【初体験】キモメンの俺が会社で逆レイプ(?)された…(体験談)

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【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

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夜9時ごろ。俺はオフィスで一人、残業をしていた。
コーヒーを飲みつつ、傍らにはJaneを自動更新にして虹スレを自動画像取得。
あと1時間もあれば終わるだろうと思っていた。

オフィスには、俺がキーを叩く音だけが響いていた。
人と会話するのが苦手だから、むしろ夜の人が減った時間のほうが仕事がはかどる。

そう。俺は23歳社内NEET。
こんなことになるとはディスプレイの壁紙にしてあるハルヒも予想していなかった。

キィ…
オフィスのドアが開いた。
営業が帰ってきたのかな。
ま、関係ないが。

「あれ? まだ人いたんだ」

女の声だ。この声は、事務の片山さんだ。

「遠野くん? 遅くまでご苦労さま」

片山さん(26)は俺の童貞EyeによるとDカプーの素敵なおっぱいの持ち主。
キョヌーでもヒンヌーでもないこのぐらいが俺のベストだ。
俺の妄想自家発電ではいつもお世話になっている。

つーか好きなんだ。

「まあ、夜のほうが集中できますし、どうせ家帰っても暇なんで」
俺は片山先輩のほうをみないで言った。
むしろさっさと帰ってゲームしたいわけなんだが。

「あれ? 遠野くんって彼女とかいないの?」

せんぱい のこうげき!
つうこんのいちげき!
とおの は ちめいしょうを おった!

「いないっすよwwww
俺みたいなキモメン相手にする人いるわけないじゃないっすかwwwwwwwwwwwwww」

涙が出てきた。

先輩は、俺の席まで歩いてくる。
ほのかに漂う香り…くせぇw

「先輩w 酒飲んできたんですかw」
「そうよー? 悪い?」
先輩は笑う。
「悪いっつか…接待の帰りですか?」
「違うよw 友達とのみに行っててさ。忘れ物したの思い出したから来ただけよ」

なんかやたらハイテンションだ。

「じゃ、忘れ物とって早く帰ったほうがいいですよ」
さっきから仕事がすすまねぇ。

「何? 私邪魔?」
ええ邪魔ですよ。とは口が裂けてもいえない。

「最近、物騒だし…酒飲んで会社にいるのが課長とかに見つかったらマズいっすよ」

先輩は俺の肩に手を置いた。
なんだかしらんが鼓動が早まる。
俺の耳元で、先輩が囁く。

「課長にチクっちゃう?」
俺は唐突に、脳内VIPPERの皆の声が聞こえた気がした。

こ れ は フ ラ グ だ と

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