【驚愕】憧れの女教師がなぜか男子トイレに→隣の個室から覗いた結果・・・・・・・・・・・

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【体験談】手鏡を使って覗いてみるととんでもない光景が・・・

投稿者男性が中学の時、憧れの体育女教師が授業中、生徒を残して校舎へ入っていった。どうも様子がおかしいと思った投稿者が後を付けてみると・・・。(2319文字)

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中学生の時、男の体育教師並みに怖くて有名な紗耶香先生がいた。
彼女は20代後半(確か28ぐらいだったと思う)で、身長が170センチの元国体のバレー選手。

なぜ、バレーの実績のある選手が僕の中学校の先生をしていたのかわからないけれど、彼女は僕の学年の体育を担当していた。


身長が高いスポーツ選手なのに胸やお尻が大きくて腰がしっかりくびれた女子力が高い先生だったので、かなり怖い先生だったけど人気があった。

体育の時間は準備運動してから基本的に校庭を5周走らされた。
これらがすべて終わる頃に先生が来て、男子女子に分かれて授業をしていくのだが、たまたま授業に来た先生の顔色が悪いときがあった。
しかも、歩き方がなんかおかしい。

男子生徒は先生を見て「生理だろwww」と笑っていた。
しかし、紗耶香先生の大ファンの僕は先生のデータをメモしているため、先生の生理周期ぐらいすぐに分かった。

先生は生理になると生徒に対してきつく当たり、とにかく罰ゲームのようなマラソンが増えるため誰でもわかった。

僕のデーターが確かなら、紗耶香先生は生理数日前で一番性欲が増す時だ。
そういえば、前回の生理前もなんか歩き方がおかしかった気がするけどなんでだろう?
何となくだけど、この日だけは先生の行動に違和感を覚えていた。

先生「男子はサッカー、女子はソフトボールの準備しておいて」

先生はそれぞれ準備するように指示を出してから職員室の方角に歩いて行った。
僕はこのチャンスを逃さず先生の後をつけてみた。

すると、なぜか職員室の近くにある男子トイレに入っていった。
女の紗耶香先生がなぜ男子トイレに・・・。

 

僕は先生に気づかれないように物音を立てずにドアを開けてトイレに入った。
すると、一番奥の個室に鍵がかかっていたため、忍び足で隣の個室に入って様子を伺った。

僕は常に髪形を気にするタイプでいつも手鏡を持ち歩いていた。
そのため、トイレの仕切りの板の下に手鏡を置いて覗いてみた。
手鏡に映った紗耶香先生は壁に寄りかかって下を向いていた。
もしかして、本当に具合が悪くて男子トイレと女子トイレを間違えて入ったんだろうか。

しかし、先生の様子を伺っていると壁からブーンというような機械音が伝わって聞こえてきた。
何の音なのか気にしていると、先生は下のジャージを脱いで下半身はピンクのショーツ一枚になった。

先生のショーツ姿を見れて「おぉぉ!」とめちゃ喜んでいると、なぜか先生は脱いだジャージのポケットからスマホを取り出した。

そして・・・、先生は生徒に見せれない姿をスマホのレンズに晒していった。
始めに、ショーツ姿の下半身をスマホでパシャリ。
次に、上のジャージを脱いでブラ姿で上半身をパシャリしてから、ショーツとお揃いのブラをはずして顔と胸をパシャリ。

さっき聞こえていた機械音の正体は、ショーツの中で動いているモノだった。
先生はショーツの上から動いているものを押えて俯いていた。

それから間もなく、「い・いやっ・・だめぇ」と今まで聞いたことのないような女っぽい声で喘いだ。

先生が俯きながら感じているとスマホが光った。
たぶん、誰かからメールでも来たんだろう。

スマホを確認した先生は、クスッと一瞬笑ってからショーツを脱ぎ始めた。
ショーツにはローターが固定されていて、ショーツを脱ぐときにスイッチを切っていた。

何より一番衝撃的だったのは、先生の土手やおマンコには一切毛がなかった。
今までパイパンってみたことがなかったけど、あまりの迫力に言葉が出なかった。

裸になった先生は、おマンコの割れ目をパシャリ。
片手でピースをしてまたパシャリ。

そして、スマホを操作してからなぜかショーツを見ていた。
手鏡をショーツのほうに角度を変えようと思ったけど、障害物があって残念ながら見れなかった。

数分後、再び先生のスマホが光った。
そして、先生は画面を確認すると恋する乙女のような表情をして、嬉しそうにショーツに向けてパシャリ。

その時、誰かが男子トイレに入ってきて個室のほうに歩いてきた。

コンコン、コンコン。

始めに僕の個室をノックしたため、僕もノックを返した。
次に先生の個室をノックして、先生もノックを返した。

「なんだよ、どっちも使用中か」

誰かわからないけど舌打ちをして出て行った。
その時、先生の表情が一瞬で凍り付いてぼそっと
「え??隣に誰かいるの?」と言った。

先生は慌ててショーツからローターをはずして下着をつけ始めた。
先生がジャージのズボンを穿こうとしたとき、手鏡に気づいたみたいで隙間に置いていた手鏡を取った。

「や、ヤバい!!!」

僕はドアを開けて走ってトイレから逃げた。
そして、校庭に戻ってクラスの連中の中に合流した。

僕が合流してから5分後、先生はいつものように怖そうな表情で戻ってきた。
この時、先生は僕のことを見てから一瞬動きが止まった。
何というか、いつもの怖い先生と違って僕を見るときだけ挙動不審になっていた。

もしかして、覗いていたのがばれたのだろうか?
校庭でサッカーが始まると、なぜか僕だけ先生に呼び出された。

「これはあなたのかしら?」

先生はさっきの手鏡を渡してきた。
よく考えてみたら、制服を買う時に店からもらった名前入りの手鏡だった。

瞬時に僕はどうするべきか考えた。
先生を脅すべきか、それとも知らなかったふりをするべきか?
僕は前者を選び先生に「さっきの言われたくなかったら・・」と調子に乗って言ってみた。

しかし、逆に先生に「ばらしたらただじゃ済まさないからね!」と脅されてしまった。
結局、先生がパイパンだってことは僕だけの秘密になってしまった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
よわっ!
おそらく同僚の変態彼氏にローターを遠隔操作されてたんでしょう。

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