【驚愕】従姉妹たちに「オナニー見せて」と言われて見せた結果→神展開に・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】親戚のお兄ちゃんほど危ない存在はない・・・

祖父の葬式の後、盛り上がる大人たちを他所に、離れで従姉妹二人に男の体について質問攻撃にあう投稿者男性。そしてオナニーについて聞かれたので実践してやることに・・・。

reaction

これは去年の7月に俺のじいちゃんが亡くなったときに体験した出来事です。

俺が大学2年生(20歳)の時に、父方のじいちゃんが亡くなりました。
じいちゃんは父や父の兄弟にトコトン迷惑をかけるモンスターじいちゃんで、
「心臓に杭を打ってでも死なないだろうw」と親戚一同に言われてました。
そんなじいちゃんの死因はご飯をのどに詰まらせたことによる窒息死でした。

年寄ならそんな死に方が普通に起こり得ることなのかもしれませんが、あのモンスターじいちゃんと呼ばれる人があっけない死に方をするなんてwww


火葬、通夜、葬式、他祭事などなど。
じいちゃんの最後のお別れ会は壮大に行われました。
夜になると親戚一同で浴びるくらい酒を飲んで、じいちゃんのモンスター話に花が咲きました。

俺は年齢的に大人グループにも子供グループにも入れました。
酒を飲むときは大人の方々に交じって、ちょっと背伸びをして日本酒を飲んだり頑張ってみました。
大人との付き合いが終わった後は、子供グループ(16歳、12歳、あとは小〇生以下3人ですべて女の子)の相手をしました。

初めはトランプやカードゲームをやって小さい子に勝たせました。

「お兄ちゃんよわwザコいwww」

小さい子たちに笑われましたがこれが大人の男性の役割。
思いっきり楽しませて笑い疲れさせた後は、布団を敷いてあげて二人を残して寝せました。

この時、起きていた女の子は16歳のスミレと12歳のカリンでした。
彼女たちは小さいころから俺のことを慕ってくれていて、いつも「お兄ちゃん」と呼んでくれる妹のように可愛い子でした。

思春期真っ盛りのスミレと第二次成長期が始まりかけのカリン。
どちらも、男性の体について興味を持っていたらしく、誰にも聞けないような質問を俺にしてきました。

スミレ「お兄ちゃんもオナニーするの?」
カリン「勃起ってどんな感じ?」

二人とも目を輝かせて質問してくれたので、俺は真面目に答えました。
すると、彼女たちはさらに男性の体やエッチについて質問してきました。

男だけがエロいのかなと思っていたけど、女って結構エロいんですよねwww

一つ一つ質問に答えるのもいいのですが、目の前で実践したほうが早いと思って
「実際にオナニーしてみよっか?」と二人に言ってみました。
すぐにスミレは顔を真っ赤にして、カリンは「見たい見たい!」とはしゃいでいました。

俺たちがいた場所はじいちゃんの家の裏側にある「はなれ」で、大人たちは酒を飲んで騒いでいるし来ないだろうと、俺は思っていました。
俺のこの時の服装はTシャツにハーフパンツ、スミレはシャツとスカートで、カリンはシャツと短パンでした。

スミレは黒髪のポニーテールで推定Cカップぐらいの胸の大きさ、お尻がちょっと大きめで目が大きい女性。
カリンはボーイッシュな髪形で胸はぺったんこ、まだまだ幼い感じが残った女の子。

 

俺はハーフパンツの上からチンポを摩りました。
微妙な刺激ですぐに俺のチンポは反応して、窮屈ながらも少しずつテントを作っていきました。
言葉を発さずに真剣な眼差しで俺のチンポを凝視する二人。

スミレが体育すわりのままたまに足を組み変えていたのですが、この時に黄緑と白の縞々パンツが見えて、俺のチンポはさらに加速して大きくなっていきました。

たまにカリンの短パンの隙間からも白いパンツが見えましたが、さすがにスミレのパンチラほどの破壊力はありませんでした。

摩っているうちに8割方勃起したので、今度はチンポをしごくように触りました。

俺「こんな風に上下に動かすと気持ちいいんだよ」

俺は二人の前でチンポをシコシコしました。
スミレが身を前に乗り出して俺のチンポの目の前に来たのですが、今度はシャツの胸元が開いてパンツと同じ柄のブラと程よい大きさのおっぱいが目の前に見えました。
一瞬ドキッとしてしまいチンポがぴくぴくっと動いて反応しました。

