【犯罪注意】深夜のコンビニでナンパした未成年DQN少女がかなりエロかった件・・・・・・・・・・・

【体験談】本当だったら捕まるます・・・

投稿者男性が深夜のコンビニに行った時の事。外でたむろしていたジャージ姿のヤンキー女子二人組。しかし一人が彼氏の車で帰ってしまい、かわいいほうが一人残った。するとその子が話しかけてきた・・・。

友達の家に泊まりに行った日
寝付けなくて夜中に1人でコンビニ行ったらコンビニ前に2人の女子がいたんだ。

タバコに火をつけたばっかだったから店の前でタバコ吸いながらその女の子2人をチラ見してたんだ。

2人とも上下スウェット、1人は黒のスウェットでショートカット、元フジテレビ女子アナの西山みたいな目が大きくてカワイイ子、もう1人はグレーのスウェットでチョイポチャの森三中の黒沢みたいな感じ、2人とも店の入り口すぐ横でウンコ座りしながら携帯いじりに夢中。

反対側で俺がタバコ吸ってるような状況だった。

俺はそんなに気にもとめずタバコ吸い終わって店内へ、雑誌立ち読みしてたら1台車が駐車、森三中黒沢似が車に乗って行っちゃった。

暫く立ち読みして買い物済ませて店の外に出たら西山の方はまだウンコ座りして携帯いじくってた、俺が店を出るとコッチ見て目が合った。

すると西山が俺に話し掛けてきた。
「すいませんタバコ1本くれませんか?」

どうみても明らか未成年だったんだが、俺はタバコを1本あげた、それが話すキッカケにもなった。

俺「未成年だろー?タバコ吸っちゃダメだろー?w」
西山「へへへ…まーいいじゃないっすかぁw」
俺「ぶっちゃけいくつなん?」
西山「1●歳だよ」
俺「マジ!? ってかこの時間ココにいちゃダメだろー?」
西山「へへへ…」

そんな感じで店の前でタバコ吸いながら話をした。

西山は片親(母親)でスナックで働いているから夜中家には誰もいないので寂しくて友達と遊んでいる、彼氏は今いないとの事だった。
黒沢似の友達はさっき迎えに来た彼氏の家に行ってしまって西山は暇らしい。

俺は友達の家に泊まりに来ていて友達が先に寝てしまい寝付けない事を話し、暇なら一緒に遊ぶ?と言うとあっさりOK、カラオケに行く事にした。

店で入店拒否されるか不安だったが私服だったのであっさりOK

2人部屋に通されカラオケ開始
酒も頼み飲み始めると西山は弱いのか1杯目の半分くらい飲んだ所で既に酔っ払いテンションMAX

調子に乗らせて一気とかさせたら3杯目の途中で西山ダウン、俺に寄りかかって来た。
「おおい大丈夫かぁ?」
と言いながら西山の頭を撫で撫ですると
「撫で撫で好きー」
と言いながら俺にギューして来た。

そのまま肩を抱き寄せキスをすると舌をねじ込ませて来てディープキス開始

ディープキスしているだけで
「んっ…ふっ…んんっ…」
と喘ぎ声を出す西山
そのまま耳や首筋を舐めると
「はぁっ…あんっ…んっ…っはぁ…あんっ…」
と喘ぎ声が段々大きくなる。

ディープキスをしながらスウェットをまくしあげてブラをはずして小振りな胸を手で優しく触る。
上目遣いで西山が
「ひゃっ・・・胸…ちっちゃいよぉ?…あんっ…っはぁ…」
と囁く、無言で胸に顔をうずめる俺

「やっ…ちょっ…はずっ…」
まだ膨らみかけの胸に小さくついてるほんのり焦げ茶の乳首を舌先でコロコロレロレロと転がす。
乳首の先端に舌先が当たる度に出る西山のリズミカルな喘ぎ声に俺ももう我慢出来ない状態に…

