【黒歴史】近所に住んでた好奇心が旺盛すぎるJSと・・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】エロ本を見せてやるととんでもないことを言い出す・・・

投稿者男性が小6の時に小1だった近所の女の子。投稿者が中3になっても仲良くしていたのだが、その頃から彼女の好奇心がかなり変態嗜好になってきていた・・・。

俺が通学していた小学校では1年生と6年生が仲良くする「兄妹学級」というのがあった。
男女それぞれ異性同士の組み合わせになるようにペアを組み、6年生が1年生の面倒を見て一緒に遊んだりする授業だった。

俺が6年生の時に明るくて元気な1年生の彩月ちゃんとペアを組み、「兄妹学級」の時だけでなく昼休みや放課後なども一緒に行動した。

そのため、俺と彩月ちゃんは本物の兄妹のように仲良くなった。
俺と彩月ちゃんの家はちょうど5分ぐらいの距離しか離れてなかったので、授業が終わる時間が同じときは一緒に学校から帰って家に送ったりした。

俺が中学生になってからも彩月ちゃんとは仲良くしていて、学校が休みの日やすれ違ったときは挨拶をしたり一緒に遊んだりした。

お互いの家に行ってじゃれ合ったりゲームをしたり、男友達と過ごす時間よりも彩月ちゃんと過ごす時間のほうが圧倒的に多かった。

彩月ちゃんと一緒に遊んでいると「お兄ちゃんのお嫁さんになるー」とよく言われていたんだが、当時は本当に嬉しかった。

でも・・・。
彩月ちゃんには欠点があった。
その欠点とは、好奇心が旺盛すぎること。

俺が中学三年生で彩月ちゃんが小学四年生の時。
彩月ちゃんはどこで覚えたのかわからないけど、エッチなことに興味を持ち始めていた。

女の子だから男の体に興味を持つのは自然なことだと思うけど、彩月ちゃんはなぜか「変態行為」に興味を持つちょっと変わったタイプだった。

日曜日などの休日になると、彩月ちゃんは俺を家に呼んでエッチな話ばかりした。

「おちんちんが私のおしっこする穴に入るんだよね」
「ま、まぁ」

彩月ちゃんは尿道とおマンコの穴を間違えて覚えていた。
俺は彩月ちゃんに正しい知識を持ってもらうために、友達からもらった無修正のエロ本を見せて女性の体について説明した。

「セックスはこのお尻の近くにある穴に入れるんだよ」
「すご~い!!」

たぶん、無修正のエロ本を見ていたからだと思うが、俺は彩月ちゃんに説明しながら若干興奮していた。
俺が穿いているジャージからは勃起しているのがわからないので良かったが、これが立派なテントを作っていたらさすがにまずかった。

でも、彩月ちゃんは無修正のエロ本をマジマジ見た後、なぜかパンツを脱いで俺の目の前でおマンコを見せてきた。

「ねぇ、なんで彩月のここは毛が生えてないの?なんか違うよ?」
「・・・」

彩月ちゃんが目の前でおマンコを見せてきたのでさすがに焦った。
彩月ちゃんの両親に見つかれば大変だし、このままでは俺の童貞が彩月ちゃんの処女を奪ってしまう。
とにかく、俺は冷静を装って彩月ちゃんにパンツを穿くように言った。

しかし、彩月ちゃんはおマンコの穴やお尻の穴を広げて、エロ本のモデルとおマンコが違うことに不平不満を言ってきた。

「お兄ちゃん、お尻の穴は一緒かな?」
「そうだね、モデルさんと一緒だと思うよ」

俺は適当に話を合わせてパンツを早く穿いてもらおうと考えていた。
しかし、彩月ちゃんは急に「セックスしてみたい」と言い出した。

例えば、軽いベッティング程度であれば興味を持っても仕方がないかなと思ったけど、いきなりセックスって・・・さすがにまずいだろう。

彩月ちゃんはまだ初潮が来ていないし、そんなおマンコに挿入したら一体どうなってしまうのか、正直すごく怖かった。

「彩月ちゃん、生理まだでしょ?生理来るまで待とうよ」
「えー、じゃあお尻でいいよ」

好奇心旺盛なのは悪いことではないと思うが、性の知識がないのにいきなりアナルセックスを求めるって、この時さすがに冷や汗をかいた。
でも、俺はすでにフル勃起していて、アナルセックスができると考えると妙に興奮してしまった。

