【目撃】英文科の清楚系女子大生が実はとんでもないビッチだった件・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】真面目美少女だと思ってたら・・・

投稿者男性が大学でひそかに憧れていた英文科の女の子。留学経験があり、清楚で真面目な彼女がアメリカからやってきたイケメン留学生に・・・。

seisokei

僕の大学には晴香ちゃんという英文科の子がいます。
高い身長と、長い髪、大人っぽい容姿の美人系の女の子です。
ただ、お高くとまっている感じてはなく、親しみやすい雰囲気を持っている子で、女の子慣れしていない僕は、すぐに晴香ちゃんに惚れてしまいました。

しかし、晴香ちゃんは美人なのに、イケメンの同級生に誘われてもなびいたりしませんでしたし、飲み会とか合コンとかの誘いも多いみたいでしたが、そういう集まりにも出席しなかったようでした。
そんな孤高でまじめな晴香ちゃんに、僕は深く惚れてしまいました。

ちなみに晴香ちゃん、成績も優秀で、成績優秀者だけが利用できる短期留学制度を利用して、一年の夏に留学していました。
自慢じゃないですが、僕の大学はそこそこ偏差値が高い大学です。
その中での成績優秀者ですから、学生としてはかなり優秀だと思います。

そして、忘れもしない一年時の春休み前。
トムという留学生が、ゼミにやって来ました。
教授の知人で25歳、一週間ほどこちらに滞在するようです。

名前はありきたりですが、身長180cmくらいで、顔はターミネーター2のあの少年がそのまま美少年のまま大人になった、という印象を受けました。
日本人ではまずありえないレベルの美形です。

痩せている雰囲気ですが、がっちりしていて華奢ではなく、スポーツマンタイプです。
要するに、「外人に憧れる日本の女性が思い描く理想の外国人男性」と言ってもいいと思います。

晴香ちゃんは、持ち前の英語力を使ってトムと話をしていました。
きらきらした目で、声も弾んでいて。
トムも日本人の美人女子大生に親しくされて悪い気がするどころか、機嫌良さそうでした。

しかし、時々晴香ちゃんの身体のラインを見る視線や、周囲を見下すような視線を向けている気がしました。
僕の気のせいかもしれませんが。

きらきらした目で、学内を案内している晴香ちゃん。
……僕はその光景を見て、ショックを受けて。
ゼミが終わっても、晴香ちゃんとトムは二人で会話をしていました。
その光景を見たくなくて、僕はゼミが終わってすぐに教室を出ました。

ちょうど論文を書く必要があったので、教授の部屋を借りて論文を書いていました。
参考資料を探すために本棚で本を探していたときです。
晴香ちゃんとトムが会話をしながら入って来ました。

時々ジョークを言ったり、ボディタッチをしたりで、今日出会ったばかりのはずなのに、すっかり仲良しです。
僕はその光景を見たくなくて、二人にここにいることに気付かれたくなくて、それとなく隠れました。
ゼミで使用する部屋は本がたくさんあるので、本棚と本棚の間にいると、気付かれないことも少なくありません。

なるべく二人の会話を聞かないように、そんな風に自分に言い聞かせますが、二人の会話以外は静かな部屋で、いやでも二人の会話が耳に入ります。

「It’s fun to be with you」

「…………Really? Thank you!」

トムがキミと一緒にいるのは楽しい、そんなストレートな表現を晴香ちゃんに投げかけます。
晴香ちゃんは突然のストレートな感情を向けて戸惑いながらも、照れた笑顔を浮かべます。
そんな反応をした日本人に、女性慣れしているイケメン外国人が逃すはずがないんでしょう。
さらなる言葉を投げかけます。

「Are you seeing anyone?」

トムは至近距離で、晴香ちゃんの目を見ながら、「付き合ってる人いるの?」と聞きました。

「あ…………あの…………No…………」

ストレートすぎる表現に、晴香ちゃんは英語を話すのを忘れて、「No」と返すのがやっとみたいで。
……もう、そうなったら男が逃すはずはありません。

晴香ちゃんの手を握って、それを振りほどかないことを確認して。

「Close your eyes……」

囁くような声で、トムが晴香ちゃんに命令します。
まるで催眠術に掛かったように、晴香ちゃんは目を閉じて…………本と本の隙間から、晴香ちゃんがトムにキスをされているところが、見えてしまいました。

