【愕然】ニートの俺が叔父に紹介された「女を応援する仕事」に参加した結果・・・・・・・・(1/2)

カテゴリ: フェラ・イラマチオ
【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】男にぴったりの仕事だと聞いていくが・・・

投稿者男性は前回(【バカ】「女性のおマンコをクンニして品定めをするブログ」を開設した結果・・・・・・・・・・・)、児童買春で警察のお世話になってしまった自称天才ブロガー。そして今回は社会復帰のためにおじさんから仕事を紹介してもらうのだが・・・。

ちわ、23歳の天才ブロガーです。
あれから両親は俺のことを褒めなくなった。

でも、正月に親戚が集まったとき、おじさんが以前よりもべた褒めしてくれた。
両親はおじさんに向けて「息子を褒めないでくれ」と言ってたけど、俺は正直嬉しかった。
おじさんは俺がブロガーをやっていたことを知っていて、「なかなかできないことだよな!」と評価してくれた。

やっていたことを褒めてもらえるのはすごく嬉しかったけど、これからは真っ当な道を生きると決めていたんだ。
あの自分の汚点となるようなブロガーの日々は思い出しなくなかった。

親戚一同でお酒を飲んで約3時間ほど経過すると、起きているのは俺と親戚のおじさんだけだった。
すると、おじさんは急に近づいてきて誰にも聞かれないように小声で話し出した。

「俺、あのブログ見てたんだよ。ドンマイだったな」
「ありがとうございます」
「社会復帰するんだろ?俺君にピッタリな仕事あるぞ」
「本当っすか?」

俺は立派な社会人になって両親を安心させたかった。
しかも、おじさんは昔から俺のことを可愛がってくれたし、彼の話を鵜のみにして聞いていた。

「おじさん、俺やるぜ!」

それから、1時間くらいブログの話で盛り上がった。
おじさんからは「天才的アイディアでよかったよ」と褒められ、俺は再び自分が天才なのかと何となく思っていた。

一週間後、おじさんに言われた待ち合わせ場所に行った。
そこには俺と同じぐらいの女性と一回り上の女性がいた。
彼女たちと一緒にファミレスに入ってから、仕事内容を簡単に教えてもらった。

彼女たちの話では、場を盛り上げるための演出に協力する仕事らしく、俺は女性を応援すればいいらしい。
しかも、これは初心者向けの仕事らしくステップアップすることも可能と言われた。

女性を応援するだけでお金をもらえるなんて、すごく美味しい話だなと思った。
ちなみに、俺が応援する女性は目の前にいる同年代の可愛らしい女性。
ただし、この仕事は体力勝負の面もあるらしく、健康的じゃないとだめと言われた。

俺は自分の体力や精力などとにかくアピールしまくった。
すると、「場所を変えるわよ」と言われ、タクシーに乗ってマンションの一室に連れていかれた。

 

体力測定ということで行われた実際のテストは・・・。
同年代のお姉さんのテクで何回射精できるか調べるテストだった。

おじさんの話を聞いていた時、たぶんエッチな仕事なんだろうなと思っていたけど、予想通りの展開で俺はすごく興奮した。
俺の相手をしてくれるお姉さんはめちゃめちゃ可愛いし、おっぱいもお尻も魅力的な形で女子力が半端なかった。

制限時間は30分。
俺は裸になってベッドに座ってお姉さんが来るのを待った。
お姉さんとのプレイを妄想するだけでフル勃起してしまい、テストが始まる前からやる気満々。
ヒョウ柄の下着をつけたお姉さんは部屋に入ってすぐに俺のフル勃起したものを見た。

「元気なのね・・ふふっ♪」

お姉さんは俺のチンポを掴んで固さをチェックした。
すでに戦闘モードに入っているお姉さんは目がとてもエロくてすごくいやらしく感じられた。

「お姉さん胸大きいっすね!」
「理亜って呼んで、Fかな~」

理亜さんはFカップらしく、ブラの上からでも存在感がすごかった。
彼女が少し動くだけでもおっぱいが上下に揺れて、おっぱいが揺れるたびに俺のチンポもピクッと動いた。

「はじめるわよ、いい?」
「はい、お願いします」

理亜さんはいきなり俺を押し倒して顔面におっぱいを押し付けてきた。
彼女のおっぱいは弾力があるだけでなく感触もよくて、俺は彼女のおっぱいを顔面で感じながら鼻息を荒くした。

