【愕然】ニートの俺が叔父に紹介された「女を応援する仕事」に参加した結果・・・・・・・・(2/2)

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】ようやく「応援する」の意味が明らかに・・・

前回(【愕然】ニートの俺が叔父に紹介された「女を応援する仕事」に参加した結果・・・・・・・・(1/2))、叔父に紹介された女性と激しいセックスを演じ、晴れてAV男優の仕事デビューができると思っていた投稿者。しかし現実は・・・。

前回、テストに合格した23歳の元ブロガーです。

精力や体力等を調べるために可愛いお姉さん(理亜さん)に攻められた後にセックスもした。
これで、事務所に所属して立派な社会人になれる。
俺は希望に胸を膨らませて事務所から連絡が来るのを待った。

数日後、ビルの一室を貸し切って撮影をするといわれた。
ただ、注意点として仕事の数日前からオナニーは自粛してくれと言われた。
とりあえず、俺は言われたとおりにオナニーを自粛して約束の日時に職場に行った。


そこには、俺と同じような見た目がパッとしない感じの男性がたくさんいた。
ざっと数を数えても10人近くはいただろう。

約束の時間になると理亜さんと前回の女性(加藤さん)が来た。
初めに、理亜さんから俺たち男性に「よろしくお願いします」と挨拶があった。
きっと、今日の仕事は俺が男優になって理亜さんとエッチするんだろうな。
あのテストは、理亜さんとの相性やエッチテクなどを試されていたんだろうとこの時は思っていた。

全員が同じように挨拶をした後に、加藤さんは俺たちに仕事の内容を教えてくれた。

「理亜さんが男優と絡んで終了した後に、皆さんは理亜さんに精液をかけてもらいます」

俺は仕事の内容を聞いて絶句した。
これって、ただの汁男優だよな・・・。

「最低でも一人4回は理亜さんに精液をかけてください。

この時、集まった男性たちはざわついた。
加藤さんから聞いた話をまとめると、俺ら汁男優は理亜さんがエッチ終了後ダウンしているときに、一人ずつ順番に精液をかけていって、しかも4巡のノルマがある。

俺は手をあげて加藤さんに質問した。

「あの、すぐに射精できない時は列から外れて並びなおせばいいですか」
「・・・射精してください」

俺はこれ以上質問しなかった。
どうやら、とんでもない職場に来てしまったようだ。

 

撮影が始まると理亜さんと男優の濃厚な絡みが始まった。
男優は20センチクラスの巨根で理亜さんに無理やりイマラチオをさせていた。

巨根を無理やり喉の奥まで入れられて激しく腰を振られる理亜さん。
前回、エッチした時の記憶があるから、彼女が乱暴にされている姿を見るのは何となくつらかった。

でも、その反面、俺のチンポは彼女が侵されているのを見てムクムクと大きくなっていた。
ちなみに、俺以外の汁男優たちも理亜さんの犯される姿を見て、チンポを触ったり自然と勃起させたりしていた。

結局、俺たちはみんな似た者同士ってことなんだな。
全員黒いボクサーパンツ一枚で一列に並んでいるから、なんか仲間って感じがするし変な連帯感が生まれていた。

理亜さんが巨根をおマンコに挿入されて悲鳴のような喘ぎ声を出していると、加藤さんから
「そろそろ出番だから準備しておいて」と言われた。
汁男優一同は全員強張った表情に変わり、全員が一斉に勃起したものをシコシコし始めた。

黒パンツの男性が10人同時にシコシコする姿は異様だった。
その中に、俺も入っていると思うとなんか情けなく感じてきた。
それでも、理亜さんは体を張ってあの巨根に犯されているし、ココで俺らが頑張らないといい作品が完成しない。

俺は理亜さんのアナルやおマンコに巨根を入れられて喘いでる姿を見て、激しくチンポをシコシコした。
目の前で可愛い女性が犯される姿って、エロ動画で見るよりも感じるし、何といってもマン汁の臭いが部屋の中に広がるからすぐに射精しそうになった。

ほとんどの汁男優が射精の準備が完了した頃に、理亜さんは顔に精液をかけられダウンした。

「今よ!」

加藤さんが汁男優たちに射精の合図を送った。
一人ずつ順番に理亜さんの目の前に行って好きな場所に精液をかけて行った。
一巡目は皆準備ができていたためすぐに終わったが・・・。

大体、1人あたり1分ほどの時間が与えられるため、10人が射精して10分。
ということは、射精後10分以内に次の射精の準備を終わらせないといけなかった。

二巡目の射精に入ると、汁男優たちの射精スピードが遅くなっていった。
それでも、チンポを激しくしごいて無理やり勃起させようと頑張った。
中には、半立ち状態で無理やり射精しようと無茶なことをした人もいた。

今まで、射精って男性にとって最高の喜びだと思っていたが、この日初めて射精がつらいと思った。
俺は二巡目を無事にクリアしたが、汁男優の中には射精できない人がいた。
ちなみに、射精できなかった人は即退場で、ギャラが支払われないらしい。

二巡目が終わった時点で残った汁男優は7人。
三巡目に入るとさっきよりも勃起しなくなりかなり苦しい状況になった。
それでも、必死になって汁男優たちはチンポをしごいて、無理やり勃起させて発射しようとした。

しかし、三回目で半数の汁男優が射精できなかった。
イラついた表情で俺らのふがいなさを見ている加藤さん。
射精できなかった人たちは何も言わずに着替えて、この場から立ち去って行った。

俺は、何とかぎりぎり三回目の射精までクリアした。
残った汁男優は俺を含めて4人、そして最後の四巡目に突入。

ちなみに、理亜さんを犯した巨根の男優はタバコを吸いながら酒を飲んで俺らを笑いながら見ていた。
同じ男優でも立場が違えば仕事の内容も全く違う。
汁男優というのは本当に過酷な仕事だった。

俺を含めた汁男優たちは勃起しないチンポを必死にシコシコした。
それでも勃起しない時は、チンポの皮をうまく使って皮オナニーをした。
皮オナニーなら勃起しなくても射精できるし、うまくごまかせば何とかなると思っていた。

先頭の汁男優が皮オナニーで無理やり射精したのだが・・・。
監督から「ちゃんとチンポ立たせろや」と指示が出た。
そのため、俺を含めて残り3人は何が何でも勃起させる必要があった。

そういえば、理亜さんとエッチをしていた時にチンポの根元にリングのようなものをつけて、驚くほど勃起したのをこの時思い出した。
そのため、俺は左手で根元を強く掴んで右手で激しくしごいた。

その結果、俺のチンポは3回射精した後なのに勃起した。
理亜さんの目の前に行って、犯されて広がったおマンコやアナルを見ながら、激しくしごいて水っぽい精液をかけた。

 

俺は4回の射精をやり遂げた。
残りの二人が射精できたかわからないけど、俺は疲れ切ってソファーに横になって寝た。
後日ギャラが支払われたんだが、見習いということもあってかかなり少なかった。

でも、しっかり射精できたことが評価されて、次回の撮影日時が決められた。
かなりしんどい仕事だけど、汁男優から卒業できれば可愛い女優とエッチができるかもしれないし、もう少し頑張ればいいことがあるかもしれないな。

難易度が高い汁男優でもできる俺って、やっぱり天才なのかもしれないな!

 

管理人の戯言(´・ω・`)
超前向き!wガンバレ~

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