【愕然】彼女のお父さんに挨拶→花婿テストがヤバすぎた・・・・・・・・・・・

カテゴリ: 男同士 義父・義兄弟
【※画像あり】デリヘル呼んだらAV女優来たったwwwwwwwwwww

【体験談】まさかアレがきっかけで目覚めてしまうとは・・・

投稿者男性が8年前に当時付き合っていた彼女との結婚を決め、彼女の両親に挨拶に行った時の事。優しくダンディな父親が最後に出した花婿の試験とは・・・。

maccho

どんなに順調に進んでいる物事でも、ほんのちょっとしたはずみで白紙に戻ったり、歯車が狂ったりすることがある。
僕も頭では理解できていても、いざ自分の身にふりかかってくるまではどうせ他人事だろうとのんきに構えていた。

目前に近づいていた結婚があんな形で永遠に遠のいてしまうまでは……。

 

話は8年前。僕は当時、交際5年になる彼女との結婚を真剣に考えていた。
お互いに30歳になる年だったから、ふたりにとってもちょうどいいタイミングだったと思う。

プロポーズもすんなりとOKされ、彼女の両親に挨拶に行く段になった。

結婚の挨拶といっても、実はそんなに緊張していなかった。
娘の人生に干渉しないタイプの父親だと彼女から事前にきいていたので、挨拶も形式だけですむだろうと気楽に考えていたのだ。

そして、当日。
彼女の両親は笑顔で僕を迎えてくれた。
お義父さんは家族写真で見るよりもずっと精悍な顔だちで、肩や胸板もスポーツマンのように引き締まっていた。

確か還暦をすぎているはずだったが、50代半ば、いや40代でも通用しそうなほど色気のあるお義父さんだった。
食事の雰囲気も和やかで、これが結婚の挨拶だということを忘れてしまうほどだった。

食事も終わり、みんなお茶で一服している時、お義父さんがおもむろに言った。

「ちょっと、彼とふたりきりにしてくれないか」

「はいはい、わかりましたよ」

「お父さんとよく話し合ってね」

あっさりとふたりきりにされたので、僕は急に緊張してきた。
お義父さんの表情も、心なしか硬くなったように見える。

「君は本当に、娘を幸せにできるのか」

「はい……」

いきなり直球が放り込まれて、僕は思わず動揺した。
それまでのリラックスムードがウソのように、和室はピーンと張り詰めた空気に包まれる。

「男が女房を幸せにする条件はいろいろある。経済力、包容力、リーダーシップ。ほかにもっと大切なものがある。わかるかね」

「思いやり……ですか?」

とっさに思いついたことをこたえると、お義父さんは首を振って、

「夜の営みだよ」

「夜……?」

冗談を言っているのかと思って愛想笑いを浮かべたが、お義父さんは笑わなかった。

「夫婦にとって夜の営みは大切だ。生命線と言ってもいい。体の相性が合わずに離婚した夫婦を私は何組も知っている。だから、君が娘を本当に満足させられるかどうか、私がテストさせてもらうよ!」

「テストってどうやって……」

状況が理解できないうちからお義父さんは猛烈な勢いで服を脱ぎ捨て、素っ裸になった。
ジムで相当きたえているのだろう。よく日焼けしたシックスパックの腹筋がお目見えする。
黒光りしたおちんちんは、早くも臨戦態勢に入っていた。

「さあ、君も脱ぐんだ!」

「マジっすか……」

あり得ないとは思いつつも、僕は仕方なく服を脱いだ。
できることなら逃げ出したかったけれど、これが彼女と結婚するための最終試練だとしたら男として受けて立つべきだと思った。

「まずは私からいくぞ」

お義父さんは僕の乳首をなめながら、なぜかフル勃起状態になっているチンコを手で刺激した。
それも単調なリズムではなく根もとから先端にかけて絶妙な緩急がつけられているので、まるで女性から愛撫されているような錯覚におちいるのだった。

「あっ……」

不覚にも声が出る。今にも発射してしまいそうだ。

「お義父さん……」

「こんなことでは許さんぞ」

お義父さんの唇がいとも自然に僕のそれに重ねられる。
思いがけず甘い感触に僕は腰からくずれおち、充分に調教された競走馬のようにあっさりと四つん這いにさせられる。

「さあ、いくぞ……」

「うっ……!」

お義父さんが僕の中に入ってくる。瞬間的に痛みが全身を貫いたが、押し寄せる律動に身をまかせているうちにその痛みは少しずつ快感に変わっていった。

「どうだ……いいか?」

「いい……すごくいいです、お義父さん……」

セックスの快感が男女で同じなのかはわからない。
ただ、お義父さんとこのまま一生つながっていたいという感覚だけははっきりと自覚していた。

お義父さんのグラインドがさらに激しくなる。

「どこにほしい……どこに出してほしい……」

「中に……中に出してください!」

AVでもおなじみのセリフをまさか自分が口にすることになるとは、この日まで夢にも思わなかった。

「んんっ、んんっ……」

単純なピストン運動だけでなく激しいスクリューのような動きもくわえて、お義父さんは僕を翻弄する。

「……すまんっ!」

お義父さんがさけんだのと、大量のエキスが僕の中に放出されたのがほとんど同時だった。

「お義父さん……」

快感が全身に広がりつつあったが、余韻を楽しむ間もなく、和室の襖が唐突に開けられた。

「何やってるの!」

開口一番、お義母さんがさけび、僕の婚約者は両手で顔を覆って悲鳴をあげる。

まあ、当然の反応だろう。

理性が完全に吹き飛んだ僕は、心に浮かんだ本音を素直にさけんだ。

「お義父さんを僕にください!」

 

管理人の戯言(´・ω・`)
真夜中のホモ小話でした。

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