【鬼畜】宗教勧誘の女に睡眠薬飲ませて2穴レイプした結果・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】確実に天罰が下るであろう・・・

投稿者男性はまともに働かず、年上の女性のヒモをやりながら出会い系で女性を漁っているプータロー。ある日、部屋でオナニーしているところへ宗教勧誘の若い女性がやってきた・・・。

先日、ちょっとおもしろい体験をしたので此処で紹介しようと思う。
宗教を馬鹿にするつもりはないんだが、宗教関係の話なので苦手な方はスルーしてください。

俺は25歳のフリーター・・というより女に貢いでもらって生活しているヒモのような男。
以前出会い系サイトで出会った一回り年上の女に気に入られ、住居や生活費などすべて彼女が面倒見てくれていた。

しかも、ちょっと甘えたような声を出して小遣いを求めれば数枚の諭吉をくれるし、本当にいい女がいてくれてよかったわ。


ヒモの俺は平日の日中は出会い系サイトで即ヤリできそうな女を見つけてはヤリ捨てしまくっていた。
始めはいい人を装って実際にあってからは本性を現して、レイプまがいの手で二桁以上の女性を襲いまくった。
女を騙して罠にはめて性欲処理に使って、俺は宗教的に言うと地獄に落ちるんだろうな。

たまに、獲物が全く見つからない時はパチンコをやったりギャンブルをして時間をつぶしていた。
でも、ギャンブルなんてほとんど勝てないし、損をするようなことは俺の性に合わないため、家にいることのほうが多かった。

俺が家でエロ動画を見てオナニーをしていた時インターホンが鳴った。
せっかくフル勃起していい感じになっていたので何となくイラっとした。

いつもなら完全に無視をするんだけど、今回の来訪者は何回も「ピンポン!」と連打するように押してきて本当にうざかった。
何度も鳴らされているうちに、俺自身がぶちっとキレてしまいズボンを穿いてドアを開けた。

すると、そこには20代前半ぐらいの身長が小さめの女性がいた。
彼女は左腋に分厚い本を挟んで、右手に十字架のようなものを持っていた。

一目見ただけでも宗教関係の人だと分かった。

女性「すいません、真実の愛を知っていますか?」
俺「は!?」
女性「数分時間をいただければお教えできますが・・」

俺は足で蹴飛ばして追い出そうと思ったが、ふといいことを思いついた。
俺が出会い系サイトの女を襲う時に使っている即効性睡眠薬がまだあったので、それを使って宗教女を襲おうと閃いたんだ。

俺「どうぞ、中に入ってください」
女性「ありがとうございます」

俺は先に部屋に戻ってから我慢汁が少しついたティッシュを捨てた。
そして、彼女が部屋に入ってきてからドアの鍵を閉めて、冷蔵庫からお茶を取り出し睡眠薬を混ぜてからグラスに注いだ。
彼女にお茶を渡すと「喉乾いていたんです♪」と言って、グラスの半分ぐらい一気に飲んだ。

彼女はソファーに座ってからテーブルに分厚い本と十字架を置いた。
そして、簡単に本の内容を説明しながら「真実の愛」について説明し始めたのだが、10分もしないうちにろれつが回らなくなりそのままダウン。

俺は彼女が完全に眠ったか確認するために声をかけたりおっぱいを触ったり、無理やり起こしてキスをするなどしてみたが完全に眠っていた。

とりあえず、仰向けにしてソファーに寝かせて何度もキスをした。
唇全体をペロペロ舐めてから唇を無理やり開かせて舌をねじ込んで、べろべろに絡めて彼女の舌の肉厚を楽しんだ。

ある程度彼女とキスを楽しんだ後は、彼女をお姫様抱っこして隣の部屋のベッドに運んだ。

次は彼女の服を脱がして下着姿にさせた。
彼女は十字架の小さなネックレスをつけていて、テーブルにあった十字架のようなオブジェと似ていた。
たぶん、彼女は熱心な宗教家なんだろう。
それなのに、純粋な宗教家の彼女を襲っているなんて、俺って本当に鬼畜でひどい奴なんだなwww

ただ、彼女はおとなしそうな服を着ている割には、ブラとショーツはヒョウ柄でかなり攻撃的な下着だった。
俺は白やピンクのような淡い色の下着が好きだったので、彼女の下着姿はあまりそそらなかった。

