【衝撃】同級生がホラ吹き弟に「姉は乳首が片方ない」と言いふらされた結果・・・・・・・・・・

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【体験談】とんでもない”嘘”だと思っていたら・・・

投稿者男性が中学時代、姉が同級生で弟がほら吹きで有名な姉弟がいた。そして弟が「姉の乳首は片方切れている」と言いだし、誰も信じずにイジメているところに姉に声をかけられる・・・。

中学生の時、同じ地区に弟がほら吹きで有名な笠原姉弟がいた。
姉は真面目でおとなしいタイプの女性で、弟は調子に乗っているただのバカって感じ。
ちなみに、俺が中学3年生の時に姉は同級生で弟は1年生だった。

夏休みに入る前の地区の集まりで、笠原弟が3年生の男子(とはいっても俺を含めて3人)を集めて、いきなり姉ちゃんの秘密を暴露し始めた。

「姉ちゃんって、片方の乳首が切れたんだぜwww」

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ほら吹きがここまでくると興ざめだった。
すると、3年生の一人が笠原姉のところに行って「乳首切れたってホント?」と聞いた。

笠原姉はすぐに顔が真っ赤になり姉の友達はみんな騒ぎ始めた。
「乳首ない!?切れた!?」と周りの人は面白半分で騒いで、笠原弟は更に調子に乗って踊り始めた。

でも、冷静に考えたら乳首が切れるなんて普通にありえなかった。
俺は笠原弟にスリーパーホールドをやって「嘘はだめだろう?」と言いながら技をかけた。
苦しそうにもがく笠原弟を見てみんな大笑い。

お調子者のキャラなんてこんなものだなと思っていたら、笠原弟が泣きそうな声で
「本当だよ!姉ちゃんふろ場で切ったんだ!!」と言った。

笠原姉は人当たりが良くて優しい女性なので、俺は笠原弟を捕まえたまましばらく黙らせた。
笠原弟が何か言おうとするたびに口を押えて、スリーパーホールドを強めた。

「俺先輩!じゃあ、確かめてくればいいじゃんか」

ちなみに、俺らのやり取りを笠原姉は困惑した顔というか複雑そうな表情でずっと見ていた。
そして、俺が笠原弟を黙らせようとさらに他のプロレス技をかけようとしたとき、笠原姉から声かけられた。

「ちょっといいかな・・」

笠原姉は俺を連れて廊下に出た。
そして、トイレに入る前に周りをよく確認してから、俺たちはなぜか女子トイレの一番奥の個室に入った。
俺は初めて入った女子トイレにちょっと興奮していた。
笠原姉は結構好みのタイプで性格もいい、恋人にするなら彼女のような人だと思っていた。

「あのね、弟の話は本当なの・・」
「そうなの?」
「うん、お風呂場で貧血で倒れたときに切れちゃって・・」
「そっかーー」

この話をするためだけならわざわざ女子トイレの個室に入る必要はないはず。
俺は笠原姉が何を考えているのかよくわからなかった。
しかし、笠原姉は制服のボタンをはずしてブラをずらし、俺に分かるように両方の乳首を見せてくれた。

「こっちが切れちゃったんだ・・」

笠原姉は左乳首を指しながら俺に説明してくれた。
彼女の乳首を左右で比べると、確かに右のほうが少し出ていて左は全く突起物がなかった。
気のせいか、俺が彼女の乳首をじっくり見ていると右側だけ少しずつ大きくなってきて、左側はプツプツのようなものしか出てこなかった。

同じクラスの女子の生乳首が目の前で見れるなんてありえない光景だけど、俺は彼女の乳首を見ながら「触ってもいい?」と聞いた。
彼女は恥ずかしそうに俯きながら「す、少しだけ・・」と小さい声で答えてくれた。

地区の集まりの最中だしあまり時間をかけると怪しまれてしまう。
俺は彼女の乳首を指で突っついたりこねたりつまんだり・・・、童貞の俺でもできるやり方で精一杯乳首の感触を味わった。

左乳首は全く膨らんでこなかったが、少し撫でていると中心部分が少しだけでっぱりが出てきた。
右乳首は、柔らかかった乳首が触るたびに弾力が出て膨らんできて、最後は固くなり張っていた。

中学三年の俺には乳首の変化を見ているだけでも刺激が強くて、次はBカップ前後の乳房全体をゆっくり手で揉んだ。
始めは本能のまま荒々しく揉んで、少しずつ落ち着いてきてから弧を描くようにゆっくり揉んだ。

「ちょっと・・だめだよ・・」

笠原姉が少しずつ抵抗を始めた。
でも、俺はだいぶ暴走しかかってて次は左右の乳首を舐めてから吸った。
と言っても、左乳首は吸えるだけの大きさがなかったので軽く舐めていた。
ビンビンになった右乳首に対して、左乳首は本当に小さな突起みたいなのが出てきた。

しかし、笠原姉が「ダメ!戻らないと・・」と言って、制服を正し始めた。
この時、俺はビンビンにフル勃起していたため「フェラ・・いや手でいいから」と何度も彼女にお願いした。
でも、彼女ははっきりと「ダメ!」と言って、俺を連れて女子トイレから出た。

そして、さっきの部屋のドアの前で「弟のこと悪く言わないでね・・」と俺に言った。

俺らが部屋に入ると同じ3年生や笠原弟が思いっきり冷かし始めた。
姉の気持ちを考えると、この弟はいったい何をやっているんだと思って激しく腹が立った。

「姉ちゃん、乳首切れてたでしょ?」

相変わらず変なことを言う弟に対して、俺は「ううん、切れてなかったよ」と答えた。
すると他の3年生や笠原弟がにやりと笑った。

「なんでわかるんだよ!」
「何をしてきたんだぁ?エッチなことかぁ?」

結局、俺と笠原姉はカップルにされて思いっきり冷かされた。
マジでこの弟だけはシバキ倒したいと思ったが、でも笠原姉はなぜか半分うれしそうに笑っていた。

夏から3年生の終わりまで、このことをきっかけに俺と笠原姉は付き合った。
エッチをしない純愛だったため、ココにかけるような話でないので割愛するけど、なぜあんなに出来の悪い弟に優等生な姉がいるのか不思議でたまらなかった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いや、それより乳首切れたとか痛そうだからヤメテ・・・。

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