【精通】目立たない俺が好きな女の子にヌードデッサンを頼まれた結果・・・・・・・・・・・(2/2)

【体験談】一世一代の頼みごとをしてみる・・・

先日(【精通】目立たない俺が好きな女の子にヌードデッサンを頼まれた結果・・・・・・・・・・・(1/2))のお礼がしたいとまた彼女の部屋に呼び出された投稿者。そして彼女から思いもよらない提案が・・・。(5171文字)

2週間後、N江から連絡がありました。
絵の道具を持って家に来て欲しいというものでした。

僕は画材を持ってまたN江の家にお邪魔しました。
ヌードの約束をしたわけでもないのに前日は興奮して眠れませんでした。

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

「ごめんね、何回も来てもらって」
「いやいや...」

「あ、あのね...」
「うん?」

「この前のお礼をしたいんだけど...」
「え?お礼なんていいのに」

「ううん、お礼させて」
「うん、じゃあ...ところでどんなお礼なの?」

「あの...あのね...」
「ん?」

「あの...Sくんって私のヌードどう思った?」
「え?き、キレイだと思ったけど...」

「ホント?」
「うん」

「ねえ、また私のヌード...描きたいと思う?」
「うん、描きたい」

「ホント?ホントに描きたい?」
「うん、描きたい」

「じゃあ、恥かしいけどまたヌードになるね...」
N江はまた僕の前で裸になってくれるようです。

「うん、今度はどんなポーズがいいの?」
「あのね...お礼っていうのは...そのポーズを決めて欲しいの...」

「え?僕が決めるの?」
「うん...前にポーズ決めたいって言ってたから...」

「でもヌードでしょ?僕がポーズ決めるのでいいの?」
「うん...それが精一杯のお礼のつもりなの」

突然そんなことを言われ僕は困ってしまいました。
「ホントに?ホントに僕が決めていいの?」
「うん...どんなポーズでも取るから...」

「ありがとう」
「遠慮しないで言ってね」

「じゃあ...どんなポーズでも取るって約束してくれる?」
「うん、私も針千本飲む」

「古いこと知ってんだね」
「やだあそれ、この前私が言ったことじゃん」

「うーん...どうしようなあ...」
僕はとにかくN江のワレメが見たくて仕方ありませんでした。
エロいポーズを要求したかったんですがうまく言葉になりません。

「何かいいポーズないかなあ...」
「緊張するね...」

「あの...」
「なあに?」

「ホントにどんなポーズでもOKなんだよね」
「うん...」

「後ろ向きがいいな」
「後ろ向き?この前みたいの?」

「ううん、ちょっと違う」
「どんなの?」

「ここに背中向けて座ってみて」
「こう?」

N江は僕に背中を向けてちょこんと座りました。
「何か違うな...ちょっと前に手をついて...こう頭を低くして」
土下座しているのを後ろから見ているような感じになりました。

「これでね...ちょっとお尻あげてみて...」
「こ...こう?」

「もうちょっとひざを立てて」
「え?ちょっとこれ...この方向から描くの?すごいポーズだよ」

N江を四つんばいにさせて頭を低くしたポーズになりました。
僕の方にお尻が向くようにしています。
まだ服を着ているN江でしたが、お尻のボリュームや丸みがわかります。

「そのままもうちょっと足を広げてみて」
「こう?...まだ裸になってないのにすごい恥かしいんだけど...」

「それで顔だけこっち向いて...うん...そんな感じ...」
「かなり恥かしいよ...これ」

「それで裸になって」
「え?これで裸になるの?」

「うん...約束でしょ?」
「え?このポーズで裸になるのは恥かしいよ」

「約束したじゃん」
「だって...これで裸になると...アソコもお尻の穴まで丸見えだし...」

「ダメなの?」
「ねえ、他のポーズじゃダメ?」

「さっき針千本飲むって...どんなポーズでも取るって...」
「言ったけどお...」

「じゃあ、これで描かせてよ」
「うん...約束だもんね...でもすごく恥かしい」

「うん、恥かしいのはわかるんだけど...でもこれで描いてみたい」
「わかった...Sくんとの約束だもんね。お礼させてって言ったのは私だし...
じゃあこのポーズ取るね」

