこじ開けて朋子の舌と激しく絡め合った。

「んはぁ・・んふぅ・・」

鼻息なのか微妙に呼吸が乱れる朋子。
彼女は元々日焼けしているタイプなので、ほんのり顔が赤くなってもはっきりとはわからなかった。
でも、肩を使って息をしたり体温がすごく熱かったりしたので、彼女はかなり興奮していただろう。

「下着を脱いで裸になって」

俺は何の躊躇もなく朋子に伝えた。
朋子の動きは一瞬止まったが、それでもすぐに衣類をすべて脱いで俺の前に座った。
そこそこ女性っぽい体をしているなと前から思っていたけど、実際に裸の彼女を見たらまだ成長途中ってわかった。

例えば、彼女のおっぱいは乳房がよく発達してCぐらいにはなっていた。
しかし、乳首や乳輪がまだ子供で乳房の大きさと比べるとかなり小さかった。
おマンコの土手の部分がすごく目立ち、ほとんど毛が生えていないから割れ目がくっきり見えて、ほのかにメスの臭いがおマンコから漂っていた。

俺は彼女のおっぱいをゆっくり揉んだ後に小さな乳首を舐めた。
上下にペロペロした後は、軽くチュッと吸っていやらしい音を響かせた。
そこまで強い刺激ではなかったと思うけど、彼女は体を一瞬ビクッとさせて「ひぁっ!」声を漏らした。
米粒ほどに小さかった乳首は徐々に大きくなってきて、舐めても転がらない固さになった。

次は彼女のクリトリスをペロペロして薄っすら滲んできた愛液を指で掬って、彼女のクリトリスに塗りつけた。
指で優しくコネコネするように塗ると、彼女は目を閉じてさっきよりも体を震わせて感じていた。

「とも、気持ちよさそうだね」
「わかんないよぉ・・」

微妙に声が高くなって答える朋子。
俺はそれまで二人の女性とエッチをしたことがあるので童貞ではないけど、彼女とエッチなことをしていると自分が童貞のように思えてきた。

ひたすら女性の敏感場所を愛撫して、わざと言葉で彼女を辱め、そしてフル勃起した俺のチンポを彼女の口に運んだ。

「アイス食べるみたいにやってみて」

彼女はチンポの根元をもって亀頭の部分をひたすらペロペロしていた。
先端の部分やカリの部分など、とにかくペロペロしてくれるのはありがたいが、敏感な部分をペロペロされすぎると気持ちいいけど痛かった。

「口の中に入れてみて」

次に彼女はうまい棒を食べるように口の中にチンポを入れた。
しかし、歯が当たって痛かったのですぐにフェラはやめてもらった。

俺は数年前に使ったコンドームの残りを机から取り出して、チンポに装着した。
そして、「入れたいけど、本当にいいんだね?」と念を入れて聞くと、「お兄ちゃんなら」と朋子は答えて頷いた。

一応、机から数年前に使ったローションを持ってきて用意した。
俺はおマンコを舐めるのが好きじゃないので、指で濡れ具合を確認して大丈夫そうだったのでチンポを入り口に当てた。
一応、事前に指一本だけ入れてみようとしたが、穴は頑なに閉ざされてなかなか入らなかった。

「怖いか?深呼吸してみて」

朋子は深呼吸した瞬間、指はゆっくり中に入っていった。
彼女の様子を見ると特に痛がっている素振りもなくこれなら大丈夫そうだった。

俺は、チンポの先端を少し挿入してから、再び朋子に深呼吸させた。
朋子が深呼吸するたびにおマンコに先端が少しだけ入っていった。
何度も何度も深呼吸してもらって、先端が全部入るまで5分近くかかったと思う。
その後、ゆっくり奥まで入れてみたがこの日は半分ぐらいまでしか入らなかった。

俺はおマンコにチンポの太さを覚えさせようと、挿入したまま朋子と話した。

「痛かった?」
「ううん、初めてなのに痛くなかったよ」

さすが、締め付けがすごい処女マンコ。
俺は数分間入れてるだけで締め付けが強くて痛気持ちいい状態になって、すぐに射精しそうになった。

そのため、少しだけピストン運動をしてからお腹の上に射精した。
彼女は精液を指で触って広げたり伸ばしたり遊んでいた。
体は大人っぽくても、なんだかんだ言ってまだ子供なんだな。

エッチの後は一緒にシャワー浴びて体を洗い合った。
たぶん、彼女は寂しさから俺に甘えていたんだと思うけど、夏休みの短期間の間にチンポが全部入るようになり、微妙にアナルを攻めて感じるようになっていた。

夏休みが終わった直後、彼女は両親の仕事の関係で突然引っ越した。
従妹の話では、親が事業を失敗して夜逃げ同然で逃げたらしい。

俺の小さな恋人は短期間限定だったけど、今でも忘れられない思い出になっている。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
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