【鬼畜兄】借金の肩に妹をレイプすることを許可→妹が助けを求めてきた結果・・・・・・・・・

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【体験談】救いがたいクズ兄をもった哀れな妹・・・

投稿者男性は友人への借金の肩に妹をレイプしてもいいと許可してしまう。そして当日、やってきた友人が隣の妹の部屋に乗り込むところを自分の部屋で聞いていたのだが・・・。

俺は21歳の大学生で、妹は16歳の高校2年生で真美って名前。
俺の親友は同い年の敦也って名前で、妹に一目惚れしているらしい。

妹は身長が160センチあってブラのタグを見たら75Eと書いてあった。
ショーツのサイズはMで、パッと見た感じでも人気がありそうなタイプ。
小さいころから俺にべったりで小学校卒業まで一緒にお風呂に入った仲だ。
自分ではすごく可愛い妹だしモテると思う。

だから、敦也とは不釣り合いだし何度も「諦めろ」と俺は言っていた。


ところが、俺がパチンコで負けまくって敦也から金を借りたときから、敦也は
「真美ちゃんとやらせてよ、5万で」と言ってきた。

始めは「冗談は顔だけにしとけ」と言ってごまかしていたんだが、敦也から金を借りてパチンコに行っているうちに、敦也に5万の借金を作ってしまった。

すると、敦也は「金返さなくていいから、わかるだろw」と言ってきた。

金があれば敦也の話を無視することができたが、俺はバイトをしていなかったので妹を売るしか道がなかった。

 

両親がいない休日、敦也は俺の家に遊びに来た。
ちなみに、俺と妹の部屋は二階にあって隣同士。

始めに、敦也は俺の部屋に来て「襲っている間は助けに来るなよ」と俺に念を押した。
この時、「妹のパンツで勘弁してくれ」と敦也に頼んだがきっぱり断られた。

5万円の借金をパンツだけというのはさすがに虫が良すぎたと思うが、でも妹が襲われると考えるとさすがにつらかった。

敦也と借金についていろいろ交渉していると、隣の部屋から妹が来た。
妹は敦也を見て「ちわーっ♪」と笑顔で挨拶をした後に、俺に向って「ちょっと寝るー」と言って部屋に戻った。

敦也は妹に挨拶されたのと笑顔を見れたことでかなり満足そうだったが、それでも「妹とエッチする」と言って、妹が部屋に戻ってから10分後に襲いに行った。

隣の部屋で妹が襲われると思うと、本当につらいし気分が悪かった。
自分がパチンコでぼろ負けして何度も金を借りたことを、この時になって後悔した。

敦也が妹の部屋に行ってから10分経過したが、特に妹の悲鳴は聞こえてこなかった。
もしかして、敦也が途中で心変わりをしてやめてくれたのでは!?とこの時少し期待してしまった。

しかし、さらに5分後・・・。

「ちょっと・・なにすんのよ!!」
「いやぁ、やめてーー」

妹が嫌がって拒んでいる悲鳴が聞こえてきた。
妹の声を聞いただけで胸が張り裂けそうなくらいつらかったが、俺は借金のことを考えて助けに行かなかった。

少しずつ妹の拒む声が大きくなっていって、ついに「おにいちゃん!助けて!!」と俺を呼ぶ声が聞こえてきた。

本当ならすぐに助けに行くのだが、なぜか妹が襲われていることを妄想して勃起してしまった。
マジで、最低な兄だと思った。

何度も「お兄ちゃん!お兄ちゃん!」と声が聞こえてきたが、俺は妹に呼ばれるたびに興奮してチンポを触っていた。

すると、隣の部屋のドアが開く音が聞こえてすぐに妹が俺の部屋に入ってきた。
この時の妹は服装が乱れていて、上はブラが外れた状態で手で押さえていて、下はパンツが少しずれた状態で来た。
その後、敦也もあわてて部屋に入ってきた。