「本当にいいの?」
「うん、してみたい!」

俺は彩月ちゃんを四つん這いにしてお尻をこっちに向けさせた。
目の前には毛の生えていないロリマンコとつるつるのお尻の穴。
理性が吹き飛び始めていた俺は彩月ちゃんのお尻の穴の臭いを嗅いだ。

クン・・クンクン・・ぷはぁ~。

おしっこというか汚物臭が少しだけした。
さらに、目の前にある割れ目を指で広げて軽く潤ったおマンコの穴の臭いも嗅いでみた。

おマンコはおしっこの臭いが強くて、甘酸っぱくて脳天を直撃するようなフェロモンがかなり強かった。
初めておマンコの臭いを嗅いだけど、この時のエッチな臭いは大人になった今でも忘れられない臭いだった。

俺は夢中でおマンコの穴をペロペロ舐めた。
塩っ気があって何となくおいしく感じたため、尿道やクリトリスなどおマンコ全体を舌を這わせるように舐めた。

「やん・・何か変だよぉ・・」
「彩月ちゃん、すごい・・おいしいよ」

俺の唾液でベトベトになるまで、彩月ちゃんのおマンコを舐め続けた。
満足するまで舐めた後は、お尻の穴に舌を這わせて丁寧にアナルを舐めた。

おマンコを舐められている間はエッチな声を漏らさなかったのに、アナルを舐められるとお尻をもじもじさせながら熱い吐息を漏らして変な声を出し始めた。

「お尻熱いよぉ・・気持ちいいかも」
「え!?お尻が気持ちいいの?」

彩月ちゃんはお尻を舐められるの気持ちいいらしく、俺はお尻の穴を舐めたり指で肛門の緊張を解そうとした。
肛門を指でコネコネ撫でると、たまにアナルが収縮していやらしい姿を見せていた。

一通りの流れで興奮していた俺は、アナルに小指を入れて広げようとした。
すると、小指の第一関節まで入ったんだけど、少しでも指を動かすと甲高い声を出しながらお尻を振ってきた。

え、エロい・・初潮前の女の子なのにマジでエロ過ぎ。
俺の頭の中は彩月ちゃんの中に挿入することでいっぱいになっていた。

実際に、アナルに勃起したチンポを当てて入れようとしたんだが、先端がちょっと入っただけで中に入っていかなかった。

何度もアタックして入れようとしても無理だったが、俺がチンポを挿入しようと何度も肛門に押し付けると、彩月ちゃんは何度も腰をガクガクさせて感じていた。

お尻に入らなければおマンコに入れればいいんだ。
俺は唾液でドロドロになったおマンコに勃起したチンポを入れようとした。
しかし、こっちもチンポの先端だけ入って、さらに入れようとすると「痛い!痛いよぉ!」と彩月ちゃんが言ってきた。

彩月ちゃんも悲痛な声を聞いて俺は正気に戻ったが、何度もおマンコにチンポを押し付けているうちに射精感が高まって、彩月ちゃんのお腹の上に出した。

「お兄ちゃんこれは?」
「精子だよ、これがおマンコの中に入れば子供ができるんだよ」

彩月ちゃんは精子を指につけた後、俺の体に塗って喜んでいた。
子供のやることはよくわからないけどおマンコは大丈夫なのだろうか。
一応、彩月ちゃんに確認してみたけど特に痛みは残らなかったらしい。

「そろそろお母さん帰ってくるー」

彩月ちゃんはパンツを穿いて服装を正していた。
たぶん、時間があればもっとエッチなことをしていたと思うが、この時はこれでよかったと思っていた。
しかし、今回のエッチがきっかけになって、彩月ちゃんはお尻をいじられた時の気持ちよさに目覚めてしまった。

そのため、次の日からセックスはねだられなくなったけど、「お尻してほしいの」とお尻の愛撫を求めるようになった。

俺は何度も断って「初潮が来てからね」と言ってごまかしていたが、何度も求められるうちに誤魔化しきれなくなっていった。

挙句の果てには・・・。

「お尻気持ちよくしてくれなかったら、お母さんにこの前のこと言っちゃうよ」

彩月ちゃんは最終的に俺のことをふざけ半分で脅してきたんだ。
こんな状況になってしまっては、さすがにもう誤魔化しようがなかった。

続きはまた後日書きます。
最後まで読んでいただきありがとうございました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
もういいです・・・。

コメントを書く