まだ出会って二時間も経ってないはずです、しかし、日本のイケメンに全くなびかなかった晴香ちゃんは、イケメン外国人にあっさりキスを許してしまいました。

キスしながら、左手で晴香ちゃんの髪を撫でながら、抱き寄せながら。
右手は晴香ちゃんのおっぱいを触れていました。
その瞬間、晴香ちゃんはびくん、としましたが、抵抗しません。

長い長いキスがはじまり、その間、晴香ちゃんはずっとおっぱいを揉まれています。
キスと、おっぱいへの愛撫、両方の攻撃で晴香ちゃんはあっという間に陥落してしまったのが見て取れました。

僕は童貞です、しかし、目の前の光景、「女の子が相手に何もかも許して、ゆだねてしまう瞬間」をはじめて見て。
それが好きな女の子ですから、頭がおかしくなるくらいショックを受けて……情けないことに射精してしまいました。

僕は悲しくなればいいのか、自分が情けないと思えばいいのか、もうわかりません。
でも、二人からは目が離せなくて。

僕がどういう感情を抱けばいいのかわからず、ただ、必死になって呼吸を乱さないようにしている中でも、トムはニヤニヤと晴香ちゃんの顔を覗き込みながら、おっぱいを揉んでいます。

晴香ちゃんは至近距離でトムに見つめられて、おっぱいを揉まれて、どんどんメロメロになって、相手にすべてを支配されていっているのがわかりました。

トムにもそれはわかっていたんでしょう。

「Have you ever fucked with a foreigner?」

晴香ちゃんの耳元で、トムが「外国人とファック(セックス)したことある?」と囁きます。
晴香ちゃんのおっぱいを揉みながら。
……ちなみに、fuckを海外の男性が使用する場合は恋人相手ではなく、見下している相手に使用するはずです。
初対面ですから、晴香ちゃんを見下しているに違いありません。

しかし、晴香ちゃんはそれでも興奮したままで、トムの質問にこくんとうなずきました。
僕は失望しました。
晴香ちゃんはバージンどころではなく、外国人とセックス経験がありました。
僕は本当にがっかりしました。

しかし、晴香ちゃんが外国人とセックス経験があることを聞いて、トムは興奮したようで。
晴香ちゃんのロングスカートを強引にめくって、下着越しにアソコに乱暴に触れながら。

「How many?」

「ああああっ…………」

トムの質問が、羞恥心をくすぐられたんでしょう、ますます晴香ちゃんはトムに夢中になってて。

「Japanese? or foreighnder?」

「Both…………」

日本人とセックスした人数、外国人とセックスした人数、両方教えろ、とトムは囁いています。
ニヤニヤしながら、晴香ちゃんのマンコを下着越しにさわりながら。

「Two foreighner,one Japanese…………」

晴香ちゃんは二人の外国人とセックス経験があって、日本人とのセックス経験はひとりと告白しました。
日本人より外国人とのセックス経験が豊富。
しかもトムも入れたら、三人になる。
僕の失望は、さらに深まりました。

しかし、トムは二人の外人と一人の日本人と晴香ちゃんがセックスしていることを聞いて、強引になっていました。
ズボン越しにチンポをさわらせたり、晴香ちゃんのパンツをずらして、アソコを丸見えにしたり。
ひとつひとつ、トムにいやらしいことをされるたびに、晴香ちゃんはトムに夢中になります。

しだいにトムもガマンできなくなったんでしょう、ズボンを脱いで、晴香ちゃんにチンポを見せ付けました。
トムのチンポは、ものすごかったです。
クラスにいるデカチンの奴って、いるじゃないですか?
そのデカチンの奴のチンポを、ふた回りくらい大きくしたものです。

AVとかでデカチン黒人とやってるAVがありますが、あのレベルのサイズと言えばわかりやすいと思います。
そして、そんなデカチンペニスを見て、晴香ちゃんはますます催眠術が掛かったようになっていました。

トムに何も命令されてないのに、自分からその場にひざまずいて、フェラチオを始めました。
完全に、トムに、トムのチンポにメロメロになってる表情でした。

しかも、じゅぽじゅぽじゅぽって、最初から激しいフェラチオです。
清楚で勉強熱心だと思ってた晴香ちゃんの激しいフェラチオに、またショックを受けました。

激しいフェラチオに体力を奪われたのか、鼻息が荒くなります、でも咥えてるチンポは離さずに、鼻息荒くしながらのディープフェラ。
トムはニヤニヤしながら見下ろしています。

角度をつけてフェラしたり、深く咥えこんだり、晴香ちゃんはフェラチオになれているというか、ものすごいフェラが上手くて。
経験豊富であることがすぐにわかってしまいました。
そんな晴香ちゃんを、トムは見下して。