西山の両脇を抱えて対面抱っこの姿勢に、更に西山の胸を舐めつづけると西山もギューっと俺を抱きしめて喘いでいる。

左手で西山の腰を支え、右手は舌のスウェットの中へ…
パンツの下に手を這わせて行くと感触だけでわかる薄毛、その先は温かくトロトロに濡れていた・・・

「あんっ!…っはぁっ!…あっ!…あっ!…」
一段と西山の声が大きくなる、その声を塞ぐようにディープキス

「ふっ…ふむっ…んっ…くちゅっ…」
むさぼるようにディープキスしながら中指を1本西山の中に…
西山の腰がクネっと動き、俺を抱きしめる手の力が強くなった。

指を2本に増やす…
体も小さい西山の中は指を2本入れただけでキツキツ、中で指を折り曲げGスポ直撃すると西山はキスを止め体を仰け反らせて腰を振り出した。

「ダメっ!ダメっ!あっ!いやっ!ダメっ・・・あっ!はぁっ!…」

指の感触でどんどん西山の中が濡れてくるのがわかる、もうビショビショと言ってもいいくらい濡れていた。

俺「ねぇ・・・気持ちいい?」
西山「いやっ!…あっ…うんっ…あぁ・・・」
俺「気持ちいいのぉ?」
西山「きもっ!…ちっ!・・・いい!あんっ!…ねぇっ!!」
俺「どうしたぁ?」
西山「入れて?ねぇお願いっ!…あっ…入れて?入れて?入れてっ?…あんっ!」
俺「何をぉ?」
西山「オチンチンっ…オチンチンっ!…入れて?ねぇ?入れてっ!あっ…」

俺「じゃあさ、俺のも舐めて?」
西山「舐めた事無いよぉ?」
俺「大丈夫、ちゃんと教えてあげるからw」
西山「わかったぁ…」

さて、じゃあ西山の初フェラでも堪能しますか…と思いズボンを降ろした所で部屋の内線電話が鳴る

プルルルル プルルルル

俺「はい…」
店員「お客様ー、申し訳ありませんがお部屋でそのような行為はご遠慮頂いておりますのでー」
俺「あぁすいません」

部屋にカメラついてた…orz

バツが悪くなりカラオケは出る事に…
暫く手を繋いでブラブラ歩き、結局会ったコンビニまで戻る。
店の裏部分に物置が置いてある死角発見

西山の手を引いて裏手の物置に行きディープキスして続き開始
ズボンを降ろして仁王立ちフェラ開始
ぎこちないながらも歯を当てずに丁寧にフェラしてくれる西山に萌え

ときおり聞こえる車の音や人の声にビクビクしながらも西山を立ち上がらせて立ちバックの格好に…
スウェットの下を膝下まで下げさせて壁に手をつかせ
「声、出しちゃダメだよ?」
といい挿入

「んっ…んんっ…くっ…っはぁ…」
うなずきながら必死で声を殺す西山
俺はゆっくりとピストンの速度を速めていく

「んっ、んっ、んっ、んっ…あっ!…んっ…」
動かす度に声が漏れ、たまに大きい声も出てしまう西山
いじわるがしたくなり、たまに深く奥まで入れると
「んっ…ああっ!!…」
と声も比例して大きくなる

俺「奥まで入れると声出ちゃうの?」
無言でウンウンとうなずく西山
俺「奥まで入れると気持ちいいの?」
更にウンウンとうなずく
俺「声出したら誰か来ちゃうかもよ?」
首を横に降る
俺「ほら!(奥までグイっと突く)」
西山「ひゃんっ!!…(小声で)ダメだって…声出ちゃうよぉ…」

そんなやり取りを続けながらピストン運動をしていたら、西山が壁についていた右手を離して俺の右手を掴んで来た。

俺「どうしたぁ?」
西山「(小声で)ダメっ…ダメっ…イッ…イッ…っちゃうっ!!…」
俺「イッチャうのぉ?いいよぉ…」
西山「(小声で)ダメっ!ダメっ!ダメっ!ダッ!…(大声で)あっ!ふぁっ!イッ!!イクッ!!はぁんっ!」

西山の膝がガクガクと震えている、壁に手をついて立ってるのもやっとって感じ
俺は左手で西山の腰らへんを支えピストンを高速TOPギヤに入れて激しく動かす
西山はもう声を押し殺す事さえ無理な状態、俺の右手で西山の口を塞ぐ

「ふむっ!ふっ!ふんっ!んっ!…」
指の間から漏れる西山の吐息だけが回りに響く、そろそろ俺もイキそう…

俺「イクよ?イクよ?ドコに出す?中に出していいの?」
首を横に振る西山
俺「背中に出すと服に付いちゃう…じゃあ飲んでくれる?」
西山はウンウンと2回うなずいた

俺「イクッ!!」
咄嗟に離れ西山をしゃがませる「口開けて」と言ったがタイミングがずれて西山の顔に大量の精子がかかった…

西山「はぁっ…はぁっ…わぁー凄いー…」
俺「ははっ…ゴメン…いっぱいかかっちゃった…ちょっとティッシュ買って来るよ」
西山「うん」

コンビニでポケットティッシュ買って後始末
その後少し喋ってお互いの連絡先を交換してバイバイ

暫く彼氏彼女の真似事っぽい事していたが、相手に俺より好きな人が出来たと言われ音信普通に
あぁまたやりてぇなぁ…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
黒沢に彼氏かよw

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