スミレ「わぁ・・動いた」
カリン「ねむ~い、ねるぅ」

カリンは隣の部屋に行きました。

スミレと二人だけになったので・・・。

俺「スミレ、手伝ってくれる?」
スミレ「えっ?う・・うん・・」

俺はスミレの前でズボンとパンツを脱いで、フル勃起したチンポを見せました。
パンツを脱いだ途端に勢いよくチンポが飛び出たので「ひゃぁ・・」とスミレが小さな声を出して驚きました。

俺はスミレの腕をつかみ彼女にチンポを握らせました。
そして、彼女の手を持ちながらチンポをシコシコさせました。

俺「こんな感じだよ、男はこれで気持ちいいんだ」
スミレ「すごい、固くてなんかあっつい」

スミレはゆっくりチンポをシコシコしてくれました。
彼女がしてくれてると思っただけでも十分に興奮したのですが、せっかくなら女子高生の体も味わいたくなって、俺は彼女に顔面騎乗するように促しました。

はじめは「顔面騎乗ってなに?」と言われたのですがすぐに理解してくれて、俺が仰向けになった後に彼女を俺の顔に乗せてシコシコさせました。

スミレの縞々パンツはすでに染みを作っていて、俺は染みに鼻をつけてニオイをかぎました。
シコシコするのに集中しているスミレはパンツの臭いをかがれているのに気づいていないらしく、ただチンポを見つめてひたすらチンポを触っていました。

ちょうど、俺がパンツの染みに舌を這わせて舐め始めたときに、スミレはエッチなことをされているのに気付いたみたいで、急に
「きゃぁ・・はぁ!ひぁぁ!」と声を出し始めました。

スミレの声を聴いてさらに激しく勃起して、先端からは我慢汁が少し出てきました。
喘ぎ声というか小さな悲鳴のような声で鳴いているスミレがなんか無性に可愛くて、俺のチンポは更にビクビク脈打ちながらスミレの手の中でドクドク動いていました。

スミレ「な、なにこれ・・すごい」

スミレの言葉に反応してさらにチンポが動きました。
俺はスミレの手をつかみ指でチンポの先端から我慢汁を掬って、目の前でぬらーっと糸を引かせました。
何度も何度もいやらしく糸を引かせるのを見せてから、スミレの口の近くに指を運びました。

すると、スミレは自ら口を開けて指をしゃぶり始めました。
指をしゃぶってる姿がチンポをしゃぶっているように見えてすごくエロかった。

俺は何度も適当なことを考えて射精を抑えましたが、彼女の擬似フェラシーンで耐えられなくなり限界が近づきました。

俺「スミレ、射精するよ。見て」
スミレ「うん!」

俺はスミレの手をチンポに運んで掴ませてから、さっきより力強く握らせました。
そして、俺がスミレの手を使って激しくチンポをシコシコさせると・・・。

一気に射精感が高まって勢いよく白濁した液体を飛ばしました。
近くの絨毯やスミレのシャツなどあちこちに精液が飛んで、大量に発射することができました。

俺「これがオナニーだよ、そして最後が射精ね」

スミレはシャツについた精液や絨毯に落ちた精液を指で掬って、さっきの様に指でねばねばさせました。

スミレ「すごい、さっきよりねばねばしてる」

彼女は精液の臭いをかいでから舌を出してペロッと舐めようとしました。
さすがに絨毯に落ちたのは汚いので、「舐めるならチンポに残った精液を吸い出して」と彼女に伝えました。

すると、彼女は本当にチンポをしゃぶって「ジュッ!」と音を立てて強く吸いました。
さすが初心者、チンポを吸う力が強すぎで精液が喉の奥まで行ったらしく激しくむせていました。

しかも、その後に「うぇぇ・・生臭い」と俺に文句言ってきました。

まさか、最後の最後でスミレにチンポをしゃぶらせて精液を吸わせるとは思いもしませんでした。
あれから、スミレとはエッチなことがありませんでしたが、めちゃめちゃ興奮したいい思い出です。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
カリンの退場にガッカリした奴、正直に名乗り出なさい。

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