俺の部屋の中には、服装が乱れた妹、勃起した俺、そして親友の敦也。
はっきり言って、ものすごく気まずい状態だった。

妹は俺の背中の後ろに隠れて「お兄ちゃん・・」と言って、後ろから生乳を俺の背中にくっつけてきた。

小学校以来妹の生乳を味わったことがなくて、今回が久しぶりの妹の生乳だった。
Eカップまで育ったというだけあって、本当に柔らかくて気持ちが良かった。

敦也は気まずそうな顔をして、俺の机の近くにある椅子に座った。
そして、妹に向って「ごめん」と謝った。
とりあえず、これで敦也の妹レイプ作戦は失敗に終わったはずだった。

敦也が謝っても妹は俺の背中の後ろから何度も生乳をつけてきて、乳首のぽっちりの感触まで伝わってきた。
この時、俺はジャージを穿いていたんだが大きなテントがわかるくらいフル勃起していた。

Eカップの生乳に何度も刺激されて、俺の頭の中もおかしくなっていたんだろう。
俺は、後ろを向いて妹にフル勃起したチンポを見せた。

そして、「真美!おっぱいを背中につけたら興奮するだろ」と妹に言った。

この瞬間、俺は敦也よりも最低な人間になった。
妹は勃起したチンポを見て「えっ?えっ?」と独り言をいいながら困惑していた。

目の前には、上はおっぱい丸出し、下はショーツ一枚の妹。
普通、そんなエッチな姿をした可愛い女性がいたら襲うしかないだろう。

俺は、妹を押し倒しておっぱいを触った。
妹は何度も「やめて!」と俺に言ってきたが、俺は欲望のまま妹の体を触りまくった。
Eカップのおっぱいを何度も揉みまくり、乳首をつまんで軽く引っ張った後ペロペロ舐めた。

妹を襲う俺の姿を見て敦也は完全に固まっていた。
というより、混乱しているようだった。

俺は嫌がる妹にキスをして何度も舌を絡めた。
唇を重ね合い舌を絡めるたびにますます体が熱くなってきて、妹の抵抗も少し弱くなった。
耳たぶを軽く舐めてから首筋にキスをしてへそのラインを軽く舌でなぞった。

丁寧に妹をベッティングしていくと、抵抗するよりも「ぁっ・・はぁん・・」と微妙にエッチな喘ぎ声を漏らすようになった。
俺が妹を攻めている間、敦也はただぼーっとして俺らの絡みを見ているだけだった。

妹の上半身までじっくり愛撫した後は、ショーツに手をまわして妹の大事なところを触ろうとしたが、さすがに妹に拒まれた。

そのため、俺は妹にフル勃起したチンポを無理やりしゃぶらせて、喉の奥に突き上げるように腰を動かした。
妹は何度も苦しそうに口からだ液を垂れ流して嗚咽を漏らしていた。

それでも、俺は妹がチンポをしゃぶりながら苦しむ姿を見てますます興奮して、何度も何度も激しくチンポを突き立てた。
最後は、妹の口の中に無理やり発射した。

妹は口に出された瞬間に思いっきりむせて、俺のベットに精子と唾液が混ざった白濁の液を吐き出した。

大量に発射をした後に俺は自分のやったことに気づいて冷や汗をかいた。
敦也は適当にごまかしながら慌てて家に帰った。

俺の部屋には妹を襲った兄と襲われた妹。
妹はベッドの端で縮まるような体育座りをして泣き出した。
2時間ぐらい、妹と俺は無言で一緒の部屋にいたが、最後は妹が何も言わずに部屋から出て行った。

俺は、妹を親友の借金のために売ろうとしただけでなく、親友に襲われて助けを求めてきた妹に欲情して襲ってしまった。
それ以来、俺は妹の洗濯物やタンスにある下着を使ってオナニーをするようになった。

今回の出来事をきっかけに、妹への思いが歪んでしまった。

本当に最低な兄だと思うが、後日妹が普通に話しかけてくれた。
今度は・・、妹に夜這いをかけてセックスをしたい。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
そもそも兄に妹をレイプしていいと許可する権限などない。

コメント
  1. 1. 名無しさん  

    管理人の冷静な突っ込みにイチイチ笑かされるんだわ

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