【愕然】マジメ系女子に「不感症を治したい」と相談された結果・・・・・・・・・・

カテゴリ: アナル 学生時代
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【体験談】とんでもないミスを犯してしまう・・・

大学の真面目なサークル「日本の詩同好会」の女性に「不感症で悩んでいる」と相談された投稿者男性。そして一緒に直していくことに・・・。

大学生の時に「日本の詩同好会」というサークルに所属していた。
「短歌や俳句など日本の伝統的文化を愛して学んでいこう」というコンセプトで作られたサークルで、部員のほとんどが真面目そうな女性だった。

茶道部のような畳の部屋で好きな俳句や短歌を持ち寄って、緑茶や和菓子を食べながら一つの詩について語り合ったり読み合ったりしていた。


サークルの飲み会の時、たまたま隣になった桜井さん(20歳で眼鏡をかけたロングヘアーの女性)からぶっちゃけた相談をされた。

彼女は今まで2人の男性と付き合ってエッチも経験済みらしいが、「不感症」が原因でお別れしていたらしい。

たぶん、俺の見た目が真面目そうに見えたから相談してくれたんだろうな。
彼女は次第に声が小さくなり薄っすら涙目になって、俺に不感症の治し方を相談してきた。

「あの、不感症ってどうすれば治るかわかりますか?」
「はっきりとはわからないけど、一緒に治していこうよ」

彼女は目を大きく開いてコクッと頷いた。
この時の彼女の笑顔は今でも忘れられない。
女性の希望に満ちた表情っていつ見ても素晴らしいと思う。

家に帰ってから不感症について調べてみたが、はっきりとした治し方がわからなかった。
ただ、精神的な要因の人がほとんどらしい。
そのため、彼女とはしっかりコミュニケーションをとって信頼できる関係になる必要があった。

このことを桜井さんに伝えると、「私でよければ仲良くしてください」と言われた。

 

彼氏彼女の関係ではないけど、俺と桜井さんの不感症治療作戦という名の友達以上恋人未満の関係が始まった。

始めは日常会話をメールや電話で楽しんだ。
「おはよう」から「おやすみ」まで、小さな感動や暇つぶしなどとにかく彼女と会話をした。

時には考え方の違いから喧嘩っぽい会話にもなったけど、彼女はすごく人間ができた女性で言い争いになっても途中で引いてくれた。
そのため、俺たちの関係は壊れることがなく前向きに少しずつ前進していった。

自然とお互いを求めあうようになった頃、誰もいないサークルの部屋でキスをした。
何となく見つめ合っていたらキスをしたくなって、俺から唇を重ねにいったんだけど、彼女は一切拒むことなく受け入れてくれた。
始めは軽く唇を乗せるだけ、次は5秒間ぐらい唇を重ねお互いの鼻息を感じながら少しだけ舌の先端を絡めた。

たったこれだけのキスだったんだけど、桜井さんは顔を真っ赤にして俯いた。
この時彼女の手を触ったんだけど汗でびしょびしょになっていて、体は結構震えていた。

この時、俺は彼女の不感症の原因をはっきりと理解した。
彼女は不感症というよりはガチガチに緊張してしまうタイプで、体に力が入りすぎて感じることができないタイプだった。

このことを桜井さんに話すと、「私もエッチで感じてみたい」と真剣な表情で言ってきた。
俺は彼女のまっすぐな人間性に自然と惹かれていった。

彼女が緊張しない場所、そして最高のシチュエーションを考えて、俺は彼女の家をエッチの場所に決めた。
後、少しでも緊張を解すためにお酒を飲んでかなり酔ってから、電気を消して真っ暗闇の中エッチをすることにした。
これなら裸を見られても恥ずかしくないし、自然と心を開いて感じることができるはずだ。

夜、缶チューハイやカクテルなど彼女の好きなお酒を大量に買って、彼女の家に遊びに行った。
俺が部屋に入った時点で彼女の表情は硬くなり、すでにガチガチに緊張していた。
通常の会話すらカミカミの状態で、会話の内容すら記憶できないらしく完全に上の空だった。

とりあえず、お互い別々にシャワーを浴びてから缶チューハイをもって乾杯した。
彼女は超ハイペースで5本の缶チューハイを飲んだ。
始めの二本は一気飲みに近いペースで、残りは水を飲むように極々っといってた。