ヒョウ柄のブラをずらして小さめの乳首を舌で転がすと、彼女は「うふふっ」と余裕のある笑みを見せて俺の後頭部を抑えてきた。

まるで、母親が赤ちゃんに授乳するように俺を扱っていた。
恥ずかしながら俺はこのシチュエーションに興奮して、赤ちゃんのように彼女のおっぱいにしゃぶりついて甘えた。

彼女は俺の乳首を吸われながらフル勃起したチンポに手を伸ばしてきた。

始めは単純に亀頭を優しく刺激してから根元を激しく刺激してきて、俺はすぐに一度目の射精を迎えた。
彼女は手についた精液を舐めとってから、射精直後のまだ硬さが残るチンポをフェラした。

「ん・・はむ・・ぺろぺろ」
「うぁっ・・気持ちいいっす」

理亜さんのフェラは男性の感じる場所をピンポイントで刺激してくれて、今までフェラした人の中で一番うまかった。
5分ぐらいフェラしてもらうと、完全にフル勃起してまた射精が近くなっていた。

すると、彼女は亀頭を口に咥えながら根元を締め付けるような強さでテコキしてくれた。
亀頭が舌で転がすように愛撫されて、強い締め付けで根元を圧迫されると、またチンポに射精感が高まって口の中に精液を吐き出した。

ちなみに、ここまでで約20分。
さすがに二回目の射精で目の前が真っ白になり限界が近づいていた。

「あと1回くらいイけそうね♪」
「ぇ???」

理亜さんは俺のチンポの付け根に変な器具をつけた。
なんかバンドのような輪っかの様な物で、チンポの付け根を軽く締め付けていた。
すると、俺のチンポはあっという間に硬さを取り戻して、自分でも信じられないくらいに膨らんでいた。

彼女はヒョウ柄のショーツを脱いで、クロッチの部分を俺の顔につけた。
ちなみに、ショーツは若干ぬるっと汚れていて、俺は顔につけられた状態で必死に臭いを嗅いだ。
仰向けになった状態で寝ている俺に対して、彼女は騎乗位でおマンコにチンポを埋めた。

「んん!!!」

今まで一度も喘ぎ声を出さなかった理亜さんが、俺のチンポをおマンコで咥えて初めて喘いだ。
しかも、上を向きながら快感に悶えていて、彼女の感じ方がすごく可愛かった。

さっきまで、ダウンしていた俺は彼女の感じる姿を見て元気を取り戻し、彼女の腰の動きに合わせて下からチンポを突き上げた。

「あんあん・・やばっ・・気持ちいい」
「俺もっす、はぁ・・はぁ」

お互いの腰の動きが合うと肉と肉が当たるパンパンって音が響き、たまにおマンコとチンポが擦れるぐちゅぐちゅ音が聞こえてきた。
これだけマン汁がかき回される音がするってことは、彼女もかなり感じていたみたいだ。

だいぶお互いが興奮していい感じになっていると・・・。
時間終了のタイマーが鳴り響いた。

「はぁ・・はぁ・・終わりよ」
「えー?まだっすよ」

理亜さんが腰の動きを止めたので、俺は下から激しく突きまくった。
すると、さらに大きな声で「ひぁぁぁ!!!」と喘ぎ、彼女は全身で呼吸をしながら感じて天井を向いていた。
そのままセックスを続けて約10分ぐらい経過すると、彼女が急に腰を震わせて動かなくなった。

「もう・・もういいから」

しかし、俺はまた更に腰の動きを速めて激しく突き続けた。
すると、理亜さんは全く動けなくなって「ひぁぁ・・だめぇ」と感じ方が変わり、目をつぶって何かに耐えているような感じだった。
俺は、彼女の絶頂が近いんだろうなと思い、彼女を四つん這いにさせてバックでガンガン突きまくった。

こっちのほうが俺の得意プレイだし、激しく突いたほうが感じてくれるだろうと思ったんだよね。
すると、彼女は力が抜けたような「ぁあん・・・もう無理」と地声より低い声を漏らしながら、激しく体を震わせて絶頂を迎えた。
この時、彼女には言わなかったけど俺の太ももに潮かおしっこが少しかけられた。

一部始終を見ていた年上の女性が俺らにバスタオルをくれた。
そして、別々にシャワーを浴びてからテスト結果を聞いた。

「体力的に問題ないわね、次の撮影から来てくれる?」
「はい!ありがとうございます」

俺はテストに合格した。
これで、俺も立派な社会人として働ける。

次回、希望に胸を膨らませて出勤した時の話を書きます。
駄文ではございますが、読んでいただきありがとうございました。

 

続く

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