【衝撃】酔った勢いでデブスとやった結果→アナルまで犯すことに・・・・・・・・・・・・・

【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】セックスは見た目じゃない・・・!?

出会い系で恋愛相談に乗った女性は、元カレに呼び出されて即ホテルに連れていかれると言う。ヤリたい一心で直接会って話したいと言いアポゲット。会ってみると想像以上にデブス…。しかしすでにやる気満々だった投稿者の性欲は止まらず・・・。

debusu

えっと。俺の経験談で良ければ…

二年前に、出会い系である女の子の恋愛相談に乗ってあげた事があって。
確か、名前はメグミ。

相談内容は、元彼から連絡があって、会ってみたら即ホテルで、これは遊ばれてるのか?というもの。
親身に相談に乗って、何回かサイト内で連絡を取り合うウチに、直アドをゲット!

で、思い切って、今夜会って直接話したいな!なんて軽く誘ったら、
「私でいいの?太ってるよ?」
と、かなりドキドキな返事。

そんな俺は「元彼がいるくらいだから、変なヤツは来るまい!」と鼻息荒く強引に誘い続ける。

あっさりと約束をとりつけ、指定の場所へ。
あるある、連絡通りの車があるよ。
そこへ近づき、合図の窓ガラスへノック三回。
下がるスモークウィンドウ。出てきた顔は…

頼む。顔にスモークかけてくれ。

でも、性格は良い。喋り方も色っぽい。
これでデブじゃなければ…と、心の中で血の涙。

唯一の救いは、痩せれば可愛い筈の顔くらい。
ほんと、身体だけで女としての魅力を10%以下にしている。間違いない。

でも、ヤリタイ一心で来ていた俺は、精一杯の笑顔と金銭を発揮し、居酒屋へ行く事に。
酔わせてヤルというよりも、自分が酔えばヤレルと思った、俺の苦肉の策。

案の定、居酒屋で酔いが回る俺。
すると、不思議なことにメグミが可愛く見えてくる。
このままホテルへ行くの!と子供じみたワガママ心を解放して、エロ話に花を咲かせる。

そしてほんのりと酔ってきたメグミを口説き落とし、居酒屋を出るときには肩を抱き、駐車場では腹と同じくらいの柔らかさを持った乳を優しく愛撫。
色っぽく「…んっ…」とか声を抑えぎみのメグミ。

でも、デブスなんです。

さぁ、酔いが醒めない内に、済ませちゃいましょう。
ホテルに着くと、メグミ相手でもかなりドキドキしている俺は、メグミの
「お風呂に入ってくるね」の言葉に緊張気味の「アア」と返事。

エロチャンネルのAVでも見ながら待ってると、シャワーを終えたメグミがタオル一枚で出て来る。

…デブスでも、シャンプーの香りは良いかほり…

チンコギンギンの俺は、息子に
「好き嫌いらいしない子、パパ大好きだぞ」
と賞賛を与えて、改めて酒の力に感謝。
俺もシャワーを浴び、タオル一枚で登場。

さあ、試合だよ。皆の衆。

元彼がいたので、その元彼にも感謝。
何故なら、かなりのフェラテクなのよ。
仁王立ちの俺の前に膝を落とし、タオルのはだけ部分から息子をパクリ。

オー…ジーザス…

一回目は口に大量発射。全部飲んでくれたメグミに再発情。
そのままメグミを立たせ、立ちバックで挿入。
すると、俺は初めて神に感謝した。

三段締めってこれを言うんですね…ジーザス…

猿になる俺。

生の中田氏を味わった俺は、更なる攻めを考える。
俺の射精と同時に果てていたメグミのアナルに注目。

ヒクヒクしてるね。
ヒクヒクしてるね。
指先を置いてみる。メグミの愛液でヌルヌル。

俺の指もヌルッ。

「そこ、お尻…」
息も絶え絶えのメグミのアナルにいきなり人差し指を全挿入。
ズルッと入る俺の人差し指。
そして中でこねくり回したり抜き差し開始。

「あっ!やだっ!…凄い…お尻なのに…」
と、かなりアナル攻めがお気に入りのメグミ。
入れたままのチンコもグラインド。

…ジーザス…三段締めって、お尻を攻めると更に締まるノデスネ…

とにかく、セックスは最高の味だったメグミ。
この後にアナルセックスまでやり、酔っぱらいの俺、最高に満足。

確か、合計で5回は発射したはず。かなりのテクだった。

そしてホテルを出て、まだまだ酔っぱらいの俺、酒の力に再度感謝。
酔っぱらいだからこそ出来た技。いや、良かった良かった。

じゃあドライブでもしてから帰るかと(飲酒運転だが許せ)俺の車にメグミを乗せ、傾いてるマイカーも三半規管が酒の力で歪められていると決め付けて、いざ発進。

…ジーザス…あなたは何処まで私に幸せを運ぶのですか…

車の中でもエロ話に花が咲き、次第にメグミも再発情。
肩に回した俺の手を取り、イヤラシク指フェラが始まったのだよ。
更に、メグミの空いた手は俺のチンコをしごきはじめる。

…俺を男に作ったジーザス…あなたに涙です…

辛抱たまらなくなった俺は、その辺の空き地に車を緊急停車。
今までに無いくらいの見事な駐車テク。

「メグミがいやらしすぎるから!」
ナンパどころかどんな状況にも使えない口説きで、カーセックス開始。

再試合。
助手席からの最高のフェラ。
俺の片手はとにかく、豊満過ぎる、ええ、豊満過ぎる乳を揉みしだく。
そして乳首コリコリ。

その間も、メグミのフェラテクは更に発展。
バキュームしながら手コキプラス。
玉まで揉まれるハイアンドロー。

出るって。

我慢も限界の俺は、助手席にメグミを残したまま外に出て、助手席側に回り込んでドアを開ける。
メグミの下半身を外に出させて、スカートを捲りあげパンツをズリ下ろす。

案の定、フェラだけでヌルヌルになってるじゃないか。
何度か鬼頭を擦りつけ、先をヌルヌルにしたあと、再びアナルセックス!

「あ!…アヌス…駄目…」
遅いぜメグミ。もう全部埋まってるじゃないか。

結局、アナルに中田氏二回。
我ながら感心した。
何度果てるのだよ、俺?と。

その後はドライブも終わって普通に帰った。
最高のセックスだったけど、最低な身体でもデキルンダナ、と実感したよ。実際。

今では連絡も取れないけど、何で元彼が呼び出すのかは分かった気がした。

ウマスギルカラダヨ。

終わり。

以上、俺の体験談でした。
支援してくださった皆様、感謝です。

今でも思い出しオナニーをするくらいの体験でしたよ。

デブスダッタケドネ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
賢者タイムなかったのか?

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