女ですが、好きな男子の椅子でオナニーしてしまった結果・・・・・・・・・・

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【体験談】変な気分になってきて椅子の背もたれに・・・

投稿者女性が小6の時、好きな男子と運動会で少し距離が縮まったことが嬉しくて、皆が帰った後に彼の椅子に座って妄想していたら・・・。

shitukeona

私は21歳の美咲って言います。

小学校6年生の時に好きな男子(高橋君)がいたのですが、内気な私は彼に想いを伝えることができませんでした。

体育の時間の時に彼が走っている姿、サッカーやバスケで活躍している姿、そして多くの男子を従えてリーダーシップを発揮している彼の男らしさ。
本当にカッコいい男子で私は彼に夢中でした。

でも、私はクラスに一人はいる眼鏡をかけて冴えない女の子。
顔も体型も一般レベル、でも決してクラスの下層グループのモテない女の子とは違います。

私だってクラスの男子に告白されて「ごめんなさい」と断っているから、彼に好かれているかもしれないと希望を持っていました。

運動会の日、彼は一段と輝いて活躍していました。
私は彼が徒競走やリレーで走るたびに大きな声で声援を送って、彼が一位になるとすごく喜んで隣の女の子と一緒にジャンプして興奮しました。

6年女子の徒競走の番になったので列に並びに行こうとしたとき、大好きな彼が私のそばで立ち止まりました。

「応援ありがとね、おかげで頑張れたよ」
「う、うん!よかったぁ♪」

彼は私にハイタッチをして立ち去りました。
もう、私の頭の中は真っ白になって幸せが最高潮に届きそうでした。
そんな状態で短距離走を走ったため、競技に集中できず結果は散々でした。

 

運動会が終わり校庭に運んだ椅子をみんなで教室に戻し片付けました。
この時の時刻は17時、すでに下校の校内放送が流れていました。
運動会が終わったのが15時だったから学校には、ほとんど人が残っていませんでした。

私は、彼の席の椅子に座りすごくドキドキしていました。
ハイタッチした時に触った彼の手の感触を思い出して、彼から言われた言葉を脳内妄想で何度もリピートさせました。
彼にお礼を言われるたびに、私の胸の鼓動は更に早くなっていきました。

いつもは彼の席に座るなんて大胆なことをしませんが、この日は彼の活躍と手の感触、そしてお礼の言葉を言われたことでかなり興奮していました。
そこで、前々から気になっていた恥ずかしいことを始めてしまいました。

一番初めに、私は彼の椅子に顔をつけて何度も頬ずりしました。
彼がいつも座っていると思うと、それだけで胸がきゅんとしてきて「ぁぁ・・高橋君」と小さな声で呼びかけていました。
頬ずりだけで収めるつもりだったのに、いつの間にか椅子に鼻をつけてクンクンしていました。

私自身がしていることを考えるとすごく恥ずかしかったし、変態だと思いました。
でも、この日だけは高橋君への想いが爆発していて、理性で私自身の行動を止めることができませんでした。

私の服装は体操着の半袖半ズボンの上に長袖長ズボンでした。
たぶん興奮していたからだと思いますが、体がすごく熱く感じられたので上下一枚脱ぎました。
ちなみに、気温は20度前後だったので、体が火照って熱くなっていたんだと思います。

ちなみに・・・。
小学校四年生の時に太股をモジモジさせながら少女漫画を見て、初めて性的興奮を覚えました。
ただ太ももを擦り合せているだけで体が熱くなってきて、自然と体が快楽の渦に飲まれたのを覚えています。

小学校六年生までに、家でシャワーオナニーやベッドの上でクリを触ってのオナニーを経験済みでした。
すでに、オナニーでイクことも覚えていたので、性的快楽に目覚めていたんだと思います。

半袖短パンになった私は、彼が座っている椅子に跨ってアソコ全体が擦れるように腰を振りました。

「ぁぁ・・高橋君・・わたし」
「高橋君の椅子・・わたし・・はずかしいことを」

高橋君が私に恥ずかしい言葉を言わせていることを妄想して、椅子の背もたれの部分に股を擦り付けて感じました。
クリの部分が一番気持ちよかったのですが、押し付けて腰を振るときは穴の部分がビクビクっと反応して、全身に快楽の電流が走りました。

「いいのぉ・・もっとぉ」と呟きながら、私は何度も腰を振りました。
高橋君にいじめられることや私の恥ずかしい姿を見られることを妄想して、声を漏らしているとますます気持ちよくなってきて腰の動きが早くなりました。

クリが当たっている部分で小刻みに動いて「そこ・・いい・・いいよぉ」と呟き、その後は穴の部分に押し付けて無理やり穴を広げて快感に悶えました。

短パンを穿いたままだと我慢できなくなってしまって・・。
私は白い子供が穿く綿のパンツ姿になって、さらに椅子背もたれにアソコを押し付けながら振りました。
短パンを脱いだ時にパンツに触れて気づいたのですが、穴の部分がすでに濡れていました。

もう、私の思考は快楽を求めることしかできなくなっていました。
さっきよりも激しく腰を振って、恥ずかしい声が少しずつ大きくなってきたので、首から口まで長袖シャツで縛って声が漏れないようにしました。

全身が熱くなって感じるたびに「んーー!!」と無理やり口を押えられた時の声が出て、私はさらに興奮してしまいました。

口を押えられた感覚が私の性的快感をさらに高めて、腰を振りながら乳首も触っていました。
乳首をシャツの上からクリクリするとさらに快楽が激しくなり、腰の動きがさらに体重をかけて押し付けるような動きになっていきました。

やがて、全身の快楽に飲まれて理性が私自信を制御できなくなり、目の前が何も見えなくなって私はイキました。

イク時、何度も「んーー!!んっーー!!!!」と一人で叫びながら、全身を脱力させました。

私が椅子から降りて快感の余韻に浸っていると、椅子の背もたれからは私のヌルヌルの臭いがしてきました。
私の臭いを高橋君の椅子につけてしまい顔から火が出るほど恥ずかしかったです。

でも、椅子は吹かないでそのままにしました。
私のヌルヌルした愛液がたっぷりついた椅子に、高橋君が座って体に私の愛液をつけてほしかったんです。

 

次の日が学校休みだったので、私は二日後に登校して高橋君を見つめました。
あの椅子には私のエッチな愛液が背もたれいっぱいにつきました。
オナニー直後はエッチな臭いがするくらいヌルヌルに汚れた椅子。

その椅子に高橋君が座って背中をつけていました。
間接的にですが、高橋君の背中に私のヌルヌルがついてしまったんです。
授業中も休み時間も、高橋君が椅子の背もたれにつけている背中を見て、私は脳内妄想で激しく感じていました。

好きな人への想いが爆発した時、女の子だって大胆なことをしちゃうんです!
男子だけが変態なわけじゃないんですよ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
角オナじゃなくて椅子なんだな。
どっちでもいいけどw

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