【激ヤバ】掲示板で知り合って中1と分かった少女に宿を提供してあげたら・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】少女がまさかの行動に・・・

投稿者男性が10年ほど前に掲示板で知り合った女の子。18歳と書いていたが、本当は中1の女の子。住む場所がないという彼女を放っておけずにつれて帰るが・・・。

bishojo

もう時効な話なので書いても大丈夫かな。
10年ほど前、俺の住んでいる地域のメル友掲示板で実際にあった話。

俺は現在40歳の中年男性。
当時は、優しそうってよく言われたけど、実際はただのエロい男だった。

小学校高学年から高校生ぐらいまでの女の子数人がメル友掲示板に登録していた。
彼女たちはちょっと訳ありらしく、住める場所か一日でも泊まれる場所を探していた。

ちなみに、彼女たちが掲示板に投稿するときは最低ラインの18歳で投稿して、メールのやり取りをしていくうちに本当の年齢を教えてきた

俺が知り合った由香ちゃんは中学1年生のショートヘアーの女の子。
メールをしているときに写メが来て確認したんだけど、目が大きくてすごく可愛らしい子だった。
ただ、シャツの上からでも胸が全くなさそうだったし、年齢を考慮しても少女としか考えられない体型だった。

当時は、由香ちゃんが住む場所がなくて困っていると思っていた。
だから、俺は彼女と会って家に連れてきたんだ。

家についてからコンビニで買った弁当を渡すと、彼女は何度もお礼を言ってきた。
何で住む場所がないのか聞いてみると、彼女はなかなか話さなかった。
訳アリと書いてあったし細かいことは気にしなくてもいいかと思って、俺はそれ以上彼女のことを詮索しなかった。

彼女を布団に寝かせて、俺がソファーに寝ようとすると「一緒に布団で寝ませんか?」と彼女から言ってきた。
俺は適当に笑って断ると、「泊まったときはエッチしてますから」と言ってきた。

こんなに幼い少女が体を捧げて寝床を探していると思うと、あまりにも衝撃的で言葉が出なかった。
それでも、俺は彼女からの誘いを断ってソファーで寝ようとしたら・・・。

彼女がソファーまで来てパンツの上から俺のチンポを触り始めた。
「や、やめなさい」と俺は彼女に言ったんだけど、
「いいの、大きくなってるよ」と彼女は俺に言ってきた。

こんな異様な展開を予想していなかったので、確かにあのシチュエーションに興奮していたかもしれないが、エッチをするために彼女を部屋に泊めたわけじゃない。

でも、彼女は俺のパンツを脱がしてから躊躇もなくチンポをしゃぶり始めた。
幼い子がチンポをしゃぶっている姿は異様だったけどすごく興奮した。
舌使いも口の使い方も下手で、ただ一生懸命フェラを頑張っているだけだった。

そのため、彼女のフェラでは射精するまでかなり時間がかかりそうだったので、俺は彼女の口の中に何度もチンポを突き立てて腰を振った。

始めは何も言わずに俺のチンポを受け止めていたが、俺が少しずつ腰の動きを速めていくと
「ん・・はむ・・んん!!」と唾液を垂らしながら声を漏らしていた。

始めは彼女にエッチなことをさせてはいけないと考えていたのに、彼女にフェラをされていくうちに気持ちよくなっていって、俺は彼女の口を犯しながら少しずつ射精に近付いていた。

彼女がフェラを初めて20分ぐらい経過するころ。
彼女からショーツを脱いで俺の目の前で足を開いた。
ちなみに、彼女が穿いていたショーツは白い綿のショーツ。
白と水色のチェック柄で明らかに子供が穿くお子様ショーツ。

微妙におマンコの位置が黄色っぽくなって汚れていて、俺はそれを見て興奮してしまった。
上はブラをつけていなくて乳房はほとんどなく、小さな乳首だけがついていた。

「入れてください」

20分もフェラされた後なので、あと少しで射精しそうだったんだが。
彼女からセックスをねだってきたから、俺はゴムなしで遠慮なく挿入した。

今までは幼くても20代前半のおマンコに挿入したことはあったけど、中学生とは初めての経験。
そのため、彼女のおマンコに挿入した時、異常に興奮したのを今でも覚えている。

彼女のおマンコは幼い割にはスムーズにチンポを出し入れすることができて、きついというよりはセックスに慣れているって感じがした。

それだけ、今までいろんな男性とエッチしてきたんだと思うと何とも言えない気分になった。
でも、彼女のおマンコがグショグショに濡れてくると、さらに動きがスムーズになってメチャメチャ気持ちよかった。

彼女も気持ちよくなってきたのか少しずつ息が荒くなってきて、「あん・・んん・・はぁ」とエッチな喘ぎ声を漏らすようになっていった。
俺は正上位で彼女を犯しながら何度もキスをした。
小さい乳首も舐めたし、チンポを挿入しながらクリトリスも触ったりした。

彼女は敏感な部分を触られると
「ひぁん・・あんあん・・もっとぉ」
とおねだりしてきた。

幼いとは言ってもすでに女性としての本能は目覚めていて、敏感な部分を刺激されるたびに感じていた。
俺がチンポを奥まで挿入するたびに全身を震わせて感じていたし、大人の女性と大して変わらなかった。

彼女のおマンコの中を堪能しているとだいぶ限界が近づいてきたので、俺は腰の動きを速めてお腹の上に射精した。

その後、彼女は精液が垂れている俺のチンポをしゃぶって残った精液を吸い出していた。
彼女の手はずの良さに驚いて俺はぼーっと見ていたが、最後に彼女は吸い取った精液を目の前で飲んだ。

 

エッチが終わった後・・・。
俺は彼女の話をいろいろ聞いた。
彼女は家出をしたらしく知らない人の家を転々としているらしい。
毎日、体を提供して宿とご飯をもらっているらしいのだが、さすがに一般人の俺にとってはかなり衝撃的な話だった。

次回、彼女の仲間の話を書きたいと思います。
読んでいただきありがとうございました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
タイーホされる話かな?

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