【胸糞】電車で席を譲ったジジイがとんでもない痴漢野郎だった・・・・・・・・・・・・

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【体験談】演技派痴漢爺さん現る・・・

投稿者男性が電車で座席に座ってスマホゲームをしていると、元気そうなお爺さんに嫌味を言われて席を譲る。しかしその後おじいさんの隣に若いギャルが座ると・・・。(2208文字)

俺が電車に乗っているときに胸糞悪い出来事があった。

俺は席に座ってスマホをいじっていた。
単純にゲームをやって、協力してくれた仲間にお礼のメッセージを送ろうとしていた時、電車が停止して一人の老人が歩いてきた。

その老人は、たぶん60~70ぐらいの男性で背筋はピンとしていて腰も曲がっていなかった。
予備のためのステッキは持っていたみたいだが、誰が見ても元気な老人とわかる感じの爺さんだった。


しかし、彼は周りを見渡してからこっちに来て「年寄りが立っているのに若者は座るのか」と嫌味を言ってきた。
要は席を譲れって話だと思ったので、俺は席を立ち「どうぞ」と言って席を譲った。
すると、ぶつくさ文句言いながらふんぞり返って席に座った。

俺は爺さんの前に立ってスマホゲームをやっていたのだが、すごく元気そうだしこの爺さんに席を譲る必要がなかったのでは?と疑問に思い始めた。

再び駅について電車が停止すると、爺さんの横の席が空いたと同時にギャルっぽい露出が派手な女性が爺さんの横に座った。
夏だったので露出が激しくなるのはわかるが、下はミニスカートで上はブラが丸見えの上乳が半分見えそうな過激な服を着ていて、俺でもちらちら彼女を見てしまった。

始めはギャルがこっちを向いて「見んなよ!」と言ってきた。
俺は「すいません」と言って軽く礼をしたんだが、問題は隣の爺だった。
彼女が座ってから急によぼよぼの爺のような動きに代わって、ギャルの太ももに手を置いたんだ。

ギャルは爺を睨んで「触んな!」と一喝したが、爺はボケたふりをして返事しなかった。
しかも、ギャルに向かって「ばあさん、飯はまだかの?」と訳の分からないことを言い出した。

それから、ギャルは爺さんに触られても話しかけられても一切反応しなかった。
爺さんはギャルの太ももを触りまくった後に、おっぱいに肘を当てて弾力を楽しんでいた。
爺なのにおっぱいを触ったりしているときに、微妙に鼻息を荒くしていたのが無性にむかついた。

爺さんがギャルのおっぱいを手のひらで触り「ばあさん、ええのか?ここがええのか?」と再び訳の分からないことを言い出した。
するとギャルはさすがに爺さんの手を掴み、爺さんの膝に持って行って離した。
俺はこれで爺の痴漢が終わるのだろうと思ってみていたが、爺は再びギャルのおっぱいを触りだした。

するとギャルがキレて「触んな、じじい!」と文句を言った。
しかし、爺は言われた直後に反応しないで大体30秒ぐらい経過してから、某議員のような耳に手を当てて聞こえませんアピールをした。

さすがにギャルも呆れたようで、爺がおっぱいを触ろうがスカートの中に手を入れてこようが、手で拒んだりはするけどこれ以上怒らなかった。

ただ、俺はギャルに痴漢する爺が許せなくて「ボケたふりするなジジイ」と言った。
しかし、さっきと同じように爺は聞こえませんアピールをした。
すると、ギャルが俺を向いて「てめえがエロい目で見てんだろうが!」となぜか俺が怒られた。

確かに初めは俺が少し彼女のことを見てしまったんだが、でも俺はずっと見ていたわけじゃないし、エロいことなんて何もしなかった。
しかも、ギャルに言われているとき爺は俺を勝ち誇ったような目で見ていた。

爺の痴漢はさらにひどくなり、ブラの上から乳首を摘まんだり彼女の敏感な部分まで触っていた。
それでも、彼女は爺を一瞬睨むだけで怒ったりしなかった。
ちなみに、俺の体が壁になっているためか周りの人からは、爺が痴漢しているのは見えなかった。

ただ、電車内の放送で「最近、痴漢が多いため鉄道警察が乗車しています」と流れた瞬間、なぜか爺はビクッとしていた。
ボケてるどころか爺ははっきり放送を聞いて反応していた。

爺がギャルを痴漢して大体15分経過した頃、次の駅について電車が停車した。
ギャルは爺に乱された服装を整えてから席を立ち、爺のことを一睨みしてから降りて行った。

そして、次はかなり太めの女性が爺の隣に座った。
彼女はさっきのギャルと同じぐらいの年齢だけど、体重が80キロは超えていそうな巨漢の女性だった。

爺は窮屈そうに座っていたがさっきと同じように女性の体を触り始めた。
すると、女性は爺の手を掴んで「おじいちゃんだめだよ」と言って爺の膝に手を戻した。

それでも、女性の太ももを触ったりお腹を触ったりして痴漢を繰り返した。
始めは女性のほうが気にしないようにしていたみたいだけど、だんだんにイラついてきたんだと思うが
「触らないでください」と爺に念を押していた。

爺はさっきと同じように「ばあさん、飯はまだかの?」と言っておっぱいを触った。
すると、すごい形相で女性が爺さんを睨んで「デブで老けてるかもしんないけど、ババアじゃねえよ!」と言って、全体重をかけて爺の足を踏んだ。

それ以来、爺は女性に痴漢をしなくなった。
俺はそれを見て下を見ながら笑ってしまった。

次の駅で爺は下りようとしたのだが、さっきまでとは違って片足を引きずってステッキで体重を支えながら歩いていた。
俺はその姿を見て「怪我をした時のためのステッキなんだな」と妙に納得してしまった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ジジイ、ストライクゾーン広いな・・・。

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