【愕然】母が父と親族から嫌われてる理由がえげつなかった・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】好きだった母親のとんでもない本性を知り・・・

投稿者男性の両親の話。昔から父と父方の親族は母に冷たかった。しかしその理由を知り、衝撃を受けるとともに母を見る目が一気に変わってしまう・・・。

hahaoya

俺の両親はどちらも38歳。
父はイケメンタイプで、母は色気と魅力が溢れた俺の大好きな母親・・・だった。

俺は小さいころから両親の不仲について悩んでいた。
父をはじめ父方の親戚と両親は母のことを嫌っていて、母と一緒に親戚回りをすると白い目で何度も見られた。
親戚の家を回るたびに、俺はいつも泣いて「怖いよ」と母親に甘えた。

ちなみに、母方の親戚や両親は父のことを粗末にしていなかった。
父方のグループだけ一方的に母を粗末にしているように感じられた。


俺が中学生になると父方のグループの方々はとても可愛がってくれた。
母も一緒にいる時はほとんど話しかけてくれなかったけど、俺が一人の時はうまいもんを御馳走してくれたし小遣いもくれた。

俺が大事にされるのは嬉しいけど、やっぱり母に対する扱いが気になって・・・。
俺は一番仲が良かった親戚の叔父さんに聞いてみた。

始めは話題を変えて話をはぐらかしていた叔父さんだったけど、俺が真剣に何回も聞いているうちに困った表情に変わっていた。

叔母さん「俺君には・・・」
叔父さん「そうだよな・・」

俺はそれ以上叔父さん夫婦に聞くのをやめた。
あまりにも辛そうな表情をしていたから、何かすごく悪いことをした気がしたんだ。

次の日、母が買い物に行っていない時に父から呼ばれた。
呼ばれた理由は、昨日叔父さん夫婦に聞いた「母」についての話だった。

父「俺の親戚にお母さんのことは聞くな」
俺「なんでだよ、親父は知っているのか?」
父「・・・」
俺「教えてくれよ!!!」

父はしばらく黙ったが数分後に話し始めた。

昔、父は車にひかれて病院に入院したことがあったらしく、母はその病院で働いていた看護婦だったらしい。
当時は「白衣の天使」という言葉が流行るくらい、看護婦には清らかなイメージがあったみたいだ。

父はしばらく身動きが取れない状態になっていて、身の回りの世話を当時の恋人にして貰っていた。
退院したら恋人と結婚して幸せな家族を作るつもりだったらしい。

ちなみに、俺ももう大人だろうということで、ちょっとエッチな話も教えてくれた。
男性は身動きが取れなくても性欲が溜まるから、看護婦にばれないように父はフェラやテコキをしてもらって性欲を処理してもらっていたらしい。

たまに、病室の中で恋人のおっぱいやおマンコ(言葉を濁していた)を触って、それなりに楽しく入院生活を送っていたみたいだ。

この幸せを壊したのが・・・母と父に言われた。
母は個室に入院していた父のところへ夜勤のたびに訪れて、自らパンツを脱いで上に跨ったらしい。

何度も何度も執拗に腰を動かして母が何度イッても、父が射精するまで腰の動きを止めず、おマンコの中に精子を出してもらってからパンツを穿いてそのまま仕事に戻っていたらしい。

父は何度も「恋人がいる、やめてくれ」と言ったらしいが、母はそれでも父の上に跨ってセックスをしていたみたいだ。

いわゆる逆レイプってやつだ。
男が女を無理やり押さえて身動き取れないようにしてから襲うのと、父の身動きが取れない状態で母が襲うのはほぼ同じだったんだろうな。
恋人のことを話す父はすごく幸せそうに見えたけど、母のことを話す父は表情が暗かった。

結局、母が父のチンポをフェラした時についた口紅や乳首の回りについたキスマークが原因で、父が浮気をしていると恋人から疑われたらしい。

父は何度も「看護婦(母)に襲われた」と話したが、
「清らかな看護婦がそんなことをするわけがない」
と恋人や両親に言われ、一方的にフラれたらしい。

恋人にフラれた後の父は、色々とどうでもよくなって母に何度も襲われながら何度も中出ししまくって、その結果・・・母のお腹の中に俺が宿ったみたいだ。

昔は、結婚前に子供を作ることはご法度で、父の両親を始め親戚一同に結婚を反対されたらしい。

でも、お腹に命が宿った母を見捨てることができなくて、無理やり籍を入れて俺が生まれたそうだ。

母は俺が生まれてからも看護婦を続けながら子育てを頑張ってくれたらしい。
父は両親や親戚の反対を押し切ったためひどい扱いを受けたが、母の頑張っている姿を見て自分も頑張ろうと思っていたみたいだ。

ところが、母の逆レイプ癖は直らなくて・・・。
若い男性患者を見つけると、父の時と同じようなパターンで患者を襲って何度も中出ししてもらって帰ってきたみたいだ。

俺は、さすがにそれはありえないだろうと思って「母さんがそんなことするわけないじゃん!」と父に言った。

しかし、母は夜勤が終わって家に帰ってくると、父にセックスをねだることが多かったらしい。
その時に、父は母のおマンコから自分の精液とは違った精子のような体液を何度も確認していたみたいだ。

始めは「男遊びをやめてくれ」と父が何度もお願いしたみたいだけど、母は男遊びを一切認めなかったらしい。
おマンコの臭いの話をすると「ひどい!」と一方的に怒鳴られたこともあったらしく、父はそれ以上母と話すのをやめてしまった。

この話を聞いてから、俺の母に対する想いが変わった。

実は、母には疑わしい行動があった。
母が数日間だけ入院したことが何回かあったけど、父は母のお見舞いに行ったことがなかった。
たぶん、お腹にできた父以外との子を中絶していたんだろう。

始めが可哀想なお母さんと思っていたのに、ただのビッチにしか思えなくなった。
母は年齢の割には色気と言うか魅力がある女性だと思っていたけど、まさか男好きの変態女だったなんて考えたくもなかった。

次の日の朝、母は家に帰って来てからシャワーを浴びに行った。
もし、父の言うことが本当ならば中だしされてすぐにパンツを穿いているかもしれない、俺は真実を確かめるために脱衣所に行った。

目の前には母の脱ぎたての黒いパンツがあって、クロッチの部分は黄色から白っぽいカピカピとした汚れがびっしり張り付いていた。

恐る恐る汚れの部分に鼻を付けて臭いを嗅いでみると、自分の精子と似たような生臭さとツーンと甘酸っぱい臭いがした。
たぶん、この日も男性患者に中出しをされてパンツを汚してきたんだろう。

今までの母親像がどんどん崩れてしまって・・・。
俺は母の汚れたパンツを手に取ってトイレに駆け込んだ。
何度も母のパンツのニオイを嗅ぎながら激しくチンポを擦って、最後は汚れの部分に俺の精子をぶっかけた。

母のパンツに付いた他の男の精液を自分の精液でかき消したかった。
精液を発射した時、これが母に対して異常な感情が芽生えた瞬間だった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
それも母親の血か・・・

コメントを書く