でも、ブラをずらして乳首を舐めて乳首の弾力を味わった。
小さかった乳首が舐められていくたびに少しずつ大きくなって、なんかすごくいやらしく感じられた。
弾力がある乳首を軽く甘噛みすると「んっ・・」と微妙に感じているような吐息が漏れていたが、彼女は寝たままだった。

彼女のブラのタグをチェックすると75のCと書いてあった。
大きすぎず小さすぎず、でも本当ならFぐらいの巨乳のほうがよかった。
そのため、あまり胸に興味を持てなかったので、すぐに彼女の下半身が気になった。

まずはショーツを穿いたまま膝を曲げさせて足を精一杯開かせた。
ショーツの上からクリトリスをなぞったり指でツンツンしていると、寝てるはずの彼女から「ぁ・・はぁ・・」と吐息とは違う息もれ声が聞こえた。
クリトリスを触った後は、ショーツの上から割れ目のラインに沿って指でゆっくり撫でていった。

本来なら寝息だけ聞こえるはずなのに、敏感な部分を刺激すると微妙に体をビクッとさせたり一瞬だけガクッと動かしたり、彼女は間違いなく感じていた。
これ以上刺激するとショーツが汚れそうだったので、俺はショーツを脱がしてから尿道を舐めて軽く吸った。

彼女は少しずつ体の反応を大きくして感じていた。
おマンコ全体を舐めて彼女の味を満喫した後は、おマンコの穴に舌を這わせて入り口付近を微妙に広げるようにした。
舌を少し入れてから左右に動かして、何度もおマンコの穴を広げて愛撫していると透明なマン汁がじわっと溢れてきた。

その後、舌を穴の中に挿入して奥にたまっているマン汁を掻き出して、すべて美味しく飲み干した。
俺はさらに彼女の尻の穴を舐めながらおマンコの穴に指を入れてゆっくり動かした。

睡眠薬が効いているはずなのに、彼女は身を動かしてお尻を舐められないように抵抗してきた。
しかし、この状態で完全に抵抗できるわけがなく、俺は彼女の尻穴の臭いと味を楽しんだ。

彼女の体を一通り楽しんだ後、最後はおマンコに挿入するべきか尻穴に挿入するべきか悩んだ。
そういえば、彼女は十字架のようなものを持ってきた。
その十字架をどちらかの穴に挿入して、もう片方にチンポを挿入すれば最高に楽しめそうだ。

ちなみに十字架の太さは俺のチンポより少し大きかった。
これだけ大きなものを尻穴に入れられたら、よほどのマニアじゃない限りヤバいだろうな。
そのため、おマンコに十字架を入れて尻穴にチンポを挿入することにした。

彼女を四つん這いにしてからお尻とおマンコに、家にあったローションをたっぷり塗った。

初めに、おマンコに十字架を挿入しした。
おマンコの穴がローションまみれになっていたからなのか、意外とあっさり十字架が中に入って拍子抜けした。

おマンコに十字架挿入したまま、次はフル勃起したチンポを尻穴にゆっくり挿入した。
尻穴はまだ未貫通の様でローションを塗ってもなかなか入らなかった。
そのため、両手の指を一本ずつ入れてから左右に尻穴を広げた。
少し時間をかけて穴を広げると肛門の筋肉が緩んだので、俺はすぐに勃起したチンポを亀頭の部分だけ挿入した。

「・・・い・痛い!!!」

突然、彼女は目を開けて叫んだ。
しかし、俺は気にしないで亀頭が入った尻穴にゆっくり挿入して動かした。
彼女はパニックになっていて何度も「痛い!痛い!やめて」と俺に言ってきた。

俺は女が痛がって騒いだほうが興奮するタイプで、彼女の尻穴を襲いながら十字架も動かした。
彼女の尻穴はヤバいくらいきつくて締め方も半端なかった。
俺は更に奥まで入れようとチンポを無理やり入れようとしたら、彼女は
「神さま!いやぁああ・・・た・・助けて・・」と更に騒いだ。

彼女の悲痛な叫びを聞いてますます興奮してしまい尻穴の中に射精した。
チンポを引き抜くとトローっと尻から精液が溢れてきた。
それと同時におマンコに入れていた十字架はにゅるんと飛び出てきた。

彼女は何も言わずに服を着て慌てて玄関から出て行った。
そのため、分厚い本と十字架を忘れていったんだが・・・。
ちょっとやりすぎたかなと思ったけど、俺のオナニーを邪魔したから仕方ないよな。
久しぶりに女をいじめてじっくり楽しませてもらったわ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
普通に事件です。

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