俺は何となく彼女のお酒の飲み方が気になっていた。
でも、彼女から「もう飲めないからエッチする」と言ってきた。

一応、俺が用意した道具はコンドームとローション。
濡れなかったときはローションを塗って無理やりセックスをすることも考えていた。

 

お互い彼女のベッドに移動してから電気を消した。
次にお互いが裸になって、あとは何も見えないからカオス状態だ。

とりあえず、初めに彼女のおっぱいらしきものを触れたので、俺は指に唾液をつけて乳首を触った。
軽く撫でてから円を描くように乳首を愛撫して、軽く摘まんでから引っ張ったりもした。

しかし、彼女からは喘ぎ声が全くなかった。
吐息が荒くなるわけでもなく何も変化がなかった。
普通なら乳首を刺激していれば少しずつ大きくなってくるんだけど、彼女の乳首はあまり変化がなかった。

たぶん、胸はあまり感じないのだろう・・・。
俺は次のターゲットを下半身に定めて彼女の両足を掴んだ。
その時「ひぁ!!!」と彼女の驚いた声が聞こえて、手に生暖かい液体がかかった。

何だろう?緊張して潮でも吹いたのだろうか???
両足を広げておマンコに顔を近づけてみると「ま、待って!トイレ行きたい」と彼女が言ってきた。
そのため、エッチは一時中断して彼女は電気をつけてからトイレに行った。

この時、彼女の寝ていた場所を見ると一か所だけ生暖かい染みのような汚れがあった。
その臭いを嗅いでみると、おしっこではなく違う液体のように感じられた。
もしかしたら、彼女は感じているのかもしれない。

彼女がこの染みを見たら緊張してしまうかもしれないので、俺はその上に座って彼女が来るのを待った。
数分後、彼女は部屋に戻ってきて再び電気を消した。
そして、ベッドが揺れた次の瞬間!!

彼女から俺にキスをしてきた。
かなり強引で無理やり唇を押し付けるキスだったけど、彼女ができる精一杯のキスなんだろうと思った。
俺は彼女の緊張を解すために頭を優しく撫でてみた。
でも、彼女の唇は未だに震えていてかなり緊張しているのがわかった。

うーん、ここまでガチガチに緊張していたらさすがにエッチは難しいか。

「桜井さん、とりあえずローションつけてセックスしてみる?」
「は、はいぃ!!!」

上擦った声で答える桜井さん。
俺はじっくり愛撫して緊張を解そうと考えていたけど、作戦を変更して勃起したチンポにローションを塗って挿入することにした。
そして、少しずつ感じてもらってエッチの気持ちよさを分かってもらえればいいなと考えていた。

「あの、しばらくエッチしていないから入らないかも」
「うん、無理だったら途中でやめるね」

真っ暗闇の中、俺はチンポと穴にローションを塗った。
そして、穴に向けてチンポを入れようとしたのだがすごく硬かった。
とにかく硬くてなかなか入っていかなかった。
今まで数人の女とエッチをしてきたけど、おマンコがこんなに硬いことはなかった。

それでも、俺は腰の動きを強めて穴にチンポを突き立てた。
・・・メリメリ・・えっ?

彼女が一切言葉を発しなかったからわからなかったけど、おマンコってこんな音したっけ?
さらに腰に力を入れると先端が少し入った。

先端の締め付けだけでもヤバいくらいすごすぎて、亀頭が潰れると思った。
こんなに締め付けが強いおマンコは初めてだ。
俺は更にローションを塗って、思いっきりチンポを突き立ててみた。
すると、亀頭全部が中に入ったんだけど締め付けが半端なくて、俺はすぐに射精しそうになった。

「桜井さん、外に射精するね」
「はい」

俺はすぐにチンポを抜いて射精した。
たぶん彼女のお腹に精子が飛んだと思うけど、この時初めて「ぁぁ・・」と喘ぎ声っぽい声を漏らしてくれた。

エッチが終わったので電気をつけてみた。
すると、彼女のお腹に精子がかかっていておマンコよりもお尻のほうが光っていた。
あれ、ローションを塗ったのっておマンコだったはずだから、テカテカ光るのはおマンコだったはずだが。

とりあえず、彼女は俺との初エッチができてすごく嬉しそうだった。
そのため、俺がアナルに挿入したなんて絶対に言えなかった。

結局、俺のテクでは彼女の不感症を直すことができませんでした。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
分かるやろ・・・

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