【人身売買】俺が産まれた村の衝撃的な黒歴史・・・・・・・・・・・・・・

【体験談】女の子が大金を稼ぐ唯一の方法が・・・

投稿者男性が小6の時にクラスの地主の息子から出た衝撃の発言が原因で村の黒歴史を知ることに・・・。

俺は内陸最北端の山に囲まれた村に住んでいた。
ココは、1年中サルが出没する田舎中の田舎で村民全員が貧しかった。

俺が小学6年生の時にクラスで一番金持ちの飯田という男がいた。
保健体育の時間だったと思うが、男女のエッチのやり方や子供の作り方、あとは女性の生理や処女など基本的な性に関する知識を教えてもらった。
この時に、飯田が授業中にとんでもないことを言った。

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「村の女性たちは俺のじいちゃんや父ちゃんに、処女を売ってたんだぜwww」

この発言でクラス中がざわついた。
たぶん、ただの自慢をしたくて適当なホラを言ったんだと思うが、さすがにほとんどの男子が飯田に対して反発した。

「調子乗んなクズ、ボンボン」
「んなわけねーだろうが」

しかし、保健体育担当の推定50台の八神先生は、
「飯田君、そういうことは言わないほうがいいですよ」と一喝して話を強制的に終わらせた。

 

俺はこの飯田の話がどうしても気になって、同居しているばあちゃんにこの話を聞いてみた。

すると、「誰からその話を聞いた?」と怖い顔をして言ってきたので、「飯田」って答えた。
初め、ばあちゃんは下を向いて黙っていた。

数分後、「正也(俺)、誰にも言わないと猿神様(村の守り神)に誓えるか?」と言ってきたので、俺は
「猿神様に誓う」と約束した。

ばあちゃんが教えてくれたこの村の裏話は衝撃的だった。

 

この村は昔から貧しくて食べ物にも困っていた時期があった。
男が生まれたら農作業や狩りをさせて食い物をゲットできたが、女が生まれると村人からは「役に立たない」と言われた。

村の思想の中に強烈な「男尊女卑」があって、男が生まれるとすごく喜ばれるのに対して、女は全く歓迎されず子育ての時から差別されていた。

男の子には優先してご飯やイモなどの栄養のあるものを食べさせて、女の子にはおかゆや雑穀などあまり栄養価のないもので適当に食事をさせていた。

そのため、中学生ぐらいになると男子のほとんどは立派になって、貧しい家柄の女子は貧弱な体系をしていた。
でも、村の女子には一度だけ大金を稼げる仕事があった。
これが、飯田の言っていた「御奉公」と呼ばれる仕事。

ちなみにこの「御奉公」は村内のトップシークレット事項で、今までこの実態を村内で話す人はいなかった。
つまり、飯田は本物のバカと言えるだろう。

ばあちゃんは「御奉公」の内容を話すことを一瞬ためらったが、俺が「猿神様に誓う!」と言ったことにより、決心して内容を教えてくれた。

御奉公とは年頃の女性が初めてのエッチ、いわゆる処女を捧げることだった。
そして、その処女を捧げる相手というのが飯田家の当主だった。

飯田家は昔からの地主らしく、昔から金持ちで村民が飢えや病気で苦しんでいるときも高みの見物をしていたらしい。
そのため、どうしてもお金が必要になった村民は飯田家に言って、地面に何度も額を擦り付けて借金をお願いした。

でも、金持ちというのは極悪な人が多く簡単には金を貸さなかった。
そこで、昔から変態でも有名だった飯田家の当主が「処女なら買ってやる」と言ったことが「御奉公」の始まりだった。

村の女性のほとんどは10歳~14歳の間に御奉公に出され、1週間の務めで大金を得ることができたらしい。
ただ、ばあちゃんの話では御奉公の内容は相当ひどかったらしく、普通のセックスで処女を奪われるだけでなく、1週間の間でかなり過激なプレイをやらされたらしい。

ばあちゃんは、女性の処女は二つあると言い出した。
一つはおマンコで、もう一つはお尻。
飯田家当主の処女はおマンコのほうを指すらしいので、村民は基本的に近親相姦をしなかった。
もし、近親相姦をしておマンコに入れてしまえば、処女でなくなってしまうため娘が売れなくなるからだ。

でも、村民のほとんどの家族で娘が生まれたら御奉公の前にアナルの経験を一度させていた。
飯田家当主は変態の名の通り、大のアナル好きらしくアナル処女の女性のほとんどがお尻から出血して苦しんでいたと、昔の村内で噂があったらしい。

そのため、この噂を聞いた娘を持った男性は「御奉公」に出す前に、娘に玉露入り緑茶を飲ませて性的快感を高めてから、アナルの開発をしていた。

俺は「玉露入り緑茶って高いんじゃないの?」とばあちゃんに聞いたが、村で容易に栽培できたらしく「簡単に手に入った」と言っていた。

玉露入り緑茶には現在はカフェインが含まれていることがわかっているため、性的興奮を高める効果があると分かるが、昔の村民は自分たちで試してわかったらしい。

性的興奮を高めてアナルを刺激すると、たいていの女子がおマンコよりもアナルの快楽を先に覚えるらしい。
そのため、御奉公の時に無理やり処女を奪われてひどい想いをするよりなら、娘からアナルセックスをねだって気持ちよくしてもらい、その後に処女を奪われたほうがダメージが少なかったらしい。

御奉公の一週間では、おマンコとアナルの処女喪失の他、女同士のプレイや自慰プレイなど様々なことをやらされて、務めを果たして帰ってくる頃には心身共々にボロボロになって帰ってくるらしい。

 

俺はこの話を聞いて言葉が出なくなった。
てか、なんで女性は逃げなかったのか聞いてみた。
すると、洗脳教育というのか、女に生まれたら御奉公をして一人前の大人になれると教育されていたらしい。

村の男性のほとんどはこの事実を知らない、または知っていても絶対に口にしないのだが、女性たちにとっては御奉公が当たり前のようになっていた。

ちなみに、この御奉公は男女平等を騒がれ始めたころからなくなったらしい。
噂では、この御奉公が原因で飯田家の当主が一度逮捕されて、多額の罰金と二度とご奉公をしないという誓約書を書かされて出所したと聞いた。

最後に、「ばあちゃんも御奉公したの?」と聞いてみた。
すると、ばあちゃんは御奉公をして本当につらい思いをしたと言っていた。

しかし、この御奉公は村の人口を増やすきっかけになったらしく、悪いことだけではなかったらしい。
飯田家当主に性癖開発をされた女子たちのほとんどがエッチやセックスの快楽を覚えて、好きな男子に積極的にアピールしてエッチした。
その結果、生理が来ていた女性は早めに妊娠して多くの男性が10代で父親になったらしい。

俺はこの話を聞いて言葉が出なかった。
飯田家って馬鹿かと思ったら村の発展にも貢献していた。

ただ、多くの男性は襲われる立場になったらしく普通以上の容姿を持った男性のほとんどが、小〇生卒業までに童貞を奪われたらしい。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ばぁちゃん小6相手にくわしく話し過ぎやろ・・・。

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