【鬱勃起】喪男ワイ、バレンタイン直後に好きな子の処女喪失話を聞かされて無事死亡・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】ショックでボッキが止まらない・・・

投稿者男性がバイト先で想いを寄せるインテリ系女子大生。要領の悪い投稿者をやさしくフォローをしてくれる彼女が処女だということも知っていた。しかし、ついに去年のクリスマスについに彼氏ができてしまう。そして今年のバレンタイン、ついに二人は結ばれてしまったという話を聞いてしまい・・・。

seisokei

僕には好きな人がいます、バイト先で同じSさんです。

バイトに入ったときからすごく綺麗な子がいるなと思っていて、バイトを始めたときから気になっていました。
僕もSさんも大学生で、Sさんは地元でいちばん偏差値の高い大学の薬学部です。

僕は要領が悪いです、バイト先でもよくミスするのですが、その度にSさんがフォローしてくれたり、
ミスについて教えてくれたり、同じ失敗をする僕にいやな顔ひとつすることなく、いつも笑顔で接してくれて。

綺麗で、頭もよくて、親切で、そんな完璧なSさんのことを好きになってしまうのは仕方ないと思います。

たまたま知り合いにSさんと同じ高校の奴がいて、Sさんについて聞いたのですが、やっぱりすごくモテる子だということでした。

でも、彼氏がいたなんて話は聞かない、恋愛が苦手ということでした。
ということは……こんなに可愛いのにバージン!?
僕は心の中で死ぬほど喜びました。

女の子を口説いたり声掛けたりという行動が苦手な僕は、Sさんと付き合えるなんてことは思っていませんが、それでもSさんがバージンであることは嬉しいです。

何のバイトかはSさんに万が一でもバレてしまうことが怖いので言いませんが、飲食店とだけ。
デパートのテナントの飲食店です。

休憩時間はテナントのバイト、従業員、全員休憩室で取ることになっています。
僕はその時間が楽しみでした。
なぜならぼっちである僕にSさんが話しかけてくれることも少なくなくて、その度に嬉しい気分になって、その度にSさんへの思いが深まりました。

でも、他のテナントに同じ大学の友達がいて、そのときはSさんはまったくかまってくれません。
さらにそのときは地獄です、なぜならSさんの恋愛話とか、片思いの相手の話を聞いてしまうことになるので。

今は二月で、三ヶ月前、十一月くらいからSさんは休憩室で片思いの相手の恋愛話をするようになりました。
僕はその話を聞きたくなくて、Sさんとお友達が一緒になって、二人がその話をスタートさせたらトイレに行くフリをしたり、飲み物を買いに行くフリをしたりします。

Sさんみたいな子に告白されたら、男なら誰でも付き合うと思います。
僕は必死になって上手くいかないでくれと心の中で願いました。

しかし、まぁSさんみたいな可愛い女の子に思いを寄せられて断る人間なんていません、
クリスマスに向こうから誘われたSさんは、晴れて恋人同士になったそうです。

「わああああっ、S、おめでと~、はじめての彼氏だね~」

「う、うん、ありがと、だけどはずかしいよ……」

と、休憩室で盛り上がる二人の会話を僕は思いっきり聞いて、落ち込んでしまいました。

Sさんが僕に接する態度は変わりません、いつも親切に話しかけたり、仕事のミスをフォローしたりしてくれます。
その度にこの笑顔が僕以外の誰かのものだと思って落ち込んでしまいます。

休憩室で一緒になる度に、初デートの話とか、男の子がどういうことを考えてるのか、どのくらいラインしたら迷惑なのかと、初めての交際で一喜一憂するSさんの姿があって、僕は落ち込まずにはいられませんでした。

それくらい初めての交際に一生懸命なSさんですから、交際は上手く行っていて。

 

つい、三日前のバイトのシフトのときです。
その日はバレンタインの直後で、もし休憩室でSさんと、その友達と一緒になったら、絶対Sさんのバレンタインの話になる、
そんな話、聞きたくないと思っていたんですが。
……一緒になってしまいました。

さっさと昼食をとって、ここから離れようと思ったのですが、時間帯的に昼食を取る必要があって。
僕はSさんと同じ時間帯の休憩だったのですが、早く昼食を食べてトイレに篭ろうと思い、先に行きました。

しかし、先に座ったのがまずかったです、僕のすぐ後ろ、一メートルちょっとの距離に、Sさんとお友達が座って、バレンタインの話をしてます。

「彼氏ができて初めてのバレンタイン、どうだった?」

「う、うん、喜んでもらえたかな?」

「渡したのって、チョコレートだけ?」

「ううん、チョコレートと、ご飯を作ってあげた……かな?」

Sさんのチョコレートはもちろん、手料理……死ぬほどうらやましいです。
僕は心の中で泣きました。

「じゃあ相手の家に行ったんだ? でも、Sみたいなかわいい子を前にして、彼氏さん、まだ手を出してないんだよね? 大事にされてるね~」

「…………」

Sさんは無言でした、でも、その無言がいかにも意味がありそうな無言で。
僕も、お友達も悟りました。

「わ~、Sって大人になったんだ~」

「だめ、声大きいよ……もう……」

大人になった……お友達の言葉を否定しないSさんに、愕然とショックを受けながらも、気になってその場を離れられません。

今までバージンだったSさんは、バレンタインの日に初体験を迎えてしまったみたいでした。
そして僕のすぐ後ろで、Sさんとお友達の話が続きます。

「初体験、どうだった? 恥ずかしかった?」

「うん……恥ずかしかった……男の人って、本当に舐めるんだね……?」

舐める……もちろんマンコの話だと思います。
今までバージンだったということは、Sさんはついこの前のバレンタインまで、誰にもアソコを舐められたことがないはずです。

「初体験だから、たくさん舐めてもらったの?」

「うん……足、広げてって言われて……わかんないくらい長い間……」

恥ずかしがりながらお友達の質問に答えるSさん。
……僕がすぐ後ろにいるのに、話は続きます。

そこで気付きました、存在感のない僕は、Sさんにとってすぐ後ろにいても気付かないくらい、眼中にない存在だってことに。

彼氏との初体験話をお友達に聞かれてるプレッシャーに、僕なんか存在を忘れられる程度の存在。
そんなことに気付いて、死にたくなりました。
でも、死にたくなる僕なんて関係なく、二人の会話は続きます。

