【黒歴史】高校の時に友人の妹(JC)を撮影したヤバすぎるビデオ・・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】絶対に世に出せないビデオ・・・

投稿者男性が高校の時にエロ仲間と一緒に作ったヤバすぎるビデオ・・・。(3187文字)

俺は現在40歳代の中年男性。
先日、高校の頃の同窓会があって久しぶりに悪ガキトリオ(俺、梅田、安岡)が再会した。

俺たちは高校生の頃に性欲が凄くて常に女に飢えていた。
当時、俺らが性欲を満たすためにやったことはとんでもないことだったけど、せっかくなので紹介したいと思います。


確か、高校1年生の夏。
俺らは常に女のことばかり考えていて、いつも性欲を満たす方法を考えていた。

始めは投稿物のエロ雑誌やエロ漫画などソフトな本を買って、3人で読みまわしていた。
でも、静止画ではだんだんに刺激が足りなくなってきたんだ。

そこで、マスクをつけたり変装をしたりしてレンタルビデオ店からアダルトビデオを借りた。
そして、みんなでエロビデオを鑑賞して好きなように性欲を発散した。

静止画から動画に変わったことにより、俺らの性欲はいい感じに満たされていった。

しかし、静止画の時と同様に動画でも「飽き」が来た。
厳密にいえば、動画に飽きたのではなくモザイクや修正があるエロビデオに飽きた。

明らかにおばさんなのに制服を着ていたり、幼稚園児のようなコスプレをしていたり、当時のエロビデオは無理のあるシチュエーションが結構多かった。

そこで、俺らが次に目を付けたのは無修正のエロビデオ。
エロ週刊誌の広告の欄に10本○○円と書いてあったんだが、それはかなり高価だった。
たまに安物もあったんだけど、実際にそれを買ってみたらモザイクがあってただの詐欺商品だった。

親からの小遣いだけで性欲を満たしている高校生にとって、詐欺商品を掴まされるのは絶対に避けなければいけないことだった。

でも、無修正のエロビデオが見たかった。
乳首が立っていく過程を録画したビデオ、おマンコからマン汁が溢れる過程を映したビデオ等々、俺ら3人の性癖を満たすビデオが必要だった。

 

3人で河原にあったエロ本を漁っているとき、安岡がとんでもないことを言い出した。

安岡「なぁ、梅田って妹いたよな?」
梅田「あぁ、いるよ」
安岡「いいこと思いついたんだけどさ」

安岡の提案内容を簡単に説明すると・・・。
梅田の妹を説得して俺らの性欲を満たすビデオを撮らせてもらうということだった。

ちなみに、梅田の妹は中学二年生の目が大きめの可愛らしい女の子でおっぱいが大きめのぽっちゃり体型。
梅田は即反対したが、梅田の妹に払う出演料を俺と安岡が1万円ずつ、梅田が五千円と話したらすぐに承諾してくれた。

安岡の親が子供を撮影するために使っていたビデオカメラがあったので、それを黙って拝借して俺たちは梅田の家に向かった。

この時、たまたま梅田の両親が不在で梅田の妹は部屋にいた。
始めに、梅田が妹の部屋に行って交渉した。

数分後、隣の部屋からは
「はぁ!ばっかじゃないの!!!」
と妹の罵声が聞こえてきた。
それからすぐに、梅田は戻ってきて「無理」と言った。

しかし、安岡が隣の部屋に行って交渉すると「わかったぁ♪」と妹のご機嫌な声が聞こえてきた。
安岡は俺たちの目の前でガッツポーズをとった。

どうやって交渉成立させたのか聞いてみると、お金じゃなくてたまごっちをあげるといったらしい。

当時、たまごっちは並んでも買えないくらい人気があったため、中高生の間では人気があった。
梅田妹にとっては二万五千円よりもたまごっちのほうが価値があったらしい(実際はお金のほうが価値高い)。

俺たちは彼女を梅田の部屋に呼んで、ベッドの上で着替えシーンを撮った。
彼女はスポーツブラと綿の水色パンツだったので子供っぽい下着だったが、実際に目の前で着替えてもらうとエロビデオを見るよりも興奮した。