「ありがとう」
「ねえ、その代わりちゃんと、真剣に描いてね。手を抜いたりしちゃイヤよ」

「うん。もちろんだよ」
「じゃあ、服脱ぐから後ろ向いてて」

N江がゴソゴソ服を脱ぎだしました。
僕のアソコはガチガチに硬くなっていました。
僕はこっそり首だけ向きを変えてみました。
後姿が見えました。N江も向こうをむいていました。

すでにシャツを脱ぎ、これからブラを外すところでした。
ブラを外す瞬間に大人の女性を感じました。
次に靴下を脱ぎ、スカートを脱ぎました。

いよいよあと一枚です。その瞬間N江がこっちを向きました。
「あ、見ちゃダメだったら」
最後の一枚を脱ぐところは残念ながら見ることができませんでした。

「いいよ...こっち向いても...」
前回同様、N江はバスタオルを巻いていました。

「...」
N江は無言で僕を見ています。

「どうしたの?」
「ねえ...Sくんのアソコ...大きくなってない?」

僕はあわててジャージの生地を持ち上げているアソコを隠しました。
「何でもないから、き、気にしないでよ...」
「うん...男の子は...そうなっちゃんだよね...」

「うん...」
「じゃあ、さっきのポーズ取るね...」
N江はよつんばいになって足を開きました。
バスタオルの裾からアソコが見えそうになります。僕は興奮してしまいました。

「バ、バスタオル取ってみて...」
「う...うん...」

「ねえ...」
「ん?」

「ポーズがくずれちゃうから、Sくん...バスタオル取ってくれる?...」
「え?僕が取っていいの?」

「うん...」
僕はよつんばいのポースを取っているN江にそっと近づきました。

「じゃあ、取るよ...」
バスタオルの裾をつまんだ瞬間、N江の体に力が入ったのがわかりました。
N江の体からバルタオルを取りました。

「いやっ、恥かしい...」
N江は股の間から片手を伸ばしアソコを隠しました。
「隠しちゃダメだよ」
「待って...これ...ホントに恥かしい」

僕はN江の真後ろに回りスケッチブックを開きました。
「デッサン始めるから...その手...どけてくれる?...」
「う...うん...」

N江はゆっくりを手をどけました。
アソコが丸見えになりました。
お尻の穴まで見えています。

後ろから見たN江のアソコは何か白いコーヒーの豆のような...
真ん中にスジが1本入っていて...とにかくいやらしい構図でした。

「は、は、恥かしいよ...」
「ちょっと近寄ってもいい?」

「え?近くに来るの?恥ずかしい...」
「ちょっとだけだから...」

僕は全裸でよつんばいになっているN江に近づきました。
何かモワっとする匂いを感じました。

ワレメの中央に何か透明な液体のようなものがついていました。
最初、オシッコかと思いました。

「ね、顔こっちに向けて」
「う...うん...」
N江の顔を見ると真っ赤になってました。

僕はデッサンを始めました。
たまにN江が腰をモゾモゾ動かすのが気になりました。

アソコから透明な液があふれてきます。
最初、その液体が何なのかわかりませんでした。
しばらくするとトローっと下に垂れて落ちました。

「あ、今何か垂れて落ちたよ」
「え?ちょっと待って」
N江はあわてて起き上がり、僕に背を向けてティッシュを何枚か取って
アソコを念入りに拭きました。

「ごめんね...ちょっと待ってね」
N江が改めてポーズを取りました。ポーズの微調整をしていると
またアソコからトロっとさっきの液が垂れて落ちました。

「あ、また...」
「いやん、ちょっと待って」
またN江は起き上がり、僕に背を向けてアソコを拭いています。

「ねえ、キリがないからそのままでいいよ」
「やだあ、恥かしいもん」

「オシッコ?でもそんなにネバネバしてないよね」
「うん...違うけど...」

「これ、もしかしておりものってやつ?」
「うん...まあそんな感じのもの...ちょっと違うんだけど...」
この時、僕はまだ愛液の意味を知りませんでした。

デッサンしてると液がトローっと流れて行きます。
何か糸を引いて落ちるのが気になって仕方ありませんでした。
その度にN江は体をくねらせるような動きをします。

「ねえ、ポーズがくずれるから僕が拭いてあげるよ」
「え?やだ...恥かしい...」

「だって...」
「男の人に拭いてもらうのはイヤ」

「だって何か落ち着いて描けないよ」
「うん...じゃあ...お願い...」

僕は手に数枚ティッシュを取るとN江のアソコに手を伸ばしました。
男とは違い、ぷよんというとてつもなく柔らかい感触がありました。
僕はN江のワレメを上から下になぞるように拭きました。