「女の子の……そういうとこって、綺麗じゃないけど……男の人って、汚いとか思わないのかな?」

「好きな人のなら思わないんじゃない? Sも、好きな人のアレ、舐めれるでしょ?」

「ええええっ!? そんなの……う~~~~」

振り向かなくてもわかります、Sさんはものすごく恥ずかしそうな表情をしているに違いありません。

「でも、絶対舐めてって言われるよ?」

「うん……がんばる」

がんばる……彼氏が死ぬほどうらやましいです。
つい数日前までバージンで、エッチなこと苦手なSさんが彼氏のためにフェラをがんばる。
もし僕が彼氏で、Sさんががんばってくれたら、この先一生何もいりません。

「S、アソコ舐められた後に、エッチしてもらったの?」

「…………うん」

「エッチしてもらうとき、Sはどうしてたの?」

「足を、相手の身体にぎゅってして………あとは何もしてない……かな……わかんない……必死だったから……もうだめ、恥ずかしくていえないよ……」

足を相手の身体にぎゅっ……だいしゅきホールド…………。
彼氏の身体に、Sさんみたいな可愛い女の子がだいしゅきホールド。
死ぬほど羨ましいとしか言いようがありません。

「そっかぁ……あ、ちゃんと避妊はしてもらったんだよね?」

「うん……」

避妊をした、要するに相手は最初からチョコだけでなくSさんも食い散らかす気で家に呼んだんでしょう。
○したくなりました。

「でも、ちゃんと初体験できてよかったね? 写真とか撮った?」

「え…………あの……………撮ってないよ?」

問いかけにたっぷり迷ったり恥ずかしがったりする時間があって、その後、Sさんは答えました。
嘘がつけないSさんは、間違いなく初体験の記念写真を撮影したようです。

僕は嫉妬して、同時に興奮しました。
Sさんが大人になった直後の写真がこの世界にある。
大人になったばっかりのSさんの写真を見たい。

「記念写真あるなら見せてよ?」

「あ、あのね…………あの…………私の携帯じゃなくて、Tさんの携帯で撮影したから……」

またまたのうろたえっぷりに、Sさんが嘘をついていることはバレバレでした。

「じゃあスマホ見せて? 写真撮ってないなら、フォルダ見せられるよね?」

「ううう~~~~、だめだってばぁ…………」

二人はじゃれあって、そして結局Sさんはお友達にスマホを取られてしまいました。

「だめ、だめだめ、ほんとに恥ずかしいよ…………」

恥ずかしがるSさんは本当に可愛らしくて。
こんなSさんのバージンを欲望のままにめちゃくちゃにした相手が、死ぬほどうらやましいです。

そして後ろでじゃれあう声が聞こえます、どうやらSさんのスマホを奪い合っているようです。
結局、Sさんの初体験後の写真は見られたみたいで。

「へ~、これが大人になった直後のSの写真なんだぁ?」
うしろからそんな声が聞こえてきました。

悔し涙を心の中で流しまくりながらも、僕はSさんの初体験直後の写真が見たくて見たくてたまりません。
でも、もちろんただバイト先が同じだけの僕が二人が見ているスマホを覗き込むなんて出来ません。

「あ、そろそろ休憩終わりだから、先に戻るね? Sはもうちょっと休憩?」

「うん……あ、初体験のことは、誰にも言わないでね?」

「は~い」

間延びした返事とともに、Sさんの友達は休憩室を後にしました。
その直後、

「う~、恥ずかしかったぁ…………」

一人囁くSさんは、死ぬほどかわいらしかったです。
そして立ち上がって……真後ろにいる僕に気付いて、「きゃっ……」という声を出しました。

「あの……××クン、今のお話……聞こえてなかった、よね……?」

初体験の話を僕に聞かれていると思って恥ずかしがるSさんを、心からかわいいと思いました。
でも、きっとSさんの彼氏はこんな可愛いSさんの処女膜をめちゃくちゃにして、ファーストキスも初体験も全部奪い取って、めちゃくちゃにして。
死ぬほどうらやましくて、自殺したくなりました。

「ごめん、今起きたから……何の話してたの?」

「ううん、聞いてないならいいの、もうちょっとで休憩終わるね?」

ちょっと赤い顔で、でもいつもどおりの笑顔で接してくれました。
しかし、目の前の女の子は、もう綺麗な身体じゃありません。
男のチンポにやられてしまったビッチです。
その事実に気付いて、僕はSさんに恋心を抱くのをやめました。

僕がSさんと触れ合えるのは、仕事中にちょっと手に触れ合えることと、休憩室のごみ箱の中からSさんが飲んだ後のペットボトルやストローを回収するくらいしか触れ合えることはありません。

桜色のリップが飲み口に少し残っていて、そんなささいなことで興奮して間接キスで喜んでいた自分が恥ずかしいです。

もう僕はSさんのようなビッチに心を開くことなく、今度からバイト先で無視しようと心に決めました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ド、ドンマイ・・
しかしその女友達の質問が不自然すぎるな。

コメントを書く