「Kiss my ass」

トムが晴香ちゃんに命令しました。
表現も最低なら、命令してることも最低です。
この状況でその表現をするのは、恋人同士ではなく、見下している相手にしか言わないような言葉です。

なのに晴香ちゃんはとろんとした顔になって、まるで催眠術をかけられたかのように。
トムのお尻にまわって、トムのお尻にキスをしていました。

それだけじゃありません。
手コキしながら、トムの尻に顔を深くうずめて。
きちんとは見えませんが、手コキしながらトムのアナルを舐めているに違いありませんでした。

その時の勝ち誇ったトムの顔は、一生忘れません。

やがてアナル舐めは終わり、晴香ちゃんは切なそうな表情を浮かべて……。

「Please lick my pussy……」

ロングスカートをめくり上げて、トムにクンニのおねだりをしました。
トムは晴香ちゃんのおねだりにニヤニヤしながらも応えました。

「Oh,bad smelling……」

ニヤニヤしながらトムが晴香ちゃんのマンコが臭いことを告げると、晴香ちゃんは真っ赤です。
また羞恥心をくすぐられて、晴香ちゃんは催眠術が掛かったみたいになって。
服は着たままであるものの、足を大胆に開いて、くいっ、くいって時々足を動かしながら、トムにクンニされまくってて。

しかし、マンコを舐められながら晴香ちゃんの視線は勃起したトムのチンポをちらちら見ています。
期待を込めた目線で。

トムはもう十分に濡れたと判断したのか、晴香ちゃんを教授が普段使う机に押し倒しました。
ぐいって、足を抱えてまんぐり返し気味にして、晴香ちゃんにチンポを見せつけながらアソコにデカチンを押し当てます。

「ぁあああっ……」

晴香ちゃんが切なそうな顔をしました。
やられる直前の晴香ちゃんの切なそうな顔を見た瞬間、僕は二度目の射精をしてしまいました。
必死になって呼吸をガマンして、しかも二人のエッチを覗き見て射精してしまった自分がみっともなくて、情けなくて。

その瞬間、トムのデカチンが晴香ちゃんを貫きました。
ずぶぶって音が聞こえそうなくらい、勢いよく晴香ちゃんを貫いて。

「あああああああああっ!」

ものすごい声を晴香ちゃんは出して、その途中で必死に自分の口を抑えて。
トムはかまわずに晴香ちゃんの中を動いて、めちゃくちゃにしていきます。

「んーーーーーーっ! んんんんんんっ! んんんんんっ!」

目の前の光景が信じられませんでした。
あれほどデカかったトムのチンポが晴香ちゃんの中を貫いて。
晴香ちゃんもトムのチンポを挿入されて、痛がるどころか必死になって声をガマンしないといけないくらい感じまくっていて。

ぐりぐりと、トムのデカチンが晴香ちゃんの奥に押し付けられます。

「Deeper,please,yes yesあんっ、あーーーーーーーーーーーっ……」

奥にトムのデカチンを突っ込まれて、もう晴香ちゃんは英語を話す余裕、なくなっていました。

僕にとっては高嶺の花だった晴香ちゃんは、トムにとってはすぐに股を開く外国人で。
そんな相手を大切にするはずがなく、あっという間にトムはイって、容赦なく晴香ちゃんにザーメンをぶっかけました。

長い髪とか、汗ばんだ顔にたっぷりとザーメンが降り注ぎます。
その後、はぁはぁと肩で息をする晴香ちゃんの耳元で囁きます。
聞こえなかったのですが、恐らく「最高だったよ」とか「綺麗だったよ」とか囁いているんだと思います。

囁かれて、ザーメンだらけの顔をぬぐうことも忘れて、さらに晴香ちゃんはトムにメロメロになっていました。

そしてドロドロになった顔の後始末をするために部屋を出て行って。
僕は二人が戻ってくる前に、足をガクガク震わせながら、必死になってその場を逃げました。

春休み直前だったので、二人がその後どうなったのかとかは知りません。
でも、大学生の晴香ちゃんと一時的に日本に来たトムとでまともに付き合うはずはなく、ただ行き刷りのセックス相手というだけのはずです。

晴香ちゃんはそれからも「イケメンになびかない清楚でまじめな美人JD」と周囲から思われていますが、僕だけは知ってしまいました。
外人好きで、出会って二時間の外人に股を開くようなビッチな女子大生だってことを僕だけは知っています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
英語が入ると感情移入しにくいな…。

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