【ド変態】姉のパンツでオナニーし続けた結果・・・・・・・・・・・・

【体験談】姉のパンツにオシッコをかける→姉が穿く→オナニーする・・・

投稿者男性は子供の頃、姉の下着にイタズラをして寂しさを紛らわせていた。その行為は徐々にエスカレートしていくのだが・・・。(2266文字)

オスの本能なのか僕が変態だったのかわからないけど。
僕には人に言えないイタズラをした過去があります。

僕には3つ年上のお姉ちゃん(雪美)がいます。
僕とお姉ちゃんは両親が共働きの環境で育ってきたためいつも一緒にいました。
お姉ちゃんはとても優しかったのでいつも僕の面倒を見てくれました。

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僕がお腹を空かせるとすぐに軽食を作ってくれて、テレビで怖い話が流れたり雷が光って怖がると「大丈夫だよーよしよし」と僕を温かく包んでくれました。

お姉ちゃんが中学生になった頃から、お姉ちゃんの帰りが遅くなりました。
当時はなんで遅くなったのかわからなくて寂しい思いをしましたが、お姉ちゃんは陸上部に所属して部活を頑張っていました。

僕の一人の時間が増えて寂しさがピークに達した頃に、僕はなぜかお姉ちゃんのタンスからパンツを取り出してイタズラするようになりました。

たぶん、お姉ちゃんが僕のことを相手してくれなかったから、お姉ちゃんを独占したいという束縛のような征服感が生まれていたんだと思います。

ただの変態であればお姉ちゃんのパンツを使ってオナニーをしたという話はよくありますが、僕はお姉ちゃんのおマンコに面する部分におしっこをかけました。

お姉ちゃんの白いパンツが僕のおしっこで薄っすら黄色くなっていくのを見ると、お姉ちゃんを征服したような感覚になってすごく興奮しました。

この時まだ精通を迎えていなかったので、もし射精を覚えていたら一般の変態と同じように精子を出していたと思います。
おしっこをかけたパンツはそのままタンスに戻しておきました。

次の日、お姉ちゃんがそのパンツを穿いている姿を見たとき、
「雪美のおマンコを僕のおしっこで汚しちゃった」と心の中で何度もつぶやいて興奮しました。

お姉ちゃんが家に帰ってきてシャワーを浴びている間、僕は洗濯機の中からお姉ちゃんが1日穿いたパンツを取り出しました。

僕がおしっこをかけた場所を見ると、薄黄色っぽい汚れの他にもおマンコの穴の部分やそれより若干上の部分には、若干濃いめの黄色い染みがありました。

それを見た僕は異常なまでの興奮を覚えて、そのパンツをもって部屋に戻って初めてのオナニーをしました。

精通を迎えていないのにどんどんチンポが大きくなっていって、頭の中がぐちゃぐちゃになって何かが弾けた瞬間。
おしっことも精液とも違う、サラサラで若干黄ばんだ液体が僕の手につきました。

当時はこれが何かわからなかったけど、この液体を出すとすごく気持ちがいいというか心の中が満たされたので、僕はこの日をきっかけにイタズラを繰り返しました。

学校から帰ってきて寂しくなったらお姉ちゃんのパンツにおしっこをかけて、それをお姉ちゃんが穿いて部活をやってきたら、僕がそのパンツでシコシコするという流れでした。

この変態的なイタズラは僕が中学1年生の時まで続きました。
ちなみに、小学5年生の保健の授業でオナニーについて学んだため、自分がやっていることがオナニーだと分かりました。

 

このイタズラが終わるきっかけになったのは、たぶん僕のミスからだったと思います。
僕が中学生になって帰りが遅くなったため、なかなかイタズラができなくなっていたのですが、授業が午前中に終わったある日のこと。

僕は久しぶりにお姉ちゃんのパンツにイタズラができると思い、めちゃめちゃ興奮していました。

お姉ちゃんのパンツを穿いて鏡の前に立ってポーズを決めながら「僕って変態なんだ」と自分自身に言葉攻めをしました。

また、お姉ちゃんのパンツの中で一番お気に入りの「yukimi」とローマ字で名前が書かれた水玉模様のパンツを頭にかぶり、意味の分からない踊りをして興奮しました。

それだけ、お姉ちゃんのパンツが好きで頭がおかしくなっていたんだと思います。

そして、一番お気に入りのパンツのおマンコ部分におしっこをかけたのですが、朝からトイレに行ってなかったためか濃いおしっこが大量に出ました。

その結果、パンツがびしょびしょになってしまったので「ヤバい!」と思い、僕はパンツにドライヤーをかけて乾かしました。

この時、自分のおしっこ臭がきつくて萎えたのを覚えています。

完全に乾かしてからパンツを戻したのですが・・・。
お姉ちゃんは次の日の朝食の時に「洗えてないパンツがあったよ」とお母さんに言ってあのパンツを渡していました。
しかもお母さんは「ちゃんと洗った」と言ってお姉ちゃんにパンツを返していました。

すると、お姉ちゃんが「昔から若干黄色っぽくなってるパンツあったよ」とお母さんに暴露しました。
この時は、二人とも「おかしいわね~」という話で終わっていたのですが、僕はこの話を聞いてからイタズラするのをやめました。

 

でも、この話を聞けたおかげで最高に興奮したことがありました。
お姉ちゃんはパンツがおしっこで汚れていると薄々わかっていたのに、それを受け止めてパンツを穿いていました。

僕の汚したパンツを納得した上で穿いていたと思うと、完全にお姉ちゃんを征服できたと実感してしまい、その日の夜は気が狂うように徹夜でオナニーをしました。

変態プレイは妄想で楽しんでいるうちが華なんでしょうね。
大人になった今だからこそ、当時お姉ちゃんを征服した感覚が間違っていたと分かります。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
>おしっことも精液とも違う、サラサラで若干黄ばんだ液体が僕の手につきました。
一体何なんだよw

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