【バカ】「女性のおマンコをクンニして品定めをするブログ」を開設した結果・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】育て方を完全にミスってしまった例をご覧ください。。。

投稿者男性は親にひたすら褒められて育った結果、23歳でニートに。しかし諦めない彼はついに天職を見つける。それは「女の子のオマンコの味をレビューする」という変態ブロガーだった・・・。

一人っ子だったからなのか、俺は両親や親戚にいつも褒められて育った。
幼稚園で掛け算の九九を発表したら「天才だ!」とありえないくらいに褒められた。

小学校のテストで100点取っても褒められて、中学校の期末テストで半分くらいしか取れなくても
「凡人は天才を評価できないからな!」とべた褒めされて育った。

その結果・・・。
現在23歳なんだけど無職、いや強いて言えばブログで注目されたいブロガーをやっているから無職ではないかもしれない。

でも、三流私大を卒業して就職活動をしたが企業に全く相手されなかった時点で、俺は天才じゃなかったんだろう。

でも、数々の失敗を繰り返しても両親や親戚は「時代がついてきてないだけだ!」と何度も褒めてくれた。

そうだ、俺は他の人と違う天才なんだ!!!
俺を評価しない企業や他人がおかしいんだ!!!

俺はとにかく馬鹿なことをやって動画や画像を撮りまくった。
モノマネや大食い、迷惑行為等、とにかく馬鹿なことをやりまくったが、世間からは冷ややかな目で見られるだけだった。

時にはコメント欄が荒らされたり、また時には大型掲示板にさらされたり。
注目されれば稼げると思っていたが、それだけではどうにもならなかった。

そこで、俺はアクセス数を増やすためにとんでもないことを考えた。
自分の魅力で勝負してもだめなら、他人の魅力で俺のブログを盛り上げてもらおうと思い、
「女性のおマンコを舐めて品定めをするブログ」を新規に作った。

俺が出会い系サイトで女を買収して顔写真とおマンコの写真を撮った後に、おマンコを舐めて味をチェックしてから事細かく評価するという内容のブログだ。

このブログは開設してすぐに多くの人から期待の声をかけてもらえた。
皆に期待されたことにより、俺は改めて自分が天才だと自覚した。

 

一人目の女性は数千円で釣れた女子大生のヤリマン。
「写真とおマンコ舐めさせるだけならいいよ~」
と簡単に承諾してくれた彼女は間違いなくただのビッチだ。
駅で待ち合わせしてから一緒に女子トイレに入って顔やおマンコの写メを撮った。

ちなみに、彼女が穿いていたショーツはヒョウ柄でオリモノシートのようなものをつけていた。
俺が見た感じでは生理というわけでもなさそうだし、でもショーツかオリモノシートのどちらかが激しく臭っていた。

「本当に舐めるの?やめたほうがいいよw」
「大丈夫っすよ、いただきます!」

写メを撮り終わった後、俺は彼女のおマンコに顔をつけて舐めた。
・・生臭い、というか汚物臭がすごかった。
それでも、俺は彼女に気遣って「いい臭い、おいしいよ」と言って5分ほど舐め続けた。
十分に味を堪能した後、俺はお金を渡してから家に帰った。

家に帰っている途中、彼女からメールが来たんだけどその内容を見て固まった。

「体もパンツも1週間洗ってないけど大丈夫だった?」

・・お・・おぇぇぇ。
俺は彼女のプロフィールの詳細や風呂に入ってないことなど書いてから、おマンコの味を5つ星評価とコメントを書いた。

「★2つ、生臭い、洗ってないおマンコはヤバいけどメスの味に深みが感じられた」

本当にバカなことをしたと思ったが、一気にアクセスが増えてランキングに乗ったのでびっくりした。
読者はこんなヤバい内容を求めていたのかと思うとめちゃめちゃ嬉しくなって、次の女性を探した。

 

二日後、同じように駅で待ち合わせして会ったのは、バービー似の巨漢女性だった。
本当は彼女を選びたくなかったがなかなか相手が見つからなかったため、前回のビッチと同じ金額で交渉してOkをもらった。

女子トイレに入り同じように写メを撮ってからショーツを脱がした。
ちなみに、彼女のショーツは俺のパンツよりもでかくて無駄にフリルが付いたちょっとおしゃれな感じだった。