その時、また僕の腰に変な感触が走りました。
急に前の方から「あっ」という声が聞こえました。
「ゴメン、痛かった?」
「違うの...変な声出してゴメンね...」

僕はヌルヌルしたものが取れるまで何度か拭きました。
でもまたすぐに中から湧き出てくるように思いました。

「ねえ、これキリがないように思うんだけど...」
「うん...もう拭かなくていいよ...Sくんのそれといっしょだから...」
N江は僕の股間を指さして言いました。
僕は意味がわかりませんでしたがあえて追及しませんでした。

スケッチを再開しました。
いつの間にかお尻の下には2~3cmくらいの染みができて、N江の息が荒くなってゆきました。

「どうしたの?気分悪い?すごい鼻息荒いけど...」
「違うの...さっき...」

「え?さっき?」
「何でもない...いいから気にしないで絵を描いて。」

「うん...」
僕はさっきからすごく興奮して、N江のアソコばかり見ていてデッサンがあまり進みませんでした。
それより何度も腰のあたりに走るむずがゆさが気になって仕方がない状態が続きました。

「ねえ...どんな感じ?」
「ちょっと待って」

僕は我に返りあわてて鉛筆を走らせ、とりあえず形にしました。
「デッサン見てもいい?...」
「う...うん」

描いているとものすごくいやらしいポーズで、僕の方が恥かしくなってしまいました。
「ちょっと...すごいこれ...これに色付けるんだよね...」
「うん...ダメ?」

「ううん、ここまで来たら完成するの見たい...」
「じゃあ、続き始めるよ」
N江に同じポーズを取ってもらい絵の具をのせて行きました。
結局、2時間近くそのポーズで頑張ってくれました。

「完成した...」
「見せてくれる?」

「うん...」
「いやっ、何これ...すごおい...」

「ねえ、これ...ホントにすごいね...」
「うん...僕も描いててドキドキして...」

「この絵、私もらっていい?」
「うん、いいよ」

「これ...誰にも見せられない...」
「うん、見せないでしまってて」

「うん...これ...」
「ん?」

「寝る前にこっそり見ちゃうかも...」
「寝る前?」

「うん。」
「何で寝る前?」

「何でもいいの」
「?」
僕はその意味がよくわかりませんでした。

僕はその絵と目の前にいる全裸のN江を見比べていました。
「すごい...そこおっきくなってるね」
N江は僕の股間を指さしました。
その時、また腰のむずがゆさが走りました。

僕は思わず体をよじりました。
「どうしたの?」
「何でもないよ」

僕は自分の体に起こる異変に次第に焦りを感じました。
次々と下半身に変な感覚が走ります。

「ねえSくん、何か変だよ?どうしたの?大丈夫?顔色悪いよ」
「だ、大丈夫だから...」

その言葉を言い終わらないうちに強烈な快感が下半身を襲いました。
「あああっ」
僕は大きな声をあげてしまいました。

「ねえ、大丈夫?」
N江が全裸のまま僕の体をつかんできました。

僕の股間で何かが放出されたような感覚がありました。
...え?オシッコ?したくないのに...

違和感があっても何か甘い感覚でした。
それはしばらく続き、僕の体が小刻み痙攣しました。

「大丈夫?ホントに大丈夫?どうしちゃったの?救急車呼ぶ?」
「ホ、ホントに大丈夫だから...」

「ねえ、しっかりしてSくん」
「僕...もう帰るね。じゃあ、またね」

僕は逃げるようにN江の家を出ました。
パンツの中がベタベタして気持ち悪く、病気になったのかと不安になり、自分の家に向かう途中、何度も目から涙がこぼれました。

家に着くと僕はパンツを脱ぎ、中を見ました。
ベタベタした不思議な液体が大量にベットリと付着していました。

それは記念すべき僕の初めての「射精」でした。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いいね。

続き:【暴発】中学生の俺が好きな女子のオマンコをデッサンした結果・・・・・・・・・・・(1/2)

コメントを書く