マッサージの副業を始める→やってきた熟女の性欲のツボを刺激してみた結果・・・・・・・・・

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【体験談】整体師学校を出た技術を生かして・・・

seitai

俺は整体学校を卒業してから22歳で一般企業に就職した。

「お前は整体学校を卒業したのに整体師になって働かないのか?」
と両親には散々文句言われたが、これが時代の流れなのだから仕方がないだろう。

とりあえず、無事に就職できただけでもありがたいと思った方がいいはずだ。

俺は就職できたことを前向きに考えて仕事を頑張っていたが、始めに聞いていた金額より給料が少なくて、数か月後には仕事に対するモチベーションが落ちていた。

そのため、副業でもやって稼ぐことを考え始めた。
俺ができることと言ったらマッサージぐらいしかなかった。
マッサージなら一通りできるしお客が満足してくれたら口コミで広がるかもしれない。

とりあえず、始めはタダでマッサージをしていい噂を広めてもらうことにした。
出会い系サイトで「マッサージで癒されたい人募集中」と書いてみると、40代の女性がメールをくれた。

その女性は立ち仕事で体が凝っているらしく全身をマッサージしてほしいと言ってきた。
本当ならラブホなどでマッサージをしてあげればいいんだが、今回はご奉仕マッサージなのでお金をかけていられない。

そのため、俺のベッドのシーツを新しくして施術するスペースを確保した。

部屋に来た女性に「全身をマッサージするから必要ならシャワーを浴びてください」と伝えた。
彼女は「施術後に浴びたい」と言ってきたので、とりあえず施術がしやすいように薄着になってもらった。

ブラを取ってもらった後にシャツを着てもらって、下は薄いジャージのようなものを穿いてもらった。

そして、俯せになってもらってマッサージスタート。

背中や肩、腰の回りをゆっくり揉み解してみたが・・・マジで彼女の体が硬くて相当疲れがたまっているみたいだ。
ゆっくり指に力を込めてマッサージをしているが、久しぶりにマッサージをしたせいかなかなかうまくいかない。

ただ働きでこんなに疲れるようなことはやってられないので、俺は整体の学校に行っていた時に先輩から教わったあるツボを押すことにした。

このツボについて詳しく解説すると悪用してしまう人が出てくるため簡単にしか教えれないが、要はムラムラさせるためのツボ。

腰からお尻にかけてのラインにムラムラさせるツボがあって、これをうまく刺激すると男女関係なくムラムラ発情すると先輩に教えてもらった。
ただ、このツボは即効性でかなり強烈らしく、今まで一度も刺激したことがなかった。

40代のおばさんとなるとギリギリありかなぁと言うレベル。
彼女は小太りで胸よりもお腹が出ているタイプなので好みのタイプではないが、彼女が発情した時はエッチをすればいいだけだ。
俺は、ムラムラさせるツボをじっくり丹念に刺激してみた。

始めは気持ちよさそうな声を出しながら「そこ気持ちいいわね」と喜んでくれた。
彼女の顔は少しずつ赤くなっていき血行もよくなっているみたいだった。

ツボを押して5分ほど経過すると、彼女の息遣いが荒くなってきた。
腰の回りをマッサージするたびに少し足を開いてきて、何か「アソコを触って」と体でアピールしているようにも見えた。

女性「すごく体が熱いの」
俺「血行が良くなったんですね」

俺はさらにムラムラさせるツボを刺激してみた。
さっきまでは気持ちよさそうにしていたのが、この時はツボを刺激されただけで
「ぁぁ~、何か気持ちいい」と喘ぎ声のような声を出し始めた。

俺「次は仰向けになってください」

彼女を仰向けにさせてから腕やお腹周りなどをマッサージした。
すでに欲情している彼女にとっては、どこをマッサージされても気持ちがいいみたいだ。
ちょっとだけ、胸の回りを軽く触ったんだが・・・すぐにビクンとして「ぁっ・・」と気持ちよさそうに声を漏らした。

女性「体が・・熱いわ」
俺「脱がせましょうか?」

彼女は何も言わずに頷いて、俺は彼女のシャツを脱がせた。
脱がせるときに勃起した乳首がちょっと擦れたらしく、一瞬だけピクンと反応していた。

シャツを着ている間はお腹の大きさが気になって胸を見ていなかったけど、実際に胸を見るとそこそこ大きくて乳首が大きかった。
何かすごくエロい乳首をしていて、俺は弾力があって勃起している乳首を何度も口に含んで吸いまくった。