彼女のようなタイプには穿いてもらいたくないようなショーツだったけど、とりあえず俺は覚悟を決めておマンコを舐めた。

「ぁん・・」

俺がおマンコを舐めると彼女はエッチな声を出して感じ始めた。
しかも、彼女のおマンコの味は甘酸っぱいような感じで美味だった。

見た目は最悪なのに、彼女のおマンコはすごく美味しくてしばらく舐め続けた。
始めは割れ目に沿って舌を這わせているだけだったのが、穴から透明なトロッとした液体が大量に溢れてきたから、穴に舌を入れて少し出し入れをした。

「え・・エロいよぉ・・ぁぁん」

俺は更に舌の動きを速めておマンコの穴から愛液を掻き出した。
膣壁についていたゼリー状の塊のようなものを舌で掻き出し、味が無くなるまでとにかく彼女のおマンコを味わった。

10分ほどおマンコを舐め続けると、
「だ・だめ・いっくぅぅぅ・・」
と微妙に低い声を出して急にガクガク震えだした。

そのまま舐め続けると連続でイキ続けてさらにエッチなことを求められたが、どうしてもバービーは抱く気になれなかったのでお金を渡して撤退した。

「★4つ、見た目はバービーだったけど感度が良くおマンコトロトロ、甘酸っぱくて何倍でも飲めそうなマン汁」

今回もいつものようにコメントを書いて写真を掲載したのだが、さすがにブスは読者も評価しなかった。

「可愛い子だせ!」
「ロリのツルマンの感想教えろ」
「妄想乙」

等々、好き放題コメントを書きまくる読者たち。
そこで、俺は次回の女性こそ読者が一番求めている「ロリでツルマンした女性」のおマンコの味を確認することにした。

某SNSサイトで若い女性に片っ端から声をかけて、俺の希望を聞いてくれたのは橋本環奈をもうちょっと幼くしたような感じの女性だった。
しかも、彼女はパイパンらしくほとんどの男性が喜んで彼女のツルマンを舐めているらしい。

今回も、駅前で待ち合わせをしたんだけど、何となく今回の相手はヤバい感じがした。
見た目は本当に可愛らしくてロりロりしてる素晴らしい女の子なんだけど、彼女は年齢を教えてくれなかった。
しかも、制服のような服装で来たので「学生?」って聞いたら、「違うよ、コスプレ♪」と言ってきたので安心した。

そして、すぐに女子トイレに行って写真を撮ってから彼女のスカートをめくったんだが、イチゴがたくさんついたお子様パンツだった。

パンツを脱がせるとおしっこのような染みがついていたし、明らかに年齢が幼く見えた。
俺の予想ではたぶんJCあたりだろう。

本当なら何もしないで彼女を帰らせればよかったのだが、可愛い女の子の毛が生えていないつるペタおマンコを舐めれると思った時点で俺は暴走していた。

彼女の割れ目に沿って舐めた後、割れ目を指で開いてクリや尿道など幅広く舌を使って舐めた。
彼女は体を震わせながら何も言わないで我慢していたが、俺はその姿を見てますます興奮してしまっておマンコの穴の奥まで舌を入れて一生懸命舐めた。

しかし、彼女は俺が子宮の奥に届くところまで舌を入れると
「や・・やっぱりやだーー!」と急に叫びだした。
人が集まるとヤバいので、俺はすぐに金を渡してトイレから走って逃げた。

家に帰ってから彼女のおマンコの味を思い出して2回ほど射精した後、今回も彼女の写真を掲載した。

「★5つ、完璧なつるペタロりマンで文句なしの味、おしっこ臭い感じから幼さが感じられて最高!」

写真とコメントを掲載してから数分後。
多くの読者が喜んでくれたが、ある一人の書き込みによって流れが変わった。

「これって○○中学の制服だよな?」

すると、俺は迷惑防止条例違反だと騒がれたためすぐに書き込みを消した。
でも、インターネットの世界って削除しても誰かが保存していたらアウトで、結局数日間警察のお世話になった。

警察署まで迎えに来た両親に「俺って天才なの?」って聞くと・・・。

「天災だな・・・」

とぼそっと言われたのが心に染みた。
そして、真面目に一から出直そうと思った瞬間だった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
普通に女子トイレに入るなってwww

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