彼女の表情やおっぱい、おマンコの割れ目やお尻など、安岡は俺たちの性癖を考慮して動画を撮影してくれた。
着替えシーンの撮影が終わった後は、安岡リクエストの乳首が勃起するまでのシーンの撮影に入った。

彼女のおっぱいはスポーツブラでつぶれていたため横に広がるような感じのおっぱいだった。
中学二年生なのにすでにおっぱいが垂れていたのは、たぶんぽっちゃりよりも激ぽだったんだろうな。

しかも、乳首が乳房の中に埋まって陥没していた。
彼女を仰向けにさせると、俺はエロビデオで見たように指で乳首を摩ってみた。
彼女は半分笑いながら「くすぐったい」と言っていたけど、触り始めてすぐに乳首の先端が顔を出し始めた。

指に唾液をつけてから乳首の先端を撫でると、彼女は何も言わないで体をピクンと反応させた。
この時、女が感じる姿を初めて見たためか、俺ら三人ともマジマジと彼女のことを凝視して何も話さなかった。

さらに、乳首を撫でていくと徐々に大きくなっていって、鉛筆についてる消しゴムのサイズぐらいまでなった。
それから、乳首を摘まんだり刺激を強めてみたけど、彼女の乳首はそれ以上大きくならなかった。

安岡「ちょっとカメラもって」

安岡にカメラを渡されたので持っていると、安岡は彼女の目の前に行って急にフル勃起したものを激しくシコシコした。
たぶん、二分もかからなかったと思うが彼女のおっぱいの上にティッシュを敷いて安岡は射精していた。

安岡の処理が終わると撮影が再開された。
次は、俺のリクエストでマン汁が溢れるシーンを撮影した。
俺が彼女のクリトリスを触って感じさせてもよかったが、彼女がそれを拒否したため彼女自身が触ることになった。

彼女がクリトリスを触る前におマンコを広げてもらって濡れているかチェックした。
すると、彼女がおマンコを広げたときにマン汁が糸状になって左右に伸びていたので、彼女は乳首を刺激されていた時点で感じていたみたいだ。

彼女がクリトリスを触ると乳首を触った時よりも体を大きく反応させて、たまに「あっ・・ぁぁ・・」とエロビデオに登場する女性のように声を漏らした。

実際に目の前で女性が感じる姿はかなり刺激が強くて、俺はフル勃起したチンポをシコシコさせながら見ていた。
しかも、彼女は俺のチンポをたまにちらちら見ていて、それがすごくいやらしく感じられた。

おマンコからはマン汁が少しずつ出てきて、クリトリスを刺激する指の動きが早くなった頃にはお尻の穴までマン汁が垂れていた。
彼女はお尻まで垂れたマン汁をクリトリスにつけて、さらに刺激を強めていった。

エロビデオでオナニーシーンを見たことがあったが、彼女のオナニーはそのシーンよりも激しくてマン汁の溢れ方もすごかった。

マン汁の垂れ方が激しくなってくると部屋の中に甘酸っぱいようなエロい臭いが充満して、俺は彼女のオナニーの途中で射精してしまった。

たぶん、彼女自身も我慢できなくなってきたんだと思うが、俺らがリクエストしなくても片手でおっぱいを刺激して、もう片方でクリトリスを触っていた。
梅田は妹の前ではシコシコできなかったようで、ずっとテントを作りながら我慢していた。

彼女の乱れっぷりは更にすごくなっていき、クリトリスを刺激する指使いが俺らがチンポを刺激するような感じに激しくなった。
そして、いきなり全身をビクンと跳ね上げて後ろに倒れたかと思ったら、そのままピクピクしていた。

安岡は、彼女がイク瞬間と顔をばっちり捉え、イった後の余韻に浸ってるシーンもしっかり撮影した。

 

このビデオは安岡の家でダビングされて、俺らは三人とも梅田妹のエロシーンで何回もオナニーした。
ちなみに、安岡が彼女にたまごっちを渡すと「次は二万五千円でもいいよ」と言ってきたらしい。

さすがに、一度撮影した女に金を出す気にはなれなかった。
ちなみに、このビデオは現在は残っていないため問題ないが、もし残っていたらやばいことになっていただろうな。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
一人くらい持ってんじゃない?

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