女性「いやぁ・・なにするのよ・・・」

彼女は体をピクピクさせながら感じていたけど、少しだけ抵抗もしていた。
身体は快楽を求めているのに精神的には拒んでいるような感じだった。
でも、体を触るだけでもビクッて感じてしまっていて、もう彼女の目はとろ~んと垂れていた。

ここまで彼女を発情させたらエッチなことをしても大丈夫だろう。
俺は彼女のジャージに手をかけて一気に脱がした。
上はおっぱいを曝け出し、下はベージュのパンティ1枚になった。

パンティの上から彼女のおマンコ全体を指でなぞるようにマッサージすると、
「いやぁ・・ああん」と腰を動かしながら少し大きめに喘いだ。

しかも、彼女は俺の手を掴んで固定してから、彼女自身の腰を動かしてクリに指が当たるように動かしていた。
クリが当たると小刻みに早くカクカク動いて
「あんあん・・いいのぉ」とさらに大きな喘ぎ声を出した。

おっぱいを優しく揉むだけでも全身をビクッとさせるし、お腹を撫でるだけでも気持ちよさそうに体をくねらせた。
数分後に彼女のパンティを見るとおマンコの形がくっきり映るような大きな染みができていた。

俺「イヤらしい液が溢れてますよ」

彼女は「いやぁん!」と喘いでから体を震わせ、少し落ち着いてから何も言わずにパンティを脱ぎだした。
そして、俺の腕を掴んで今度はドロドロになったおマンコの穴に指を当てて擦り付けていた。

しかも、オナニーするように何度も股を上下に動かして、俺の指はすぐにドロドロになった。

そろそろ、チンポを入れても大丈夫かなと思ったんだが、彼女はしばらくずっと俺の腕を使ってオナニーのようなプレイを続けた。
ただ、ひたすら指や腕にクリやおマンコの穴を擦りつけて、何度も何度もいやらしく喘ぎ続けた。

俺のチンポは作業着の中が窮屈になるくらいフル勃起していたが、彼女の激しいオナニープレイに圧倒されていた。
たまに、生温かい液体が彼女の尿道らへんから発射されて、「シャー・・」と液体がかかる音が聞こえた。

次の瞬間
「いっくぅぅぅ!!!」
と彼女が大きな声で叫んで、ビクビク体を震わせてから一気に力が抜けたらしく前に倒れた。

その後、俺は裸になって彼女に何も言わないでチンポを挿入した。

彼女は完全にダウンしていたみたいで、チンポを挿入されても「ピクッ」としか動かなかった。
その後、腰をゆっくり動かして彼女の膣の感覚を味わってみたが、40代と言う割にはなかなか締まりが良くちょっとピストンしただけでも気持ち良かった。

俺が少しずつ腰の動きを早めると彼女の意識が戻ったらしく、
「ちょっと・・あんあん・・だめーー」と言って力の入らない腕で押そうとしてきた。
しかし、俺は彼女のお尻をしっかり手で押さえて何度も激しくチンポを突き立てた。

10分ぐらいピストンし続けてだいぶヤバくなってきたころ、彼女が突然体を震わせながら一気におマンコに力を入れた。

この時、チンポがメチャメチャに締め付けられてイク直前になったので、俺は無理やり彼女のおマンコからチンポを抜こうとした。

しかし、俺がチンポを抜こうとしたことでさらに気持ち良くなったらしく、さらに締め付けられて結局チンポが抜けなかった。
そして、おマンコの穴に亀頭の部分だけ入っている状態で射精した。

「ドクッドクッ・・・」

射精した直後は気持ち良すぎて意識が飛びそうになったが、1分近く経過した後に俺は慌ててティッシュを取り出し、彼女のおマンコから精液をかき出した。

結局、彼女はその後1時間くらい寝てしまったため、俺はその間に綺麗に精液をふき取った。

 

その後、俺は副業で稼ぐというよりも女性とエッチがしたくて無料のマッサージサービスをするようになった。
これが40代女性にウケたらしく、いいペースでおばちゃんたちとエッチができた。

ただ、おばちゃんの中にはやばいクサマンがいたのでもうこりごりだ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
出会い系でマッサージ頼む時点でそれ目当てじゃん。

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