【輪姦】男子美大生10人の前でヌードモデルをした女の末路・・・・・・・・・・・・

カテゴリ: レイプ(強姦)
【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】ヌードモデルは名目?罠にハメられた・・・?

投稿者の女性は自身も画家を目指していたこともあり、ヌードモデルのバイトをやっていた。しかしある出来事がきっかけでやめてしまうことに・・・。

nudemodel

東京出身の女です。
年齢は30代前半ということにしておいてください。

今は結婚してごく普通の主婦になっていますが、20代のある時期、私はヌードモデルのバイトをしていました、画家をめざす美大生のために専門学校などに出向き、ヌードをデッサンしてもらうのです。

デッサン中は、もちろん全裸になります。
美大を卒業してプロの画家をめざしていた私は、こんな形でも後輩たちに協力できることがうれしくてたまりませんでした。

そして、需要があれば年齢を重ねてもヌードモデルの仕事をつづけていこうと思っていました。
あの、世にも恐ろしい体験をするまでは……。

その日も、いつものようにヌードモデルの仕事が入っていました。
指定された場所が聞き慣れない名前だったという以外は、とくに不審に思う点もありませんでした。

そこはどうやら、古いアトリエのようでした。同じ教室に通う美大生たちでお金を出し合って借り上げたのだと、依頼主の男の子が話してくれました。

場所は違っても、仕事の流れは同じです。
中央の台に立った私をとりかこむように、10人の若き美大生がキャンパスをかまえます。

男子ばかりがならんでいるのはいささか圧迫感がありましたが、仕事だからと割り切ればそれほど違和感はありませんでした。

「はい、スタート」

依頼主の合図で、10人が静かにデッサンをはじめます。
私はまだ服を着たままです。

「じゃあ、そろそろ脱いで……」

依頼主の男の子に言われるまま、私はワンピースのボタンをはずしました。
暑い時期だったので、脱ぐのに時間はかかりません。

「ブラジャーもとってください」

「できればパンティも……」

言われるままに服を脱ぎ、あっという間に全裸になりました。
考えれば、彼らはその頃の私とそれほど変わらない年代です。

若くてそこそこキレイな(自分で言うのも変ですが)女の裸を見て興奮しないのだろうかと、適度にポーズを変えながらぼんやりと考えていました。

様子がおかしくなってきたのは、デッサン開始から30分ほど経ってからのことです。

「じゃあ、そろそろ四つん這いに……」

デッサンで四つん這いになるなんてめったにありません。
不思議に感じながらも言われるままのポーズをとりました。

「もっと胸を突き出して」

「アナルがよく見えるように……」

「その角度だとヘアがよく見えない」

要求はさらにエスカレートしていきます。
さすがに、これは普通のデッサンじゃないと気づきましたが、プロとしての意地であらゆる要求を受け入れつづけました。
ここで逃げたら負けだと思ったからです。

とうとう、ひとりの男子(わりと線が細いほう)が服を脱ぎはじめました。

「ああ、もう我慢できない!」

彼は手早く全裸になって、こちらに向かってきます。
もう充分にいきり立った彼のアソコ(想像よりも長くて大きい)を見て多少の恐怖心は感じましたが、同時になぜかホッとしたのを今でも覚えています。
彼らも、ちゃんと男の子なんだ……。

「いくぞ!」

前戯もなしに、彼はいきなりバックで私を思いきり貫きました。
痛かったのは最初の一撃だけで、緩急をつけた彼のピストン運動にかわいていたはずのオマンコが自然に潤っていくのを感じました。

それをきっかけに、男子たちがひとり、またひとりと服を脱ぎ捨て、私に挑みかかってきます。

バックで挿入されたままデカチンを口にねじ込まれるとさすがに泣きそうになりましたが、意外に慣れるもので、喘ぎ声をはさみながらチンコをなめあげるというAVなみのテクニックもいつの間にか習得していました。

「ああ、出る……!」

バックの動きがにわかに速くなり、大量の精子が膣内に放出されました。

「ああっ……」

快感の余韻に酔いしれる間もなく、次なる刺客が私を貫きます。

そのあとはもうわけがわかりません。
体をひょいと持ち上げられたかと思うと背面騎乗位(昔見たAVで知りました)の体勢でアナルに挿入され、さらに膣にも同時にねじ込まれたりと、一体どこが気持ちいいのか自分でもわからなくなるような有り様でした。

口にはオマンコの順番待ちのチンコが入れ替わり立ちかわりつっこまれるのですから、声を出す余裕もありません。

フェラだけでイッてしまう男子もいて、1時間たらずのうちに一生分の精子を全身に浴びることになりました。ひとりが正常位や騎乗位で私を延々とイカせつづけ、ほかの男子が黙々とチンコをしごいて順番に精子をぶっかけるというAVさながらの光景も演じられ、どこかにカメラが仕込まれていないかと疑ったほどです。

3周半ほどしたところで男の子たちが限界に達したのか、私は解放されました。
最期のほうはアソコの感覚が完全にマヒしてしまい、生温い精液によって膣内がふくらんでいる感触だけがいつまでも残っていました。

観る人が見れば恥ずかしい仕事と感じるでしょうが、私はこれはこれで誇りをもっています。

デッサンは中途半端でしたが、10人の男の子をちゃんとシャセイさせてあげられたのですから……。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
結局よかったんかい。

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