【衝撃】親友に「妹とセックスしてくれ!」とお願いされた結果・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】暴走する妹を止めるための苦肉の策だったが・・・

投稿者男性が親友に頼まれた驚くべき相談。それは「妹とセックスしてくれ」とのことだった。その理由は・・・。

avjoyu

親友の意味を、あなたはどう考えるだろうか。
僕は、親友とはただただ面倒な頼み事を持ち込んでくる存在にしか思えない。

僕がそんなひねくれた人生観を手に入れるに至ったきっかけを、匿名にかこつけて書き残しておきたいと思う。
それは僕がまだ就職する前、大学を卒業する直前のことだった……。

ある平日の昼間、親友のK(武士の情けでイニシャルにしてやる)が何の連絡もなしに僕の部屋を訪ねてきた。
部屋に上がり込むなり、Kは土下座した。そして、言ったのだ。

「頼むからオレの妹とエッチしてくれ!」
もちろん、すぐには意味がわからなかった。
もっとも、そのあとのKのくわしい説明をきいてもちっとも趣旨がのみこめなかったのだが。

Kの妹が突然、AV女優になると言い出した。
理由はよくわからないが、何にしても兄貴としては絶対に認めるわけにはいかない。

だが、父親と母親が交互に説得しても頑として聞き入れないぐらいだから、兄貴の言うことなどはねつけられるだけだろう。

僕の役目は単純だ。
Kの妹とテキトーにセックスし、「お前はAV女優に向いてない」と言ってやるだけ。

どうしてこの僕に白羽の矢が立ったのかはよくわからないが(Kも最後まで説明してくれなかった)、要するに家族だけで解決しきれない問題を他人に押しつけた、ということらしい。

「なっ、引き受けてくれるだろ?」
「うーん……」

結局、引き受けた。何にしても生身の女とヤレるのは、20代前半の男にとって願ってもない大チャンスだ。
安アパートで女をアンアン言わせるのはさすがにまずかろうということで、場所はラブホということにきまった。

ホテル代は全額Kが出すとのことだったから(当たり前だ)、ぎりぎりまで高いグレードのホテルを指定させてもらった。
そのくらいの役得は許されるだろう。

Kの妹は、想像以上に地味だった。
色白の肌は化粧っ気がなく、服装も薄手のシャツにジーンズとこれから男をイカせようという雰囲気にはとても見えない。

こういう場所には慣れていないのか。
おどおどした様子で絶えずきょろきょろとまわりを見まわしていた。
まあ、そういう初々しさもある意味可愛かったんだけど。

(確かに、AV女優には向いてないかもしれないな……)
彼女がシャワーを浴びている間、僕はそんなことをぼんやりと考え、説得するためのフレーズをいくつか思い浮かべていたのだった。

けれど、シャワーからあがってきた彼女の裸体を見て、僕のシミュレーションはあっけなく崩れさった。

Fカップはあろうかという豊満すぎるおっぱい、その豊満さとは不釣り合いなほどシャープなくびれ、ほどよく肉づきのいい絶妙にスレンダーな美脚、男をそそる密度のヘア……。
ひと言で表すと、完璧なボディだ。

テクニックも想像以上だった。すでにマックス状態のペニスを手コキでやさしく刺激してから、自然な流れでフェラに移行する。

根もとまでしっかりくわえこんだかと思うと次の瞬間にはカリ首をリズミカルに刺激し、わざとエロい音をたてて亀頭を舌でころがす。
元カノでは絶対に味わえない絶品のフェラテクで、あっけなく予兆がおとずれた。

「おおっ!」
発射後もしっかり手コキで根もとを刺激し、精液を一滴残らずゴックンしようとするけなげさはもはやプロの領域。

「ちょっと敏感すぎますよ……」
「君が上手すぎるんだよ……」
「AVで研究しました」

発射したばかりだというのに、ペニスは少しもエネルギーを失っていない。
「じゃあ、きてください……」

ゆっくりと覆いかぶさるように騎乗位でドッキング。
シャワーでこっそり準備していたのだろうか。
彼女のアソコは、もう充分に潤っていた。

「スゴイ……」
エロくくびれた腰をグラインドさせながら、彼女はうっとりとつぶやく。
「もっと激しくしていい?」
彼女はチンコを上下にこすりあげ、愛液の音をクチャクチャさせる。
そうかと思うと石臼をひくようなスクリュー運動も巧みに組み合わせ、亀頭を内壁で絶妙に刺激する。

「これもAVで覚えたのか……?」
「あと実践もね……エヘヘ……」
地味なフリして、やることはやってんじゃないか。
心地良い快感に揺さぶられながら、彼女はひょっとしてAV女優になれるかもしれないという風に気持ちが変わっていた。

「こんな大きいチンポはじめて……あぁん」
体勢を低くしてFカップ(推定)のおっぱいを押しつけながら、熱い吐息を耳もとに吹きかけてくる。
まずい。このままでは本当に発射してしまう。
僕は強引に体位を変え、正常位に持ち込む。

「あぁん……強引なのも好き……!」
「今度はこっちの番だ!」

男の面目躍如とばかりに、高速ピストンを思う存分食らわせてやる。
筋肉質のアソコが亀頭をぎゅっとしめつけ、奥までつくたびに絶頂が近づいてくるのがわかる。

「きて……!」
彼女は口を半開きにして、もはや放心状態寸前。絶頂にありながらもしっかり大股開きで「見せるセックス」を意識しているあたりはさすがAV女優予備軍だ。

「うおっ……!」
彼女のしめつけが予想以上に強かったせいで、想定よりもずっと早くフィニッシュしてしまった。
より多くの精子を取り込むべく、膣内が波うつのがチンコの感覚でわかる。

 

「私……AV女優になれますか?」
「君ならトップAV女優になれるよ。僕が保証する!」

決して社交辞令ではなかった。
これだけのテクニックをもっているのなら、いつスカウトされてもおかしくはないだろう。
Kよ、ごめん。
心の中で謝りつつ、それから彼女のボディを心ゆくまで楽しんだ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
AV女優なるのに親に許可とる奴がいるのかw

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